8月のイナバ化粧品店内です。
2026年8月22日(土曜日)のイナバ化粧品です。
ここのところ津山市は、毎日のように酷暑が続いています。21日の夕方には雨が降り慌てましたが恵みの雨といったところでしょうか、
店内ではママを囲んでファンの方々が記念撮影をしたり、ママとライブの話をしたり楽しそうです。来月の津山でのライブを控え、ママさん、くれぐれもお体をおいとい下さいね。
2026年8月22日(土曜日)のイナバ化粧品です。
ここのところ津山市は、毎日のように酷暑が続いています。21日の夕方には雨が降り慌てましたが恵みの雨といったところでしょうか、
店内ではママを囲んでファンの方々が記念撮影をしたり、ママとライブの話をしたり楽しそうです。来月の津山でのライブを控え、ママさん、くれぐれもお体をおいとい下さいね。
2026年7月3日から7月5日まで、津山市立図書館の視聴覚室で『作州維新文庫』展が開催されました。この展覧会では、作州維新文庫主宰で郷土史家の竹内佑宜さんが収集した、作州の絵画や掛け軸、写真など約30点が公開されました。(2026年7月4日撮影)
【作州維新文庫について】
郷土史家の竹内佑宜さんが2010年から主宰しています。竹内さんは、津山藩の画家や幕末の歌人をはじめ、美作地域ゆかりの人物について長年にわたり作品や記録資料を調査し、研究成果の執筆および出版活動を続けています。
主な出版物: 『作州津山維新事情』『槇原六郎左衛門伝』『憂国の画人広瀬臺山』『年譜式 志士鞍懸寅二郎ノオト』『青雲山河上下』『志士井汲唯一』『勤王村への挑戦』『岸田吟香伝 昇龍の譜』など。
2026年8月16日、津山まなびの鉄道館へ行ってきました。
あいにくの雨模様となり、洗車体験は急遽中止となってしまいましたが、館内は大勢の家族連れや年配の鉄道ファンで賑わっていました。
なかでも盛り上がりを見せていたのは、売店の奥で行われていたワークショップ「ミニジオラマを作ってみよう!」のコーナーです。子どもたちは木を植えたり、川の石を取り付けたりと真剣そのものでした。
また、展示車両であるキハ33の車内見学も楽しみ、当時の座席の模様などを眺めながら懐かしいひとときを過ごしてきました。
「よみがえれ 川の魂 第48回津山納涼ごんごまつり in 吉井川」(津山納涼ごんごまつり実行委員会主催)が、2026年8月1日・2日の両日、賑やかに執り行われました。
初日の8月1日は、18:00からごんご通り(鶴山通り)にて、カッパの大パレード「ごんごばやし&和っしょい津山!ごんごおどり」がスタートしました。また、特設ステージでは、鶴丸太鼓やドリームステージのほか、岡山県を拠点に活動するご当地女性アイドルグループ「スキトオルアオ」のライブが行われました。(写真提供:津山納涼ごんごまつり実行委員会)
2026年7月24日、津山市城東地区にある津山洋学資料館前の芝生広場で、「津山城東 夜BAL」が開催されました。
このイベントは、音楽や食を通して地域の魅力を感じてもらおうと、城東まちづくり協議会が初めて企画したものです。歴史ある城東の街並みが一夜限りの特別なバルへと姿を変え、夕暮れの芝生広場には生演奏の音楽が響き渡りました。
こだわりのお酒や軽食、そして城東ならではの落ち着いた空間を楽しもうと、地元・城東地区をはじめ多くの方々が心地よい音楽に耳を傾けていました。また、美味しい料理や飲み物に舌鼓を打ち、会場は熱気と笑顔に包まれて大盛況の一夜となりました。
2026年5月30日、ベルフォーレ津山にて『映画 えんとつ町のプペル~約束の時計台~』の上映イベントが開催されました。
会場には、本作の製作総指揮・原作・脚本を担当された漫才コンビ・キングコングの西野亮廣さんが登壇。舞台挨拶のほか、グッズ購入者を対象としたサイン会も行われました。イベントは午前の部・午後の部ともに満席となり、終始大きな熱気に包まれていました。また、午前の部の上映後には7階ロビーにてサイン会が行われたほか、アルネ津山東広場で「津山おもてなしプロジェクト」によるおもてなしブースもあわせて開設され、来場した多くの人々を楽しませていました。
2026年6月6日、津山市立図書館で、鶴山中学校の生徒の皆さんがお菓子や飲み物を販売する「つるやまかふぇ」が開催されました。地域と学校がつながる場をつくろうと、2024年にPTAが校内で始めた取り組みがきっかけだそうです。
この日は、生徒の皆さんが注文の受付から商品の販売までを担当しており、少し緊張した様子も見られましたが、その初々しい姿がとても印象的でした。私もケーキとコーヒーを購入しましたが、「ありがとうございました!」という元気な声で見送っていただき、とても気持ちの良い時間を過ごすことができました。また、ちょうど光井津山市長も会場を訪れ、コーヒーなどを購入されていました。
今回の貴重な体験は、きっと将来さまざまな場面で役立つことでしょう。これからも地域との交流を大切にしながら、皆さんらしく頑張ってください。応援しています!
2026年7月14日、現在アメリカ・フィラデルフィアでは「MLBオールスターゲーム(ナ・リーグ対ア・リーグ)」が開催されています。レッドカーペットショーでは、ロサンゼルス・ドジャースの山本由伸投手が黒のタキシード姿で登場し、大きな歓声を浴びる様子がテレビのニュースでも紹介されていました。同じ岡山県人として、その活躍を大変うれしく思います。
2026年6月3日、山本由伸投手のゆかりの地である備前市を訪れました。少年時代に練習を重ねた備前市伊部(いんべ)運動公園や、山本投手が少年時代に頻繁に通っていたことで知られる「大阪屋食堂」を訪ねました。
山本投手は、当時津山市にあった作陽高校(現・作陽学園高校)でコーチを務めた後、宮崎県の都城高校監督に就任して間もない森松賢容さんから「ぜひ都城に来てほしい」と熱心に勧められ、都城高校へ進学したそうです。
また、オリックス時代のチームメートで2学年上の頓宮裕真選手とは実家が隣同士で、小学生の頃はともに軟式野球チーム「伊部パワフルズ」に所属し、備前市伊部運動公園で練習に励み、互いに切磋琢磨しながら成長したといわれています。
2026年6月4日から8日まで、第60回全美作書道展が津山市立文化展示ホールで開催されました。漢字、仮名、近代詩文・調和体の3部門に計181人が出展し、会場には作州地域を拠点に活動する書家や愛好家の皆さんの作品が数多く展示されました。訪れた多くの来場者は、一点一点をじっくりと鑑賞し、書の魅力に触れていました。特に私の中では、流れるような仮名文字の作品は特に印象的で、その美しさに思わず見入ってしまいました。写真だけでは伝えきれない魅力にあふれた作品が数多く並び、書の奥深さを感じられる見応えのある作品展でした。