第3回 サンビオ-マルシェが開催されました。
2017年10月1日(日)10:00~15:00に本町三丁目商店街に於いて食をメインとしたイベント「サンBIO MARCHE 3」が開催されました。身体に優しい無農薬野菜やオーガニック食品を中心にしたイベントです。フランスでは健康なイメージを表す言葉として定着したBIO(ビオ)。 本町3町目商店街は「BIOタウン」として生まれ変わろうとしています。
主催は協同組合本町3丁目サンBIO-MARCHE楽しむ会です。(2017年6月4日の様子)
2017年10月1日(日)10:00~15:00に本町三丁目商店街に於いて食をメインとしたイベント「サンBIO MARCHE 3」が開催されました。身体に優しい無農薬野菜やオーガニック食品を中心にしたイベントです。フランスでは健康なイメージを表す言葉として定着したBIO(ビオ)。 本町3町目商店街は「BIOタウン」として生まれ変わろうとしています。
主催は協同組合本町3丁目サンBIO-MARCHE楽しむ会です。(2017年6月4日の様子)
協同組合 津山銀天街、協同組合 元魚町商店街の主催で、2017年9月23日(土) B'z結成30周年 稲葉さんお誕生日おめでとう会「ダンスで盛り上げよう」IN 津山が行われました。
当日参加チームの皆さんは、稲葉さんへのお祝いのメッセージを発表しました。その後、ダンスの発表会があり、それぞれの参加チーム全員に賞がいただけたり、楽しい稲葉さんお誕生日おめでとう会「ダンスで盛り上げよう」IN 津山だったそうです。
津山市下紺屋町にある真言宗醍醐派 瑠山 醫王寺(いおうじ)が、前から気になっていましたので、ご近所の方にお聞きしました。「昔は商店街の皆さんで寄付を募り、祇園様などのお祭りも賑やかでした。今は商店街も段々と廃れてきてしまいお祭りもしていませんが、また、年に一度くらいは堂内で会議も出来たらいいと思います。そうしたら、また皆でお掃除でもできるのですが・・・。それに、松平家も平沼家も寄付者になっておられるので何か由緒もあるのでは。」と語っておられました。また、泉水寺の住職にお聞きすると、「先代から引き継をしていなかったので詳しい事は解らないが祇園信仰(牛頭天王・スサノオに対する神仏習合の信仰である。明治の神仏分離以降は、スサノオを祭神とする神道の信仰となっている。京都の八坂神社もしくは兵庫県の広峯神社を総本社とする。)の流れで建立されたのではないか。」とのことでした。(2017年8月23・25日撮影)
2017年4月1日、津山駅北口広場が新しくなり、公共交通の乗り換えも便利になりました。まだ、若干周辺の一部では工事がなされていますが、車での送迎も便利になりました。箕作阮甫像も、SLのC11-80号も移設が完了しました。まだ、これから53号線の道幅も広くなり、にぎわい交流館も出来るらしく工事が急ピッチで進んでいます。(2017年8月11日撮影)
2017年8月6日(日)「第39回 津山納涼ごんごまつり in 吉井川」無事に終わりました。
5日は河川敷に居ると暑くてたまりませんでした。また、6日は台風5号の影響で大花火が上がるかと心配でしたが、風は少し吹いたけれど無事に開催され大いに盛り上がりました。アルネ東広場、ソシオ一番街にて、和っしょい!津山2017が開催され大いに商店街も盛り上がったそうです。皆様、お疲れ様でした。
2017年8月6日(日)「第39回 津山納涼ごんごまつり in 吉井川」大花火大会が行われました。各地で被害をもたらしている台風5号の影響が心配されましたが、無事に大花火大会が終了しました。いつもは寂しい感じのする商店街も、大勢の人をかき分けて先に進むくらいの賑やかさとなりました。また、河川敷も今津屋橋・城見橋の上も花火を見ようと大勢の人で身動きが取れないくらいでした。今年は風が出て涼しくて気持ちの良い大花火大会でした。お世話してくださった皆様ご苦労様でした。私たちを楽しませてくれた素晴らしい花火、そして、素晴らしい第39回 津山納涼ごんごまつり in 吉井川。ありがとうございました。https://youtu.be/FhvCk3QYs4Y
銀天街や元魚町でまちづくりに関わってきた出口剛三さんからお話をお聞きすると、「なぜ早くから県北に商店街ができたのか不思議だったが、市(いち)としては明治初期の頃からあったようです。その当時は天然痘が流行っていて世の中が暗くなっている時に、少しでも町を明るくしようと、富クジを始めた。それが大当たりしたのが誓文払いのはしりとなった。平成4年頃の商店街には、それぞれの顔があり、元魚町商店街は、古本を集めてフリーマーケット(現在のフリマのはしり)をした。また、一番街はお化け屋敷、銀天街は生けすでうなぎを釣ってもらったり、カブトムシを展示したり、各商店街がそれぞれに抽選会をやった。当時のイベントで今でも残っているのは、幼稚園の子どもに協力してもらった一番街の七夕まつりです。」と教えてくださいました。(協同組合元魚町商店街の設立は、昭和38年7月22日です。)(平成29年7月現在の様子です。)(アルネが出来る前の銀天街の様子)
2017年7月22日の午後1時過ぎの様子です。蒸し風呂に入っているような暑さの中を、おもてなしブースでは、津山の水の無料配布や、地元の肉料理の販売をされました。暑い中の作業お疲れ様でした。また、B'zのグッズをお求めの皆さんも炎天下の中長時間お疲れ様でした。新地通商店街さんや元魚町商店街さんは、少し戸惑いながらも初めての試みを頑張っていらっしゃいました。
2017年7月21日の津山文化センターです。午後2時過ぎには既にB'zのトラックは到着していました。初めて見るトラックに興奮する子ども連れのお父さんやファンの方です。この日は良い天気に恵まれ、時折吹く風が涼しく感じられました。それに津山城の石垣も緑の木々と美しくコラボしています。また、会場となる文化センターは、静寂な中にも美しい姿でまわりの景色と一体となって公演を待ちかねています。
元魚町「お祭り麒麟館」の展示風景 グリーンライフ津山元魚町の1階(地域交流スペース)に元魚町「お祭り麒麟館」がある。この施設は協同組合 津山銀天街が管理、津山まちづくり倶楽部、協同組合 元魚町商店街、元魚町町内会、徳守だんじり若頭会が展示協力をしている。(文:元魚町『お祭り麒麟館』案内より)(撮影:2017年6月4日)