3月のイナバ化粧品店内は賑やかでした。
2025年3月29日(土)の午後イナバ化粧品店に伺って来ました。
今日は、春は津山「2025津山さくらまつり」のオープニングの日で、朝から津山市内には観光バスなどで大勢の方が津山城(鶴山公園)のイベントやグルメを求めてやってきておられました。
ここイナバ化粧品店でも、全国各地からおいでになったファンの皆様でいっぱいでした。遠くから病のお母さんを伴って来られた方も「来てよかったわ!」と嬉しそうに話してくださいました。
2025年3月29日(土)の午後イナバ化粧品店に伺って来ました。
今日は、春は津山「2025津山さくらまつり」のオープニングの日で、朝から津山市内には観光バスなどで大勢の方が津山城(鶴山公園)のイベントやグルメを求めてやってきておられました。
ここイナバ化粧品店でも、全国各地からおいでになったファンの皆様でいっぱいでした。遠くから病のお母さんを伴って来られた方も「来てよかったわ!」と嬉しそうに話してくださいました。
勝北文化協会「春の文化祭」が、2025年3月8日・9日の両日、津山市勝北文化センター(ハートピア勝北)にて開催されました。
当日は風が寒い日になりましたが、盛りだくさんのイベントで大勢の方が集い楽しんでおられました。会場に入るとすぐ目に付くのが生け花で、嵯峨御流と池坊のグループの皆さんが活けられたお花が春を感じさせてくれました。
今年は国の重要無形民俗文化財に指定されている「備中神楽」の神楽がとても素晴らしかったですし、同時開催の、津山芸術文化博ワークショップイベント「やってみん?」も開催されていて押すな押すなの大盛況でした。また、入口には屋台も出ていて温かい食べ物を買求めていらっしゃいました。
令和7年(2025)2月22日10時~11時津山東公民館会議室に於いて「作州忍者鶴山隊総会」が執り行われました。結成6周年を向かえ名実ともに活動が拡大されてきています。
「新入隊の方をお迎えしての総会は、令和7年度の活動方針も承認され、また、更に地域の観光振興の一助になれるように、心一つに致しました。今年度も引き続き、ご支援をいただきますよう、よろしくお願い致します。国際忍者学会津山開催、隊員222名を目指して、忍々
」
2025年2月28日のイナバ化粧品店の様子です。
今日の津山地方はどんよりとした曇り空が続いています。明日は3月という事で大慌てでイナバ化粧品店さんまで行ってきました。「ほんまに、2月があっという間に過ぎたなぁ~」とイナママと挨拶。
お店ではガラスのドアの安全の為の修繕とロゴなどを新しく張り替えられている最中でした。今日のお客様は沖縄から来られた方、愛知から来られた方など、遠くから来られた方がいらっしゃいました。
春がすぐそこに。
元文4年(1739)、不作が続く美作国勝北郡(今の岡山県)の幕府領で百姓3千人が蜂起し、野非人の扮装で富家に押し掛け米や金銭を要求し、鎮圧後に北野村(今の勝田郡奈義町)藤九郎・与三右衛門が死罪となりました。
平成15年(2003)、経済産業大臣の平沼赳夫の揮毫による「元文一揆発頭人義民藤九郎与三右ヱ門之慰霊碑」が奈義町内に建てられました。
(2024年6月14日撮影)
2024年10月18日、津山市領家にある甲本通晴さん宅の「甲本バラ園」にお邪魔してきました。
園内では、甲本さんと沢山のバラの花が出迎えてくれました。なんといっても、甲本さんご夫妻の丹精込めて育てたバラの花の数々、この夏の異常な暑さの中で育てられ、これだけ咲かすのにご苦労が沢山あったものと思います。また、それに応えるようにバラの花達も見事に咲いていました。
見学は無料なので、バラ好きの方はルールを守って訪問されてはいかがでしょう。癒されますよ!
(今年の春のバラ園の様子です。)(過去のバラ園の様子です。)
2024年8月13日・14日に行われたB'z・稲葉浩志さん津山凱旋ソロライブ「Koshi inaba LIVE2024~enⅣ~」のおもてなしイベントの一環として、従兄弟で作家でもある稲葉なおとさんの特別サイン会が「178津山ファンクラブルーム」で8月14日に開催されました。
会場に着くと、玄関先はファンの靴でいっぱい!、室内では稲葉なおとさんの到着を大勢のファンが首を長くして待っていらっしゃいました。
「178津山ファンクラブルーム」は、稲葉浩志さんの青春の地である津山市城東地区に2019年に開設され、浩志さんのサイン入りポスターやお宝グッズが満載です。また、全国から来られたファンと地元の人々との交流が出来る津山の観光スポットとなっています。
津山市立文化展示ホールで2024年4月17日~22日(10:00~18:00)開催された「福田成美遺作展」に伺って来ました。福田さんは、中学校の美術教師として加美中、北中、北稜中、中道中に38年間勤務、岡山県北の美術教育に貢献するとともに北稜中教頭、佐良山幼稚園園長を歴任されました。
福田成美(しげよし)さんプロフィール
1936年に津山市で生まれ、13歳より原田史郎画伯に油絵の指導を受け、その後、京都学芸大学で伊谷賢蔵、斎藤真成、富士一男画伯に師事。大学在学中に日展初入選。大学卒業後は1960年独立展初入選、1964年春陽展初入選、1969年には石田正典、秋田寅雄、原田史郎、秋久真男画伯らとシャトー会を創立。以降54年にわたって「シャトー会美術展」に第104回まで出品。2023年86歳で永眠。
(文:出品目録より転載)(2024年4月21日・22日撮影)
2024年4月19日の青空の下、心地よい風もある中を阿波までドライブがてら、毎年楽しみにしている阿波の花桃を見に行ってきました。阿波の花桃の木は満開で綺麗に咲いていました。濃いピンク、薄いピンク、白、白と赤の混じった色とりどりの花びらが実に愛らしく、また、赤や黄色のチューリップ、シャクナゲの花、オキナグサ、さくら、ユキヤナギなどが、浅黄色の芽吹いた木々の葉っぱと相まって美しい光景でした。
翌日には加茂マラソンがあるので、阿波への道筋には全国のみなさんをお迎えする案内ののぼりが、春風にはためいていました。
2024年4月10日の衆楽園のさくらです。
青空になり、もう遅いかもしれないと思いながらも一日さくら巡りをしてきました。衆楽園でも散り始めており、メインの枝垂れ桜は既に散っていました。それでも園内には数本のさくらの木が満開で充分楽しめました。散りゆくさくらも美しいと思えるのは青空のせいでしょうか?