取材記事内検索

取材記事内を検索ワード「花」で検索した結果,1357件の記事が見つかりました。

神楽尾公園の藤棚

19.jpg

2013年5月3日の神楽尾公園の藤の花と、つつじが新緑に映えて綺麗でした。ゴールデンウィークも重なってゴーカートの待合には多くの家族連れが来られていましたよ。藤棚は2つあるのですが、白い藤の棚は咲いていませんでしたが、紫の藤の花は綺麗に咲いていました。また、つつじが綺麗でした。2010年の様子はこちら

神楽尾公園の藤棚の続きを読む

2013年 ふるさと資料館「温故懐館」特別展

o11.jpg

津山市総社の小林敏隆さんのお宅で、ふるさと資料館「温故懐館」春の特別展が2013年5月1日~3日まで開かれました。「温故懐館」春の特別展は、津山市総社保育園近くに目印の看板がありました。今年は白と紫の藤の花やボタンの花がとっても綺麗に咲いて出迎えてくれました。

2010年の様子はこちら

2013年 ふるさと資料館「温故懐館」特別展の続きを読む

母の日のイナバ化粧品店内

ina1.jpg

2013年5月12日(日)イナバ化粧品店内はとても賑やかでした。この日は母の日だったので店内には稲葉浩志さんから送られてきた大きな花束が飾ってありましたよ!それにファンのみなさんの花束が所狭しと並んでいました。ママから「いつもありがとうございます。これからも健康に気をつけて元気でおります。」とのメッセージがありました。

母の日のイナバ化粧品店内の続きを読む

勝部神社(津山市勝部)

haiden3.jpg

勝部神社について
一(名前について)
昔は様々な仕事に其の職種ごとに名前があり、住む地域も決められていました。今もその名残として、それらの仕事に従事していた地域の名前が残されています。(綾部、倭部(志戸部)等
「勝部」というのは、勾玉、玉、鏡など研磨する仕事をさし、一説には様々な職能集団の長(統括者)的役割を担うとも言われています。
「勝」とは、磨くという意味があり。この地域には、そういう職種の人がいた場所であり
「五十年程前には、東地区の池付近で水晶を取った事がある」と言う方も居られ、産出もしていたのではと考えられます。

勝部神社(津山市勝部)の続きを読む

2013年千光寺のさくら

sen10.jpg

2013年3月28日千光寺のしだれ桜が咲いています。

千光寺は近代の教育・福祉に大きな足跡を残している。明治7年境内に日新小学校が開校。大正10年には早川賢牛和尚が、市内最初の幼稚園を創設、戦後養護施設に改組して今日に至っている。2011年4月3日の様子はこちらから2010年の様子はこちらから

2013年千光寺のさくらの続きを読む