【津山人】時代小説作家 平茂寛氏
2017年1月29日(日)津山土岐家財団主催「第7回講演会」が行われました。
講師は時代小説作家の平茂寛氏(佐藤和久)で津山在住です。演題は「時代小説創作の苦労と楽しみ」でした。佐藤さんは岡山県職員として勤務する傍ら、時代小説作家を志し、「隈取絵師・鍬形蕙斎」で朝日時代小説大賞を受賞。作家志望の裏話、創作の苦心、楽しみを語って下さいました。
(尚、椿高下の武家屋敷の逸見家(へんみけ)は、佐藤さんの義父の家です。)
2017年1月29日(日)津山土岐家財団主催「第7回講演会」が行われました。
講師は時代小説作家の平茂寛氏(佐藤和久)で津山在住です。演題は「時代小説創作の苦労と楽しみ」でした。佐藤さんは岡山県職員として勤務する傍ら、時代小説作家を志し、「隈取絵師・鍬形蕙斎」で朝日時代小説大賞を受賞。作家志望の裏話、創作の苦心、楽しみを語って下さいました。
(尚、椿高下の武家屋敷の逸見家(へんみけ)は、佐藤さんの義父の家です。)
つやま芸術祭・えとあーと 北川フラム講演会が2013年3月3日(日)13:00~津山市立図書館視聴覚室で行われました。
今年で12年目を迎え、干支が一回りする「えとあーと」。この事業の企画立案者・審査員であり、「大地の芸術祭・越後妻有アートトリエンナーレ」やもうすぐ開催される「瀬戸内国際芸術祭」をはじめ、里山・都市・海と島など、様々な背景をもつ地域でアート事業を手がける北川フラム氏が、全国の事例から地域文化の現在について語られました。(2013.3.3)