3世代交流イベント「レインボーマルシェ」
2022年11月12日(10:00~15:00)晴天に恵まれ、三世代交流イベント「レインボーマルシェ」(主催:NPO法人子育て交流支援)が、トーカイ津山店 駐車場奥側で執り行われました。
会場内では、可愛い手作りのアクセサリーのお店から、たいやきなどの飲食店など、それぞれのお店のテントが並んでいて賑やかでした。また、手裏剣で遊んだり、なりきり忍者なども見られ、ほほえましい光景もみられました。
2022年11月12日(10:00~15:00)晴天に恵まれ、三世代交流イベント「レインボーマルシェ」(主催:NPO法人子育て交流支援)が、トーカイ津山店 駐車場奥側で執り行われました。
会場内では、可愛い手作りのアクセサリーのお店から、たいやきなどの飲食店など、それぞれのお店のテントが並んでいて賑やかでした。また、手裏剣で遊んだり、なりきり忍者なども見られ、ほほえましい光景もみられました。
2022年11月6日に行われた「第1回 令和作州城東むかし町」のイベントが3年ぶりに青空の下で賑やかに開かれました。今年は今までと違い、歩行者天国は取り止めたなったことで、イベント会場を集約したり、洋学資料館の中庭を開放してコンサートが行われたり、至る所で工夫を凝らしていたのと、キッチンカーが沢山出店していて、子ども連れの若者に人気を集めていました。また、今まで秋に開催されていたのを春に開催するようにしたそうです。
オープニングには全国の寅さんも駆けつけて会場を和ませていました。今後とも、よろしく!
作州忍者鶴山隊は、2022年3月24日・4月26日・5月23日・6月19日と津山城付近の美化運動をしてきました。場所は津山城入り口の森本記念館の北側で元家老屋敷のあったところです。
第1回目の4月26日の朝は、大雨の天気予報でしたが、幸いにも朝は曇った日でしたがお掃除が終わるまでは雨は降りませんでした。そんな中、沢山の落葉や、伸び放題の木々の落葉を拾い集めました。また、大きく成長した筍を切り倒したり、心地よい汗を流しました。
作業終えてのひと時は三重大学の山田教授から拝受した「表彰」コメントを読み上げご褒美の名物の「かたやき」(まきぶし)を頂き予定を終えました。
令和4年(2022)6月12日、グリーンヒルズ津山にある、Globe Sports Dome(旧グラスハウス)で行われた「TSUYAMA FOOD COLLECTION Vol.2」AM10:00~PM3:00(主催:スカイギフト)は、約3,000人の大勢の若者や家族連れが来られていて大盛況でした。
津山のうまいもん集合ということで、キッチンカーはじめ、津山和牛の干し肉、和菓子、津山榕菴珈琲などなど、地域のうまいもん14店舗が出店しました。また、作州忍者鶴山隊のイベントや、ふわふわ、あまごのつかみ取り、お菓子投げ、スカイビューイングなどの楽しいイベントでキッズたちは大喜びでした。
主催したスカイギフトの石川社長は「津山のうまいもんを沢山の人に知ってもらいたかったので、これだけ大勢の人が来てくださってとても嬉しい。」とのことでした。
2022年5月4日(9:30 〜 19:30)津山市大田のグリーンヒルズ野外ステージでヒップホップやレゲエなどのアーティスト27組、ダンスチーム15組が出演した「チャリティーイベント SAVE The TSUYAMA STREET」が開催されました。このイベントは、ライブショーケース、ダンスショーケース、わっしょい!津山、作州忍者鶴山隊、作州昭和歌謡団、近藤道場空手舞、けんちゃんバンド、恐竜などが出演。また、グルメブース34店舗が出店し、広々としたグリーンヒルズで多くの若者が楽しんでいました。
2022年4月2日満開の津山さくらまつりの様子です。(3月27日の様子)
この日は晴天の空の下で身動きできないほどの大勢のお客様にびっくりでした。
皆さん、久しぶりのビッグイベントに顔もほころび、家族や友人と思い思いのポーズで盛んに満開のさくらをバックに写真を撮っておられました。今年はお弁当は持ち込めましたので、満開の桜の下でお弁当を広げて楽しんでおられました。また、ご当地グルメが楽しめる屋台も出店されていて長い行列が出来ていました。
2022年2月19日(土) 〜 2022年2月28日(月)「写真絵葉書でみる鶴山公園、津山駅周辺」展がイオンモール津山フードコートであり、2022年2月23日に伺って来ました。
この展覧会は津山おくにじまん研究会で活躍されている赤坂健太郎さん所蔵の写真約40点が展示されていました。どの写真にも古き時代の津山の様子が紹介されていて思わず立ち止まり、鶴山公園の動物園の写真など見ながら「あったあった!」と声をあげておられました。主催したのは作州忍者鶴丸隊の隊長でもあるスタジオK2代表の河部克己さんです。
2022年2月22日忍者の日「令和4年作州忍者鶴山隊」の総会が行われました。
今年は特に一層厳しいコロナ渦の中での開催となりました。 従来はより広く「作州忍者鶴山隊」の活動を知って頂くためのご来賓を迎えての開催を続けてまいりましたが、今回は市内の隊員に限っての出席といたしましたので出席者も限られましたが、総勢23名の出席を頂き実施出来ました事ご報告させて頂きます。 総会ではご来賓からのメッセージが紹介されました。
その後、議長選出と進み隊員の増員を図るための手法も発表され、更なる発展を期する方向にて提案の骨子が承認され無事総会を終えました。
今年は発足4年目に入る節目の歳でもあります。皆さんのお力沿いを頂いて作州忍者鶴山隊の更なる前進にご尽力賜ります様お願いいたします。(文:作州忍者鶴山隊長 河部克己)
「七福神もちつき 縁起年の瀬市」が、2021年12月18日(土) 10:30 〜 15:30がソシオ一番街にて催されました。この催しは、津山市周辺の県北東部に七福神をまつる寺があることから、寺の住職が開運や疫病退散を祈願しておはらいをします。また、地元の地域おこしのグループなどが、新年に向けて開運と疫病退散の願いを込めた餅つきも行われました。
それに、丁度この日、美作学園が運営する「みまっぱぷらざ」が京町55にオープンして学生たちのセレモニーや踊りのパフォーマンスがあり更に賑わっていました。(営業日:木・金・土・日の週4日、営業時間:11:00~17:00)だそうです。(2020年の様子)
「七福神もちつき 縁起年の瀬市」が、2021年12月18日(土) 10:30 〜 15:30がソシオ一番街にて催されました。この催しに急遽お呼びがかかり、馳せ参じた作州忍者鶴山隊は催しを盛り上げるため、食べたり、買ったり、会場内を回り子どもたちとの撮影に応じたりと大活躍でした。
この催しは、津山市周辺の県北東部に七福神をまつる寺があることから、寺の住職が開運や疫病退散を祈願しておはらいをしたりする催しで、地元の地域おこしのグループなどが、新年に向けて開運と疫病退散の願いを込めた餅つきなどをして市民との交流を深めました。