「津山さくらまつり」セレモニーが開催されました。
2019年4月1日は「津山さくらまつり」のセレモニーが開催されている最中、元号が「令和」と発表され記念の日となりました。津山地方の昼間は、曇り時々晴れ後雨模様になり、夜はとても寒くなり、みぞれ模様でした。さくらの花も寒くて開花が当初考えていたより遅くなり、長い間咲いてくれそうです。今年も海外のお客様を多く見かけたセレモニーでした。
2019年4月1日は「津山さくらまつり」のセレモニーが開催されている最中、元号が「令和」と発表され記念の日となりました。津山地方の昼間は、曇り時々晴れ後雨模様になり、夜はとても寒くなり、みぞれ模様でした。さくらの花も寒くて開花が当初考えていたより遅くなり、長い間咲いてくれそうです。今年も海外のお客様を多く見かけたセレモニーでした。
2018年8月5日(日)午後8時から第40回津山納涼大花火大会がありました。連日の猛暑でイベントの変更を余儀なくされましたが、最後は6000発の大花火大会で大満足でした。第4章はB'Zの曲に乗せて花火が打ち上り色鮮やかでとても素敵な演出でした。
今年は嬉しい事に歩行者天国(今津屋橋北信号から今井橋北信号までの東西)が増えましたので、腰かけてゆっくり花火が見えました。花火には約8万4000人(4日・5日の2日間で約12万人)が来られていたそうです。
2018年8月4日(土)ごんごおどりが鶴山通りで執り行われました。連日の猛暑で、子どもの部は中止となりました。午後4時30分から京町交差点にて、ごんごまつりオープニングセレモニーが行われ、トロフィ返還式ありました。猛暑の中のイベントなので、少し遅らせて大人の部は午後6時スタートしました。幸いにも、6時頃には気温も下がり涼しくなり、皆さん爽やかな笑顔で踊っておられました。
総合大賞 一般の部 「津山中央病院グループ」
40周年記念大賞 一般の部 「川崎おどり連」
ごんごばやし大賞 一般の部 「とりぎん連」
ごんちゃん大賞 一般の部 「林田小スーパーキッズ」
吉井川大賞 一般の部 「つしんおどり連」でした。
2016年3月24日(木)津山国際ホテルに於いて「つやま和牛」内覧会がありました。
当日は生産者のみなさんや、流通業者、各メディアの方々大勢が招かれ「つやま和牛」の誕生を祝いました。津山国際ホテルの藤枝進総料理長は「捌(さば)いてみると、油がとても良質で、お湯でさっと洗い流せ、しかも手がつるつるになる。味も良質でとても美味しい。」と太鼓判を押されていました。本当に食すると実にうまい!ただし、まだ頭数が少ないので津山でしか味わえません。
つやま和牛とは?「つやま和牛の定義:津山生まれ、津山育ち、月齢28カ月以上の牛、津山産小麦ふすまを300㎏以上給与」です。現在7戸の農家さんが41頭を肥育されています。
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2015年11月7日(土)みまさかスローライフ列車を追いかけてきました。子どもの頃の風情を思い出しつつ秋深まる因美線の駅を辿り、ついでに紅葉も満喫してきました。
津山駅を出発して、高野駅では、懐かしの昭和展、ポンポン菓子の無料配布。また、美作滝尾駅では、遠目から駅舎を撮影。映画「男はつらいよ」津山ロケ20周年写真・パネル展があったそうです。
美作加茂駅は、国内で最後まで腕木式信号機が使われていた貴重な駅だそうです。また、美作河井駅では、無料レンタル自転車を貸し出しや、「あば温泉または布滝(のんたき)」無料送迎バス運行されました。なんと参加費用無料だったそうです。【河井駅出発時の動画】
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津山名産の「初雪」は、淡い甘味のあるかきもちで、火鉢を囲んでひとつひとつあぶり少しさましてから食べます。
この「初雪」は、後醍醐天皇が、北条高時によって隠岐に流される途中に、津山の院庄で一夜を過ごされたとき里人が献上したという伝承があります。
また、旧津山藩主松平家の資料の中から購入代金の領収書が見つかっています。
この領収書は明治17年に墓参りのため津山に来た松平確堂が、東京に帰ってから津山土産として配るために購入した時のものだということです。
この「初雪」がお土産に選ばれた理由は、長期間保存が出来ること、軽いことだそうです。これらから、昔から初雪を贈答品として使う習慣があったのかもしれないということでした。
明治の初めまでは数十件のお店が初雪を作っていましたが、大正初期には16軒、今では武田待喜堂1軒のみとなっています。伝統を守り続けると言うことは大変なご苦労があると思います。津山名産の「初雪」をこれからも守り続けてくださいね。(2012年6月18日取材)
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2012年4月2日(月)今日は天気も良く晴れ晴れとした日になりましたが、まほらさんのハウスの中はそれ以上にぽかぽか陽気で、子供達は大きな声でハウスの中を走りまわり、時々お母さんに叱られながらも真っ赤に熟れたイチゴを美味しそうに食べていましたよ。イチゴ狩りが一段したと思ったら、今度は昼食が始まり、辺りには美味しそうなお肉を焼く匂いが漂っていました!イチゴをおなか一杯食べた後ですが、みなさん食が進んでいましたよ。
▲この日も朝早く(AM7:00~)から雪の中を自転車を押して頑張る山下さん、スタッフのみなさんです。
沖縄国際映画祭 津山編 2011年2月15日(火)「ホルモン女」お食事処 高倉さんの撮影風景
▲この日の撮影を終えて、三枝さんにて鉄板焼きの練習をする山下リオさん。
山下さんは疲れていた様子でしたが、それでも三枝さんに来るとマスターの教え方が良いのか?元気よく笑顔で練習に励んでいましたよ。
沖縄国際映画祭 津山編 2011年2月11日(金)「ホルモン女」 山下リオ(坂井ひろこ)・増田修一朗(松本大樹)
▲沖縄国際映画祭 津山編 2011年2月11日(金)「ホルモン女」橋野食堂撮影風景
この日も寒い寒い一日で、撮影現場では山下リオさんはじめ、スタッフのみなさんも寒さをこらえながら一生懸命でした。出演者:山下リオ(坂井ひろこ)