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取材記事内を検索ワード「体験」で検索した結果,169件の記事が見つかりました。

「つるやまかふぇ」が図書館にやってきた!

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 2026年6月6日、津山市立図書館で、鶴山中学校の生徒の皆さんがお菓子や飲み物を販売する「つるやまかふぇ」が開催されました。地域と学校がつながる場をつくろうと、2024年にPTAが校内で始めた取り組みがきっかけだそうです。
 この日は、生徒の皆さんが注文の受付から商品の販売までを担当しており、少し緊張した様子も見られましたが、その初々しい姿がとても印象的でした。私もケーキとコーヒーを購入しましたが、「ありがとうございました!」という元気な声で見送っていただき、とても気持ちの良い時間を過ごすことができました。また、ちょうど光井津山市長も会場を訪れ、コーヒーなどを購入されていました。
 今回の貴重な体験は、きっと将来さまざまな場面で役立つことでしょう。これからも地域との交流を大切にしながら、皆さんらしく頑張ってください。応援しています!

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中世夢が原(中世の歴史公園)

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 2026年5月5日、友人に誘われ、友人ゆかりの地である井原市美星町三山の「中世夢が原」を訪れました。中世夢が原は、鎌倉時代から室町時代にかけての吉備高原の村の暮らしを再現した歴史公園で、まるで当時にタイムスリップしたような雰囲気を味わうことができます。
 園内を歩きながら、友人が子どもの頃の思い出や地域にまつわる話を聞かせてくれたことで、この土地への理解がより深まりました。同じ岡山県内にありながら、まだまだ知らない歴史や文化、魅力あふれる場所がたくさんあるのだと改めて感じました。
 今回の訪問をきっかけに、これからは県内の近隣の町々にも積極的に足を運び、それぞれの地域ならではの歴史や風景、人との出会いを楽しみながら、新たな発見を重ねていきたいと思います。

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2026年 道の駅久米の里「仙人まつり」

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2026年4月26日(日)、道の駅久米の里で「仙人まつり」が開催されました。
 会場では、大人気のモビルスーツ搭乗体験をはじめ、地元グルメが楽しめるテント村や久米仙人太鼓の演奏、ライブステージなど、多彩な催しが行われ、多くの来場者で賑わいました。
 私が会場に到着したのは少し遅い時間でしたが、地元団体が出店したホルモンうどんやあまごの串焼き、牛串などの人気グルメは終了間際で、多くの人に親しまれている様子がうかがえました。そのような中、知人のご厚意により、仙人カレーやコロッケなどをいただくことができ、地域の温かなおもてなしに触れる機会となりました。地域の魅力が詰まった催しとして、今年も多くの人々の笑顔があふれる「仙人まつり」となりました。

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OKAYAMA FOREST ART MARKET 津山 2026

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 2026年3月21日(土)、城下スクエア(津山市)にて「OKAYAMA FOREST ART MARKET 津山」が開催されました!会場には、津山ホルモンうどん、蒜山やきそば、千屋牛、なぎビーフといった各地の絶品グルメや特産品が大集合。また、ステージでの伝統芸能披露に加え、森の芸術祭のアート作品を使った卓球ラリーやワークショップなど、アートイベントも目白押しで会場は大いに賑わいました。
 本イベントは、2027年秋開催の「森の芸術祭 晴れの国・岡山 2027」の魅力を発信するため、岡山県や実行委員会が主催したもの。開催エリアである12市町村がタッグを組み、各地の食や特産品をPRするマルシェや、常設アート作品を使った体験イベントなどを通じて、芸術祭を広くアピールしました。

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2026 絵画展「みてみん?」の展示風景

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 津山市が所蔵する地元ゆかりの画家の作品を集めた展覧会「みてみん?」(津山芸術文化博企画運営委主催)が26日~3月1日まで、津山市新魚町のアルネ・津山4階市立文化展示ホールで始まり、連日予想以上の大勢の方達で賑わいました。
 本展は、多くの方に同市が所有する魅力的な絵画作品に触れてもらう機会として企画されたものです。運営委事務局の市文化課によると、市には寄贈された絵画が400点以上あり、「多種多様な作品を気軽に眺めながら自由な感想を持ち、新しい魅力を発見して、美術そのものに対する関心を深めてもらえる機会になれば」と話されていました。(2026年2月28日撮影)

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つやまBULLプロジェクト "未来へ翔けるうしのぼり"

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 津山青年会議所(JC)は5日、岡山県津山市山下の城下スクエアを主会場に「つやまBULLプロジェクト ~未来へ翔けるうしのぼり~」を開催しました。このイベントは、地域の伝統的な食肉文化を次の世代へ継承することを目的としたものです。
 参加した小学生たちは、座学や体験学習を通じて地元の歴史や文化の重要性を体感。津山が「肉のまち」と呼ばれるようになった背景を学んだほか、自ら骨の周りから削ぎ落とした「そずり肉」を使った、特製の「そずり丼」を堪能しました。
 また会場には、食肉文化の継承と子どもたちの健やかな成長を願い、こいのぼりをモチーフにした3種類の「うしのぼり」(黒毛、ホルスタイン、ジャージー/各全長約5メートル)が登場。大空を舞うユニークな姿が、イベントを大いに盛り上げました。(2026年5月5日撮影)

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2026 作楽神社「菖蒲を愛でる会」開催!

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 後醍醐天皇ご復活の宮である作楽神社において、令和8年5月3日から10日までの期間、「菖蒲を愛でる会」が開催されました。残念ながらイベントは拝見できませんでしたが、会期中は様々な奉納行事や催しが企画され、4日には琴の演奏をはじめ、弾き語り、民謡、日本舞踊、尺八、謡曲、詩吟などが披露されました。また、5日には「ちびっこ宝さがし」や紙芝居、6日には「笑いヨガ」の体験会が行われるなど、終始多くの人々で境内が賑わったそうです。(2026年5月8日撮影)

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津山まなびの鉄道館 転車台回転実演・森芸アフターイベント

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 2026年3月21日の津山まなびの鉄道館では、開館10周年に向けたプレイベントや、森の芸術祭アフターイベントで、自分だけの "レトロ看板" を作るイベントが行われました。また、SAKU美SAKU楽(モリゲーライナー)を用いた転車台実演や、駅長との撮影会が行われました。会場内では、制服を着てなんだか可愛くなったごんちゃんが愛嬌をふりまいていましたよ。

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西東三鬼と白石哲さんを顕彰する「CAFE!五七五」

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 津山市小田中に2026年月1日「CAFE!五七五」がオープンしたとのことで、さっそく4月2日にお邪魔してきました。このCAFE!は、俳句界の風雲児とよばれた西東三鬼三鬼の最後の弟子 白石 哲(俳号は白石不舎)を顕彰するギャラリーカフェとなっています。
 弟の白石齊さんは「兄哲と、西東三鬼の色紙や掛け軸が展示されて、俳句関係の書物ばかりでなく、高齢者がゆっくりと過ごせる、落ち着いた空間が出来上がっていました。特に、俳句が彫られた石版で拓本が出来る部屋まで作ってあって、半日遊んでも良い仕掛けに感心しました。」とのことです。

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雛まつりマルシェ×作州城東朝市5周年

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 2026年3月28年、津山市城東地区にある、みつくりHotrl・寺子屋cafe~仁~・津山洋学資料館前芝生広場・和蘭堂の周辺で「雛まつりマルシェ×作州城東朝市5周年(城東まちづくり協議会主催)」が行われました。
 みんなでラジオ体操や子ども達の合唱や女性コーラスなどの歌声があり賑やかでした。ワークショップでは折り紙でお雛様を作ったり、お抹茶体験、ハンドマッサージ、アロマ体験コーナーもありで皆さん楽しまれていました。また、津山洋学資料館前芝生広場では「アニポケ春休み2026 in 津山」が同時開催されており皆さん記念写真を撮られていました。

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