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取材記事内を検索ワード「花」で検索した結果,1399件の記事が見つかりました。

「城西旅籠 禪」の内覧会へ伺いました。

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 2026年7月4日、国の重要伝統的建造物群保存地区に指定されている城西地区で、築約100年の古民家を改修した一棟貸しの宿「城西旅籠 禪(ぜん)」の内覧会があり、伺ってきました。
 場所は西今町の一画。国の重要文化財である本源寺をはじめ、作州民芸館や翁橋など、数多くの文化財が残る風情あるエリアです。
 玄関をくぐるとすぐに素敵な坪庭が出迎えてくれます。玄関から2階へと続く階段を上がると、古民家の立派な梁がそのまま活かされた天井のリビングや、落ち着いた雰囲気の寝室があり、ご家族やご友人同士でゆっくりと過ごせる和モダンの素敵な宿になっていました。

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グリーンヒルズ津山の大きな真っ白いハスの花

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 2026年7月10日、グリーンヒルズ津山のウォーターガーデンへ行ってきました。そこには、大きな白いハスの花が咲き誇っていました。真っ白で大輪の見事な花ですが、残念ながら名前は分かりません。いつもは池の鯉や、さるすべりの花を眺めながらよく散歩しているお気に入りのコースですが、ハスの花が満開の時期に訪れたのは今回が初めてです。のんびり歩いていると、犬の散歩をしている方や、ウォーキングに励む方々と気持ちよくすれ違いました。すぐ近くにはグラスハウスもあり、早朝のお散歩にはぴったりのおすすめのスポットです。

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2026 長法寺のアジサイの花

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2026年6月15日、27日にアジサイで有名な長法寺を訪ねてきました。
 明治6年津山城が取壊しになった時、城からアジサイの絵を描いた腰高障子を贈られたのを記念して境内に植えられたもので、初夏の風情を求めて訪れる人の目を楽しませています。阿弥陀堂(説教堂)は、阿弥陀如来を本尊とし、脇侍に天台大師、伝教大師をおまつりしている。現在のお堂は弘化2年(1845年)西方にあったものを移し、阿弥陀堂兼客殿として再建す。
明治6年(1873年)津山城取り壊しの際贈られた。本丸御殿の鬼瓦、鯱(しゃち)、紫陽花(あじさい)の絵を描いた襖障子があります。

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グリーンヒルズ津山のエントランス広場の噴水

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 2026年7月11日のグリーンヒルズ津山・エントランス広場の噴水です。
今年も噴水広場の季節がやってきました。梅雨明け以降は曇り空の日が続いていましたが、今日は真夏日となり、気温もぐんぐん上昇しました。日曜日ということもあり、午前中から多くの家族連れが訪れ、広場は賑わいを見せていました。
 うだるような暑さの中でも、ときおりグリーンヒルズの丘から吹き抜ける風が心地よく、噴水を楽しむ家族連れの皆さんも、比較的過ごしやすく感じられたのではないでしょうか。(7月9日・10日・11日撮影)

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みんなのエコ展 2026(PART1)

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 2026年5月30日から6月30日まで、「みんなのエコ展2026 PART1」が開催されました。 アルネ・津山4階と津山市立図書館前では、小学4年生が描いた絵馬やリサイクル小物、環境学習パネルなどが展示されました。また、ソシオ一番街アーケードでは、市内の保育園・幼稚園児による、どこかユニークで可愛らしいエコ作品が展示され、行き交う人を楽しませていました。

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グリーンヒルズのカルミアの花 2026

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 2026年5月7日にグリーンヒルズへお散歩に行ってきました! 毎年楽しみにしているカルミア(アメリカシャクナゲ)の花が、今年も可愛いピンクの花を咲かせてくれていました。中には枯れてしまった木もありましたが、元気に育った木々が温かく迎えてくれた気がします。
 カルミアの魅力は、なんといってもその形。金平糖のような形の蕾から、2cmくらいの小さなパラソルが開くように、こんもりと房状に咲くんです。花言葉は「さわやかな笑顔」や「大きな希望」だそう。ぴったりで素敵ですよね。
※ちなみに、カルミアの葉や蕾には毒性があります。小さなお子さんやペットと一緒に見に行く際は、うっかり口に入れないようお気をつけくださいね。

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ギャラリーふう「ふたり展 陶と染」

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2026年5月30日、津山市高野に佇む「ギャラリーふう」さんを訪問いたしました。
 古民家を改装したお洒落なギャラリーに到着すると、建物の周りを一周するよう案内が掲示されていました。その指示に従って歩みを進めると、いたる所に昔話のワンシーンを思わせる作品や民具が並んでおり、幼い頃に目にしたような懐かしく心地よい風景が広がっています。
 さらに玄関へと進むと、今度は遊び心に満ちた作品の数々が迎えてくれました。それらはどれも、奥田さんご夫妻の温かなお人柄と卓越したセンスがにじみ出ているものばかりでした。

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2026 ママお誕生日おめでとうございます。

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 6月10日に89歳のお誕生日を迎えられたママさん。当日はあいにくお店の定休日だったため、少し遅れて12日に伺ってきました。店内に入ると、全国のファンから届いたたくさんのお花で埋め尽くされていました。今年は鮮やかな黄色のひまわりや、美しい薔薇の花が多かったように思います。お会いしたママさんはとてもお元気そうで、顔色も良く安心いたしました。終始、ママさんを囲んでの楽しそうな記念撮影が続いており、温かいお祝いムードに包まれていました。

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2026 第53回 高野さつき・山野草祭

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 令和8年度 第53回「高野さつき・山野草祭」が5月30日(土)から31日(日)の2日間にわたり、津山市高野公民館で開催されました。会場には大小さまざまな盆栽や、素朴で美しい草花がずらりと並び、多くの来場者を楽しませてくれました。
 今回出展されたのは、地域の愛好家でつくる「高野花木園芸友の会(香山哲之会長)」の会員が丹精込めて育てたさつきや山野草です。中には珍しいさつきの花や、鮮やかな紫色をしたホタルブクロの花もあり、来場者の目を楽しませていました。また、会場には尾形光琳の傑作である国宝「紅白梅図屏風」のレプリカも展示され、祭りに華を添えていました。(2026年5月30日撮影)

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2026 保田さん宅のバラの花

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 毎年、「バラの花が咲き始めたよ!」と、お花が大好きな私にとって嬉しい連絡が届きます。今年は所用で近くまで行ったついでに、連絡をせず立ち寄ってみました。すると、ちょうど出先から帰ってこられた吉村さんとお会いすることができ、とてもラッキーでした。今年は東京と津山の往復で忙しく、あまりお世話ができなかったそうですが、色とりどりのバラたちは元気に育っていました。かわいらしいお花もたくさん咲いており、見ていると時間を忘れてしまいそうでした。(2026年5月24日撮影)

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