2026 よしひらの雛まつり
城下町である津山には、各家庭で代々受け継がれてきた雛人形や雛飾りがあります。そんな「お雛さま」が玄関先や店舗のショーウインドウに展示され、街巡りをしながら津山の歴史や文化を体感できる「津山城下町雛めぐり」が今年(2026)も、3月1日~4月3日まで開催されてます。
今日は津山市田町にある「よしひら」に伝わるお雛様を紹介してみます。(2026年2月26日撮影)
城下町である津山には、各家庭で代々受け継がれてきた雛人形や雛飾りがあります。そんな「お雛さま」が玄関先や店舗のショーウインドウに展示され、街巡りをしながら津山の歴史や文化を体感できる「津山城下町雛めぐり」が今年(2026)も、3月1日~4月3日まで開催されてます。
今日は津山市田町にある「よしひら」に伝わるお雛様を紹介してみます。(2026年2月26日撮影)
令和8年(2026)2月21日~3月22日まで、津山市神代梅の里公園で「梅まつり」が行われています。
2026年3月11日はお天気も良く、久しぶりに梅の里公園の梅まつりに出かけてきました。老木が伐採され、若い梅の木が色とりどりの花をつけ美しく咲いています。また、黄色いロウバイの花も満開で、いたるところで甘い香りが漂っていました。
3月14日・15日には各種イベントが行われます。期間中はテント村やガラスハウスでは梅苗販売や花、野菜苗の販売、また勝北木工クラブの作品展示販売もあります。
第21回大井東支部の文化祭が2026年2月15日に、大勢の地区の方が集い賑やかに開催されました。
今年の歴史探訪は、後醍醐天皇一行が此の地を通られた時に、一体どんな情景だったか、約700年前に想いをはせながら、大井東地区歴史探訪の驚きや魅力をスライドを使って解りやすく解説されました。また、ステージでは、文ちゃん一座の大道芸、生け花や臨床アートなどが催されました。
和室の展示コーナーでは、編み物や俳句、お茶席などがありました。愛育委員による豚汁の無料サービスがあり美味しくいただきました。
2026年1月31日~2月2日、マムシ除けと安産の神様として知られる福力荒神社 旧正月例大祭に出かけてきました。毎年沿道には露店商の方々が沢山お店を出していて大勢の人たちで賑わいます。今年は最終日の月曜日でしかも午後終わり掛けに行ったもので、急いでお参りしてお砂をいただき。まだ沢山の残っていた露店をゆっくり見る余裕もなく帰ってきました。
今年は寒かったので、早く温かくなればいいなぁ~と思いつつ。
2025年11月22日~12月6日まで、津山市西新町69のうき草やさんで「干支展・午」がありました。
さまざまな素材で創った"馬"の干支展です。
新年 明けましておめでとうございます。本年も何卒よろしくお願いいたします。
2026年1月元旦の津山市の日の出の様子です。
天気予報ではあぶなかったけれども、当日は、よく晴れた日になりました。
予報では7時12分頃なので、6時45分頃から小田中の高台に初日の出を拝みに行ってまいりました。
ご近所の数人と一緒に日の出が登るのを見ながら、今年が幸多い年となりますよう。
2025年11月16日「ソシオフリーマーケット(SOCIO FLEA MARKET)」が、午前10時から午後2時まで、ソシオ一番街で行われました。伺ったのが終了まじかだったため、既に店じまいの準備をされているお店もありましたが、それでも多くのみなさんでにぎわっていました。
故郷の魅力を再発見する秋。津山城もみじまつりが2025年11月15日~24日まで津山城(鶴山公園)で行われ、2025年11月16日に行ってきました。
園内ではもみじまつりと同時開催で牛肉の秋(11月15日・16日)もあり賑わっていました。今年は着物姿の方をあちらこちらで見かけましたが、やはりお城にはきものがよく似合いますね。また、もみじの紅葉は始まったばかりですが広大な石垣と初々しいもみじの紅葉のコラボが見られ満足でした。
第4回 令和作州城東むかし町が2025年11月2日、城東地区一帯で行われました。
当日は歩行者天国になり、ゆっくりと散策が出来ました。キッチンカーやうまいもん屋台が多数出店していて家族そろってワイワイガヤガヤ言いながらグルメを楽しみ、あっちぶらぶら、こっちぶらぶら食べ歩き。また、今年からオープニングパレードが復活して、出雲のお国・名古屋山三郎をはじめ、忍者やお殿様、お姫様が旧街道を練り歩きました。ステージイベントも盛りだくさんで大勢の方が楽しんでおられました。
2025年10月24日(金)~10月26日(日)に、台湾、ポーランド、アメリカ、オランダ、ドイツ、スペインなどの13名が津山のサムライ文化や伝統的文化を堪能できるプレミアムなツアーに参加。
津山の「ハレ(非日常) とケ (日常)」をテーマとしたリアルでオーセンティックな体験をこの日限りで開催。初代美作国津山藩主・津山城主「森忠政公」の菩提寺「本源寺」にて東洋文化研究者「アレックス・カー」氏によるサムライ文化講話と森家当主との対談、津山まつり徳守大祭でのだんじり曳き体験、祭り前日の宵まつり体験、日本舞踊家「白鳥佑佳」氏の日本舞踊、本源寺でいただく精進料理、津山市の日本酒造見学を贅沢に詰め込んだ津山市ならではの内容となりました。(写真・文:公益社団法人 津山市観光協会提供)