第4回 城下骨董市が開催されました。
2019年4月6日(土)最高の人出で賑わった「津山さくらまつり」、同じ日に「第4回 城下骨董市(主催:津山まちづくり倶楽部)」が山下のオルシアビル1F・3F・4Fにて開催されていました。1Fの会場のみしか行けなかったのですが、吉備古泉協会津山支部が古銭を展示しておられ、なんと小判が売られていましたよ。
2019年4月6日(土)最高の人出で賑わった「津山さくらまつり」、同じ日に「第4回 城下骨董市(主催:津山まちづくり倶楽部)」が山下のオルシアビル1F・3F・4Fにて開催されていました。1Fの会場のみしか行けなかったのですが、吉備古泉協会津山支部が古銭を展示しておられ、なんと小判が売られていましたよ。
2019年4月7日の津山城(鶴山公園)の津山さくらまつりの様子です。
好天に恵まれ朝から大勢のお客様を迎えた津山城(鶴山公園)では、「備州岡山城鉄砲隊」のみなさんによる演武をはじめ、沢山の楽しいプログラムがありにぎわいました。また、さくらも満開で最高に奇麗でした。
2019年4月5日津山市は歩くだけで汗ばむ陽気となりました。今日、津山城(鶴山公園)のさくらが満開になりました。早速上がってみると、大勢の方が満開のさくらの下でお花見をされていましたよ。それに海外のお客様が多くいらっしゃいました。本丸では忍者部隊がお出迎えしてくれます。
2019年4月1日は「津山さくらまつり」のセレモニーが開催されている最中、元号が「令和」と発表され記念の日となりました。津山地方の昼間は、曇り時々晴れ後雨模様になり、夜はとても寒くなり、みぞれ模様でした。さくらの花も寒くて開花が当初考えていたより遅くなり、長い間咲いてくれそうです。今年も海外のお客様を多く見かけたセレモニーでした。
2019年3月26日に津山城(鶴山公園)のさくらの開花状態を撮影してきました。
津山地方は晴れておりますが、少し風が吹いています。二の丸や本丸には既に咲いている早咲きの桜の木もありましたよ。あと数日で開花宣言もでることでしょう。もうすぐ「2019津山さくらまつり」が始まりわくわくしてきますね。鶴山公園内ではテントの設営など準備が着々と進んでいました。
2018年4月21日津山は良い天気に恵まれてポカポカ陽気です。まだ、津山さくらまつりの期間中なので阿波の尾所のさくらを見に行って来ました。おそらく葉桜だろうと思いながら阿波に入るや否やとても美しい花桃ロードの光景を目の前にして思わず「わ~~~きれい~!」と叫んでいました。尾所のさくらも美しいけれど、ここの花桃ロードもいいんじゃないでしょうか。何だか得した気分になれました。
2018年4月8日(12時~14時)に衆楽園(迎賓館)にて、津山さくらまつり「春のしらべ」が津山さくらまつり実行委員会主催で催されました。園内に響く箏の音色を聞きながら園内を巡ると、はるか昔にタイムスリップしたようでした。故郷のうた、夏のうた、ことうた~わらべ唄~などの演奏はKOTO、W&Iでした。
2018年4月8日の津山城(鶴山公園)の様子です。さくらの花は散っていましたが、お馴染みの「さら山時代行列」の皆さんと遭遇しました。やはり、時代行列は、お城の石垣にぴったりとはまりますね~。いつもいてくれると観光客さんが喜びそうですね。「津山さくらまつり」ですが、この日も海外の方を多く見かけました。また、本丸では津山城鉄砲隊の皆さんの迫力のある鉄砲の音が園内にこだましました。
2018年4月7日の津山城(鶴山公園)の様子です。2日前からの雨と風でさくらの花は散っていましたが、沢山の年配者が本丸まで上がって来られていました。その中で一生懸命さくらを撮られていた姿に美しさを感じました。その人その人の考え方で美しさは変わるでしょうが、見る目を変えたら葉桜もまた美しいものだと思えました。
2018年4月1日の「津山さくらまつり」(4月1日~15日)オープニングの様子です。
全国的に気温がうなぎ上りになり、津山でも連日の暑さで、3月27日の開花宣言がなされてほんの数日後のオープニングの4月1日にはほぼ満開の状態になっていました。ずっと良い天気に恵まれたこともあり、今年は例年にはない人出で、台湾からも数百人のお客様がお見えになったようです。津山のさくらも国際的になって嬉しいですね。15日まで多彩なイベントが目白押しです。