アルネが出来る前の五番街附近
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五番街附近でアルネが出来る前の写真をお借りしました。
五番街の名前の由来は、なんと、高橋真理子が歌った「五番街のマリー」から名づけられたのだそうです。なんで二番街、三番街、四番街がないのか?といつも不思議に思っていた謎が解決しました。
(写真提供:中山須美子さん)
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五番街附近でアルネが出来る前の写真をお借りしました。
五番街の名前の由来は、なんと、高橋真理子が歌った「五番街のマリー」から名づけられたのだそうです。なんで二番街、三番街、四番街がないのか?といつも不思議に思っていた謎が解決しました。
(写真提供:中山須美子さん)
当初、森家の重臣赤座主殿の屋敷神として城内にあったが、明治5年(1872)2月に、城内から京町に移され、現在は町内神として杷られている。
河川や海上安全を祈念する金毘羅神社は、吉井川の高瀬舟運行関係に従事した人々の信仰を集め、特に「金」の文字が付くことから商売繁盛の神としても信仰されている。
2015年4月14日取材
『津山に残るなつかしの映画チラシ』展 4/4日(土)~2015年6月7日(日)
(同時展示:河野磐 制作の映画ポスター)
映画が娯楽の王様だった時代、津山にも多くの映画館や劇場がありました。
今回は津山で上映された映画の広告チラシ(各映画館が作成した大正期~戦後作品までの貴重なチラシ。総数75点。)を展示しています。懐かしい映画館や映画作品のチラシで、当時の津山の庶民文化を振り返って楽しんでみてください。
また、昭和20年代、河野磐さんが津山市民に映画を告知するため描いた映画ポスターもお借りして飾っています。(2014年4月23日取材)
2014年8月2日(土)・3日(日)に津山市恒例のごんごまつりがありました。
今年こそは天気予報も予想はよかったので晴れるだろうと期待していた花火大会も、昨年に続きザーザー降りの雨でしたが、雨にも負けず今年も無事、約4000発の花火が津山の夜空に上がりました!
3月28日、今津屋橋商店街をメインストリートに、街なかに賑わいを創出し、中
心市街地の活性化を図るべく牛肉料理等を提供する津山肉ビルに「憩 い屋 颯
花」「大衆肉酒場 いぶし銀」の2店舗のお店がオープンしました。オープニング
セレモニーでは宮地市長のあいさつを始め、来賓者の祝辞があり、店長の決意表明
がありました。
2014年3月2日「津山城下町雛めぐり」に中心商店街まで出かけてきました。
2014年3月1日~3月3日まで。今年のメイン会場はソシオ一番街<特設会場>で江戸末期~昭和のひな人形を一堂に展示してありました。また、会場内には、つるし飾りが多く吊り下げられていました。ソシオ一番街に飾ってある市内の子どもたちのお雛様の絵飾りが可愛かったですよ。昨年の様子はこちらです。
2014年3月2日、「津山城ひなまつり2014」に行って来ました。市民から寄せられた津山地域伝統の雛飾りで、明治~昭和時代の雛飾りや人形など約30セットを鶴山館内に展示し、平成26年3月1日(土)~16日(日)まで、開催されています。「鶴山館」 8時45分~17時00分、入園料:大人300円、(中学生以下無料)土曜・日曜限定、ふるまい甘酒もあります。
「津山城下町雛めぐり」に行って来ました。平成25年3月2日(土)~4月3日(水)
中心商店街一帯の約80店舗でお雛さまが飾られています。4月6日(水)まではエンゼルホールで「おかみさんのひな祭り」があり、筝や尺八の演奏もありました。
今年はつるし飾りが沢山あり、会場内は華やかでした。また、おかみさんぜんざいや、小物やお菓子が販売されていましたよ。(2013年3月3日取材)
吉井川の様子(高瀬舟です。)
津山市在住の塩山さんからご提供いただきました。(2013.1.10)
津山の様子がよくわかる貴重な写真ですね。津山も随分変ったものですね。
B-1グランプリin姫路の前夜祭が2011年11月11日に執り行われました。
前夜祭は参加団体が自分の町をPRするタイムです。「津山ホルモンうどん研究会」は津山は勿論のこと「ひるぜん焼きそば好とん会」「日生お好み焼き」さん共々岡山県をアピールしてきました。