清原さん宅の2010年イルミネーション
![]()
▲清原武則さん宅(津山市大吉10-5)の2010年イルミネーションは超豪華版です。マスメディアにも度々登場!最初は子どもさんの為に離れを建てたのを機にイルミネーションを飾ったそうです。子どもさんの受験などでお休みしていたそうですが、2年ぶりに復活されたそうです。今年は音楽付でわくわくしてきて楽しいですよ。
![]()
▲清原武則さん宅(津山市大吉10-5)の2010年イルミネーションは超豪華版です。マスメディアにも度々登場!最初は子どもさんの為に離れを建てたのを機にイルミネーションを飾ったそうです。子どもさんの受験などでお休みしていたそうですが、2年ぶりに復活されたそうです。今年は音楽付でわくわくしてきて楽しいですよ。
【みまさかスローライフ列車】美作加茂駅にて 2007年取材記事、2008年特集。
平成22年11月6日(土曜日)、7日(日曜日)、運転区間:因美線 津山~智頭間(1日1往復)
「みまさかスローライフ列車」などのイベント列車としてお馴染みの国鉄色キハ28・58車両がこの秋で引退となります。 「みまさかフローライフ列車」 としての運転は、11月7日が最後でした。
![]()
今年で第30回を迎える美作大学・美作大学短期大学部の大学祭「白梅祭(しらうめさい)」。![]()
2010年10月10日(日)・11日(月・祝)に美作大学体育館で「第30回 白梅祭講演会」がありました。
テーマ:白梅の国★ミマーランド(~大きくなっても気持ちは変わらない美大心は1つ~
演題:「みんなちがって、みんないい」
10月10日の講演会の講師は乙武洋匡(おとたけひろただ)さん。乙武さんは大学在学中、自身の経験をユーモラスに綴った、「五体不満足」(講談社)が多くの人々の共感を呼び、500万部を超す大ベストセラーに。その後、テレビ番組のキャスターやスポーツライターとして幅広く活躍。'07年2月には小学校教諭二種免許を取得。同年4月から'10年3月まで小学校教諭として勤務した。現在は、メディアを通して教育現場で得た経験を発信していく活動を柱としている。
今年はなんと!May J.さんがライブ。【10月11日(月・祝)美作大学体育館】
May J.さんは22歳の現役大学生。6か国のバックグラウンドを持ち多彩な言語を操るマルチリンガルアーティスト。現在、NHK総合テレビと世界の180以上の国と地域に放送されているNHK WORLDの音楽番組「J-MELO」のメイン司会を務める。
いちひめ雅楽会
いにしえの音楽の姿を現代に伝える雅楽は、八世紀ころ集大成され今日まで千数百年間継承されてきた、日本が世界に誇る伝統音楽です。奈良時代から我が国に連綿と受け継がれてきた伝統文化の一つであり、邦楽の源であるとともに現存する世界最古の合奏音楽といわれる貴重な文化遺産でもあります。
いちひめ神社(市比賣神社)は、延暦14年桓武天皇の命によって創建され、皇室守護、女人守護の神社です。境内には、古来皇室において皇子・皇女ご誕生の折、この水を産湯に用いた天之真名井(あめのまない)があり、現在洛陽の七名水の一つに数えられています。お食い始め発祥でもある由緒正しい神社です。2月に行なわれている、女人厄除けまつりでは、市田ひろみ先生が祭主を務められています。
★日時:平成22年11月14日(日) ★開場12時 ★開演12時30分
★場所:ベルフォーレ津山(アルネ7F) ★チケット:2,500円
![]()
棟方志功・柳井道弘記念館(M&Y記念館)「幸福な出逢ーK氏現代美術コレクション」展
期間:2010年9月4日(土)~2010年10月3日(日)まで
場所:棟方志功・柳井道弘記念館(M&Y記念館)1F展示室
「幸福な出逢 -K氏現代美術コレクション-」展について
棟方志功・柳井道弘記念館(M&Y記念館)では、9月の企画として「幸福な出逢 -K氏現代美術コレクション-」展を開催します。
ある音楽や映像や文章と出逢って感動に心が満たされる瞬間、あるデザインと出逢って使うたび感じる心地よさ、そのような出逢いに私達は幸福を感じます。同様に、美術作品との出逢いにおいても、幸福を感じる瞬間はやはり訪れます。自分が気に入った作品をあまり無理をせず生活の中に取り入れてゆくという営みは、音楽好
きな人がお気に入りのアーティストのCDを、映画好きの人が映像ソフトを、読書好きの人が本を集めるのと変わりのない営みです。
今回、展示作品を提供いただいた勝央町在住の「K氏」もまた、さまざまな美術作品と出逢う中で自分の気に入った作品を集め、楽しんでいるという人物です。美術作品を「わかる・わからない」「高い・安い」「有名・無名」という視点や価値観で捉えるのではなく、「好き」「楽しい」「心地よい」という感覚的な捉え方をしてみると、現代美術がより身近に感じられ、心や気持ち、日常生活などを豊にしてくれるものであることがわかります。
今回の作品展は、「K氏」というある1人の集めてきたコレクションを通してそのことを感じてもらえる素敵な作品展です。
![]()
▲野の門
保田扶佐子美術館は平成22年(2010年)度は、7月3日(土)より土曜日、日曜日開館します。ご来館をお待ちしております。(取材:2010.7.12)第1回 保田扶佐子美術館
→街検索:保田扶佐子美術館

![]()
宮坂流は、昭和46年津山市在住の宮坂身志さんによって創設されました。
郷土芸能としての宮坂流は、銭太鼓を中心に傘踊り、日本舞踊などの基本を守りながら、音楽・衣装・化粧に工夫を加え、現代風にアレンジしたもので、スピードとアクロバットの面白さを加味し、古い伝統文化の良さに加え、新しい生命を吹き込んだものとして、今、全国で注目を浴びています。

津山人:服部昇大さん(漫 画家・イラストレーター)2010.3.10up

※イラストや写真等の無断使用はくれぐれもご遠慮ください。
2009.10.13取材 ★保田扶佐子美術館の詳しい展示案内はこちらから
ごあいさつ
この美術館は、保田扶佐子が絵に 対する感性を育んだ生家の一隅に作られた小さなスペースです。絵画・版画・アーティストブックなどの作品と保田扶佐子が30年近く居住し、制作活動を行っ ているスペインバルセロナ市に於いて、蒐集した版画、稀少本、アーティストブックなどを順次展示しています。コレクション紹介のほかにも随時、国内外のユ ニークなアーティストの展覧会も行います。また保田が学んだ美術書を中心とした小さな図書室も設け、美術館の役割である「記憶」「創造」「教育」という理 念の実現を目指しています。