お笑いバトル2010 in 津山

▲2010年7月10日(土)津山文化センターで「お笑いバトル2010 in 津山」があります。応援よろしくお願いします。
「超新塾」の記事はこちら

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▲棟方志功の代表作「釈迦十代弟子を全て見ることが出来ます。お寺さんに魂を入れてもらいましたのでご 利益あり。
M&Y記念館は、板画家棟方志功と上斎原出身の詩人柳井道弘との津山・美作地方における交流や足跡をメイン テーマとしています。
昭和23年、柳井道弘に津山を案内され、当時の美作地方在住の若き芸術家たちや日本原開拓団の人々と交流し、大いなる楽しい時間を過ごし、会った人々に多 大な影響を与えた棟方志功は、その後、たびたび津山・美作地方を訪れています。
同時に、残された文章や歌などから、棟方志功は津山・美作地方を絶賛し、非常に愛してくれていたことがわかり、また、謎のような文章も残っています。
津山を愛した棟方志功とその歴史を伝えるM&Y記念館について詳しくは、↓のページをチェック!
https://www.e-tsuyama.com/kankou/check/munakata/index.html
マイボニーさんは平成22年9月30日をもって閉店されました。
◆ももたろう地鶏100%のパテと甘辛みそダレの相性が抜群!
プチとまとが、とってもキュートよ!★和風テイスト★
地鶏のもつ独特の旨味を損なわない為のみそダレ作りに四苦八苦。悪戦苦闘の末ようやく完成したバーガーです。1度お試しあれ!
とってもジューシーでボリューム満点に仕上げっています。おいしいですヨ~。
★手づくりのパン屋さん「マイボニー」毎週日曜日に販売いたします。(限定30個)
★平日は予約販売のみ行っていますので、前日までにご注文ください。●1個でもお気軽にどうぞ。
マイボニー:津山市志戸部706-7 TEL0868-22-4155/営業時間 am.7:00~pm.18:30/定休日:月曜日。
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▲くらや全景と店内の様子です。(入口の軒先や店内の天井の壁にも芸術的なものが見られます)くらやHP
創業以来130年以上築いてきた伝統を大切に守り、本物の味を追求してきた【旬菓匠くらや】。老舗企業として地元・岡山県津山を盛り上げてきました。もちろん、和菓子だけで町を活性化させることはできませんが、和菓子だけだからできることもある、と私達は信じています。
たとえば、津山の農産物を使った和菓子。このような地元の売りを伝えたものが地元銘菓として広まれば、同時に津山の名前も広まることになります。自分達にできる範囲のことで地域を活性化したい。そんな思いを持ち、お菓子を提供しています。(代表取締役 稲葉伸次)
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▲津山市総社の小林敏隆さんのお宅の、ふるさと資料館「温故懐館」で春の特別展が5月1日~5日まで開かれました。
当日は晴天で鯉のぼりも勢いよく泳いでいるなか、大勢の園児やお年寄りが来られて交流を深めておられました。
小林さんはとてもユニークな方で、何でも自分で作ってしまうのだそうです。ユニークな看板を見よう見まねで作ったり、ユニークな収集物も数多くあるのです。これらを年に一度だけ一般の方に開放して見せてくださるのです。(2010.5.1取材)
田邊城(年末砦)
田邊城は津山市中北上と宮部下の境界線上の、標高231米の山上、600米にわたって砦は構築されている。
この城の縄張りは、縄張図でわかるように馬場曲輪をふくむ19ヶ所の曲輪から成立ってている。主郭は東西が22米、南北17米の長方形で周囲を土塁で囲んでいる。
主郭の東側に曲輪があり、その曲輪の東側に二筋の堀切が掘られ主郭の備えが堅固となっている。二の郭は三ヶ所の曲輪から成り、中心になる曲輪が東西43米、南北が18米あり、両側に小曲輪を一段ずつ持っている。三の郭には4段の曲輪があり、中心になる曲輪が18米の正方形を成し、西側に三段の小曲輪が続き、四の郭えと通じている。四の郭は中心になる曲輪が東西24米、南北14米の長方形をなし、北西の端に大きな井戸を掘っている。井戸の直径は7米もあり、深さは長い年月、土・木の葉で埋まって不明である。都合5カ所の郭からこの城は成っており、それどれの曲輪に3米から5米の切岸を備え、切岸の下に犬走りが取巻き、互いに連絡がとれるようになっている。
その他、掘切り.のある箇所から南側と北側に堅堀が下がっている。東の端に東西200米、南北最大幅75米の馬場と呼ばれている平地がある。以上が田邊城の概要である。(情報提供:田邊九吾)
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▲津山市総社の小林敏隆さんのお宅の、ふるさと資料館 「温故懐館」で春の特別展が5月1日~5日まで開かれました。
当日は晴天で鯉のぼりも勢いよく泳いでいるなか、大勢の園児やお年寄りが来られて交流を深めておられました。
小林さんはとてもユニークな方で、何 でも自分で作ってしまうのだそうです。ユニークな看板を見よう見まねで作ったり、ユニークな収集物も数多くあるのです。これらを年に一度だけ一般の方に開 放して見せてくださるのです。(2010.5.1取材)
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▲イナバ化粧品店のお店の中はお花で一杯でした。毎年母の日には全国から花束が届くそうです。その中でも一際大きいのが浩志さんの送られた花束でした。ファンの皆さんの心配りに感謝し、また元気をいただけたと喜ぶママです。
お店の中で、ファンの皆さんの寄せ書きを拝見!今年の4月にママが台湾へ行かれたときのファンの皆さんとの交流の様子もありましたよ!津山で出会って台湾へ帰られたファンの方との久々の再開だったそうです。皆さんの寄せ書きのほとんどがイナバママへの感謝状でした。小さな親切が心に沁みると書いてありました。10年前から毎年来られるファンや10年後に子供を抱っこしてきてくださるファンの皆様にママも嬉しそうにお話してくださいました。