保田扶佐子美術館常設展です。
保田扶佐子美術館第7回特別展「津山市出身の七人の抽象画家たち展」が大盛況のうちに終わりました。その後、常設展示の準備をなさっている所をお尋ねしてきました。
今回の常設展では未公開の作品が多く展示されているそうです。美術館に入ると、とてもカラフルで楽しくなる作品ばかりでした。また、保田さんは10月にはスペインへ向けて出発され、来年の春にはまたこちらへお帰りになります。(保田扶佐子美術館は予約により観覧可能です。)2016年10月7日撮影
保田扶佐子美術館第7回特別展「津山市出身の七人の抽象画家たち展」が大盛況のうちに終わりました。その後、常設展示の準備をなさっている所をお尋ねしてきました。
今回の常設展では未公開の作品が多く展示されているそうです。美術館に入ると、とてもカラフルで楽しくなる作品ばかりでした。また、保田さんは10月にはスペインへ向けて出発され、来年の春にはまたこちらへお帰りになります。(保田扶佐子美術館は予約により観覧可能です。)2016年10月7日撮影
2016年8月20日(土)津山鶴山ホテルに於いて、「少林寺拳法のこれからの歩むべき道」と題して、少林寺拳法グループ総裁の宗由貴氏の講演がありメモしてきました。
少林寺拳法は、開祖が戦後荒廃した日本や、日本人が自信を無くしていたのを見た時、自分に何か出来ることがないか? 自分の手でもう一度人のために働く人を育てたい。社会を良くしていくには、自分のことと同じように他人のことも大切にできる人間をひとりでも多く育てる ‐人づくり‐ しか方法はないと考え、その手段として教え・技法・教育システムを兼ね備えた少林寺拳法を創始しました。
今や世界37か国まで大きくなりました。少林寺拳法に流派はなく、世界中どこへ行っても、同じ教え、同じ技、同じ教育システムです。
開祖は様々なものは作ってきたが、その時代その時代で必要なものと必要でないものがあるように思います。指導者は今の時代に何が必要かちゃんと解って指導しなければならない。中学・高校生の若い年代が志を持ち、何とかしようと思ってくれるようにならなければならない。
2016年6月23日に津山ロフトがアルネ天満屋2階にオープンしたので覗いてみました。思っていたより広いスペースに、文具雑貨やバラエティ雑貨、それに家庭用品やインテリア、美容・健康雑貨が沢山あって、見ているだけでも楽しい品揃えでした。また、氷削り機の「きょろちゃん」完全復刻版や、ふわとろに削れる「大人の氷かき器」、コーヒー好きにはたまらない水から抽出する「コールドブリュー」など、暑い夏を楽しく過ごせる雑貨たちがたくさんありました。
2016年6月10日のイナバ化粧品店内はお馴染みのお客様で身動きが取れないほど賑やかでしたよ。ママさんは「満中陰の法要が済んでほっとしております。お父さんがこれほどまでに多くの方に愛されていたんだとしみじみ感じます。また、私は子ども達がやさしくしてくれる上に、多くの方々が気遣ってくださって本当に感謝しております。」とのことでした。
曇りの日でしたが、バラの取材をしているときにふとグリーンヒルズのバラはどんな状態だろうかと立ち寄ってみました。この日は丁度お花の植え替え作業の直中でした。バラのコーナーではバラが咲いていて美しいのですが、イングリッシュガーデンの様になるともっと楽しいだろうなと思いましたが、同時に管理も大変になることでしょうね。(2016年5月30日撮影)(綺麗な景色のグリンヒルズ)
2016年5月29日(日)雨の降る中を美作市にお住いの江見さん宅を訪問してきました。今年は、無農薬で育てたバラの花がうまく咲かなかったそうです。でも、充分綺麗でしたよ~。(前回の取材の様子)
2016年5月24日に久米南町下弓削にあるニュー三楽園のバラ園に伺いました。ここは、何といってもバラの数が多く、園生さんが丹精込めて育てたバラ等が目をみはるくらい美しく咲いていました。(前回の取材)
今年も行って来ました社会福祉法人 江原恵明会のバラ園です。今年はバラの花が早く咲いてしまったそうですが、まだまだ見ごたえあるバラが沢山咲いていました。(2016年5月24日取材)(2015年の様子はこちら)
2016年5月29日(日)に美作市の平山さん宅でオープンガーデンがあるとのことでお伺いしてきました。伺ってみると本当に可愛いお花たちが出迎えてくれました。土手一杯に咲くバラの花や、前庭はもとより、お家をぐるっと囲むようにバラの花が咲き乱れていました。当日は曇り模様で帰るころは小雨になってしまいましたが、バラたちに会えて幸せ!
2016年5月27日に津山市上村の赤堀さん宅のお庭を拝見してきました。お庭に入るとすぐバラの香りがほんのりとしてきました。今年は所狭しと植えられているお花が丁度満開状態で迎えてくれ、とても嬉しかったです。これだけお手入れするのは大変な作業だといつも感心しております。(前回の取材の様子)