2013年4月13日・14日の津山さくらまつり
2013年4月13日(土)津山さくらまつりのイベントに出かけてみました。当日は晴天になり、爽やかな天気となりました。
2013年4月13日(土)津山さくらまつりのイベントに出かけてみました。当日は晴天になり、爽やかな天気となりました。
2013年4月14日(日)毎月第2日曜日に開催されます宮川朝市に行って来ました(。朝7:00~10:00まで)朝早くから買い物籠下げたお客様が大勢来られています。野菜が安いし、お花もあるし、お魚だっているんですよ~。どうです、皆さんも散歩がてらに来てみては、早起きは三文の徳ですよ!なんとそこでイケメン発見です。
津山市在住の国画会会員の画家植月正紀さん(76)は、昭和39年の国展入選を皮切りに中央画壇で活躍。(国展審査員歴40年以上続けておられます。)2010年にはスペインにある芸術家審査機関・AMSC(アートメゾン美術評論家選考委員会)が選出する最も評価すべき芸術家の一人として、「スペイン顕彰賞」を受賞したり、2012年フランス芸術委員会・評議員からフランス芸術最高勲章受賞、イタリア・ローマグレゴリアン大学名誉作家やキューバ芸術文化名誉大使に認定されるなど、海外からの評価が高い。(2013年4月9日取材) 2013年7月10日~植月正紀絵画展(喜寿記念展)はこちらをご覧ください。
田町のよしひらさんのお雛様です。かぼちゃから、面白い変った人形が出迎えてくれましたよ。市内には沢山のお店がひな祭りに参加なさっていますが、全部が廻れないので、たまたま立ち寄ったところをカメラに収めるようなことになります。また来年は違ったところで素敵なお雛様たちに出会いたいですね。(2013年3月31日)
お部屋いっぱいに七段飾りが飾ってありました。それに、浪漫館のお雛様はとても可愛いどんぐりのお雛様がいましたよ。また、隣のお部屋では松平家の展示がされていました。(2013年3月9日取材)
2013年2月27日(水)~3月4日(月)、第13回 植月正紀と、その仲間たち展が津山市立文化展示ホールにてありました。どれも大作ばかりで、圧倒されました。
美作国建国1300年記念「鎮魂の為のART4人展」(2013.4.3)
(赤枝佳代子、飛鳥和子、梅川知子、天狗寺陶白人)
建国1300年を記念して、美作の地を創り上げてきた名もなき人々への思いと、東北の震災でなくなられた方々への思いを、4人のアーティストが写経・藍染・絵画・映像・木像・陶芸のアートで表現する作品展です。
2013年4月3日午後6時半から美作国建国1300年の記念イベントで、公園南側の石段から本丸まで1300個の竹灯籠が並べられ、夜桜見物に来られたみなさんは「わぁ~、きれい!」と上を向いたり、下を向いたりしながら記念撮影なさっていました。本当に綺麗ですが、残念ながら竹灯籠は4月3日のみでした。(2013.4.3)
★日にち:4月3日(水)★時間:開会/正午から13時★場所:鶴山公園で、 美作国建国1300年記念セレモニーが満開のさくらの下でありました。
美作国ご当地アイドル「SakuLove」やユルキャラが勢ぞろいして子どもたちの熱いまなざしを受けていました。また、真庭市在住のバルーンアートの第一人者でもある野村昌子さんによるステージの後、美作地域の小学生が自分の夢を書いた紙を結びつけた風船1300個が大空に舞い上りました。(2013.4.3)