津山まなびの鉄道館 転車台回転実演・森芸アフターイベント
2026年3月21日の津山まなびの鉄道館では、開館10周年に向けたプレイベントや、森の芸術祭アフターイベントで、自分だけの "レトロ看板" を作るイベントが行われました。また、SAKU美SAKU楽(モリゲーライナー)を用いた転車台実演や、駅長との撮影会が行われました。会場内では、制服を着てなんだか可愛くなったごんちゃんが愛嬌をふりまいていましたよ。
2026年3月21日の津山まなびの鉄道館では、開館10周年に向けたプレイベントや、森の芸術祭アフターイベントで、自分だけの "レトロ看板" を作るイベントが行われました。また、SAKU美SAKU楽(モリゲーライナー)を用いた転車台実演や、駅長との撮影会が行われました。会場内では、制服を着てなんだか可愛くなったごんちゃんが愛嬌をふりまいていましたよ。
2026年3月28年、津山市城東地区にある、みつくりHotrl・寺子屋cafe~仁~・津山洋学資料館前芝生広場・和蘭堂の周辺で「雛まつりマルシェ×作州城東朝市5周年(城東まちづくり協議会主催)」が行われました。
みんなでラジオ体操や子ども達の合唱や女性コーラスなどの歌声があり賑やかでした。ワークショップでは折り紙でお雛様を作ったり、お抹茶体験、ハンドマッサージ、アロマ体験コーナーもありで皆さん楽しまれていました。また、津山洋学資料館前芝生広場では「アニポケ春休み2026 in 津山」が同時開催されており皆さん記念写真を撮られていました。
令和8年(2026)2月21日~3月22日まで、津山市神代梅の里公園で「梅まつり」が行われています。
2026年3月11日はお天気も良く、久しぶりに梅の里公園の梅まつりに出かけてきました。老木が伐採され、若い梅の木が色とりどりの花をつけ美しく咲いています。また、黄色いロウバイの花も満開で、いたるところで甘い香りが漂っていました。
3月14日・15日には各種イベントが行われます。期間中はテント村やガラスハウスでは梅苗販売や花、野菜苗の販売、また勝北木工クラブの作品展示販売もあります。
第21回大井東支部の文化祭が2026年2月15日に、大勢の地区の方が集い賑やかに開催されました。
今年の歴史探訪は、後醍醐天皇一行が此の地を通られた時に、一体どんな情景だったか、約700年前に想いをはせながら、大井東地区歴史探訪の驚きや魅力をスライドを使って解りやすく解説されました。また、ステージでは、文ちゃん一座の大道芸、生け花や臨床アートなどが催されました。
和室の展示コーナーでは、編み物や俳句、お茶席などがありました。愛育委員による豚汁の無料サービスがあり美味しくいただきました。
2025年12月14日、津山高等専門学校の留学生(インドネシア・カンボジア・マレーシア出身)の5人が、津山市田町のよしひら寿司前で、地域の人たちに教わりながら賑やかにもちつき体験をしました。
午後からは、津山口にあるツモクボウルでボーリング大会で運動をした後、寮に戻り夕食にはそずり鍋体験やたこ焼き体験を楽しみました。この催しは市の「Welcome to 津山 留学生交流・サポート事業」の一環で、主催したのは、NPO法人津山国際交流の会です。
2025年11月18日~28日まで、城西浪漫館に於いて「なつかしい津山の風景写真展」が、主催:津山まちづくり協議会・共催:津山おくにじまん研究会で行われました。
津山に残る古写真の一部です。田町や椿高下などの旧武家屋敷の面影をたずねて、その時代背景や周辺の様子などに、思いを巡らし語り合えるバになりましたら幸いです。(津山おくにじまん研究会一同)
2,025年12月13日、大井東ふれあい学習館(津山市宮部下860-1)で地域のみなさんが集まって、恒例行事のお飾り作りとお餅つきをしました。
当日は子ども達が真剣な顔つきで地域の人たちに教わりながら、一生懸命おかざりを作っていました。また、昔の道具(臼や杵)を使った餅つきを体験では、大人も子どもも元気な掛け声とともに、杵を振るって餅つきを楽しんでいました。そして、出来立てのお餅を皆で美味しくいただきました。大井東ふれあい学習館で伝統文化を次世代に繋ぐ、微笑ましい光景が見られました。
故郷の魅力を再発見する秋。津山城もみじまつりが2025年11月15日~24日まで津山城(鶴山公園)で行われ、2025年11月16日に行ってきました。
園内ではもみじまつりと同時開催で牛肉の秋(11月15日・16日)もあり賑わっていました。今年は着物姿の方をあちらこちらで見かけましたが、やはりお城にはきものがよく似合いますね。また、もみじの紅葉は始まったばかりですが広大な石垣と初々しいもみじの紅葉のコラボが見られ満足でした。
第4回 令和作州城東むかし町が2025年11月2日、城東地区一帯で行われました。
当日は歩行者天国になり、ゆっくりと散策が出来ました。キッチンカーやうまいもん屋台が多数出店していて家族そろってワイワイガヤガヤ言いながらグルメを楽しみ、あっちぶらぶら、こっちぶらぶら食べ歩き。また、今年からオープニングパレードが復活して、出雲のお国・名古屋山三郎をはじめ、忍者やお殿様、お姫様が旧街道を練り歩きました。ステージイベントも盛りだくさんで大勢の方が楽しんでおられました。
2025年11月1日・2日に「2025 マルイフードフェスタ」がグリーンヒルズ津山で開催されました。
今年は高校生・大学生による地産地消・食育コーナーをはじめ、体験ワークショップ、ステージ・パフォーマンスなどの多彩なイベントもあり、会場内は若者や家族連れの人で賑やかでした。
また、食品メーカー各社のブースでは人気商品や新発売商品の試食が大人気で、長い列のできるブースがあちこちにありました。子どもたちにはワークショップも人気でした。