2019 尾所のさくら
2019年4月23日の尾所のさくらです。
あいにくの曇り空でしたが、大勢の方が見に来られていました。
このさくらの由来は、西暦1450年 年号宝徳2年の頃、山伏が倉見越えの途中ここで休み、持っていた杖を残したまま出立ちした その杖が根づいて今の桜の木になったものと伝えられているこの桜の木は、当村大田進氏より阿波村へ寄贈されたものだそうです。
2019年4月23日の尾所のさくらです。
あいにくの曇り空でしたが、大勢の方が見に来られていました。
このさくらの由来は、西暦1450年 年号宝徳2年の頃、山伏が倉見越えの途中ここで休み、持っていた杖を残したまま出立ちした その杖が根づいて今の桜の木になったものと伝えられているこの桜の木は、当村大田進氏より阿波村へ寄贈されたものだそうです。
「津山さくらまつり」が終った津山城(鶴山公園)ですが、数種類の遅咲きのさくらが満開です。本丸では芝桜に菜の花と白いオオシマザクラが青空に映えて美しく、公園内の石垣とコラボして改めて津山城(鶴山公園)が誇らしく思いました。また、フゲンソウ、カンザン、ウコン桜なども楽しませてくれました。(2019年4月20日撮影)
宝蔵寺のヤマザクラの咲いた姿を撮影してきました。
宝蔵寺のヤマザクラは中興以後に生育したものと思われ、幹は地上5mのところから双幹となっている。花の時期は4月中旬が見頃で、満開の時は見事である。推定樹齢:250年、目通り:4.0m、樹高:24.0m(看板より)(2012年12月13日取材)
宝蔵寺は斉野谷にあって、道祖谷山宝蔵寺と号し、天台宗比叡山延暦寺の末寺であり、本尊は大日如来である。貞観二年(860)慈覚大師円仁の開基と伝えられる。
2019年4月17日の美作河井駅付近のさくらです。只今、満開です。山々の緑とさくらのコラボ、目で見ると奇麗なのに、レンズを通すと中々奇麗に撮ってあげられないのが残念です。
丁度、4月21日に開催される津山加茂郷フルマラソンまでこのままでいてほしいな。
2019年4月17日のウッドパーク声ヶ乢の約1200本のさくらです。
今年は、少し肌寒い日が続いたり、温かかったりと温度差の激しい年となりましたが、ウッドパーク声ヶ乢のさくらがとても綺麗に咲いています。津山城(鶴山公園)のさくらが散った後、ここに来るとまた綺麗に咲いたさくらが見えます。(2009年4月5日撮影)(2010年4月14日撮影)(2010年4月14日夜桜撮影)(2013年4月15日撮影)(2015年4月24日撮影)
4月14日(日)午前11時より、津山さくらまつり協賛 津山銀天街・元魚町商店街・二番街合同企画で「ハマーリムジンとスーパーカーがやって来る!」が津山郵便局本店前執り行われました。道行く人も思わずスーパーカーに魅入っていました。どうやら子どもより大人にとって興味津々でした。また、津山郵便局本店前にて、先着順で無料試乗会があり、ハマー・リムジンやスーパーカーに乗ってご満悦そうな顔でした。
2019年4月6日(土)最高の人出で賑わった「津山さくらまつり」、同じ日に「第4回 城下骨董市(主催:津山まちづくり倶楽部)」が山下のオルシアビル1F・3F・4Fにて開催されていました。1Fの会場のみしか行けなかったのですが、吉備古泉協会津山支部が古銭を展示しておられ、なんと小判が売られていましたよ。
2019年4月9日、一度ゆっくり加茂のさくらを撮りたいと思っていましたので、阿波にある尾所のさくらの開花状況を確認した後、加茂を回ってみました。前にも通ったはずの道でも季節が変わるとまた以前と違った新しい発見があるものだと感じました。穏やかで時間がゆっくりと流れる感じがするいい所ですね。
20194月9日の因美線知和駅のさくらです。前回取材させてもらった時には、小さな木でしたが、今では立派になって美しい花を咲かせています。(
2019年4月11日 B'zが平成のシングルとアルバム売上枚数が総合第1位(音楽情報会社オリコン 平成31年4月11日付)になり、ママをはじめ来店されていたファンの皆さんが、NHKさんの取材を受けておられました。
B'zが取り持つ縁でご結婚されたカップルや和服姿の方もおられ、店内は華やいでいました。カメラに向かって、大きな声で「B'zおめでとう!」の歓声が上がりました。松本さん、稲葉さん、令和の時代になっても益々ご活躍くださいね。