Tさん宅のバラ園(奈義町)2019
2019年5月27日奈義町のTさん宅のバラ園をお訪ねして来ました。
今年もバラ園のバラは綺麗に咲いていました。丁度ご夫妻がおられ、今年は少し花が咲くのが早いとのこと。ここのバラ園の特徴はバラのアーチが沢山あるので何処から写しても絵になります。バラの花が生き生きとしていて本当に素敵なバラ園でした。(昨年の様子)
2019年5月27日奈義町のTさん宅のバラ園をお訪ねして来ました。
今年もバラ園のバラは綺麗に咲いていました。丁度ご夫妻がおられ、今年は少し花が咲くのが早いとのこと。ここのバラ園の特徴はバラのアーチが沢山あるので何処から写しても絵になります。バラの花が生き生きとしていて本当に素敵なバラ園でした。(昨年の様子)
2019年5月 津山市上村にある流郷さんが経営されている「ガーデンカフェモコ」さんへバラのお花を訪ねてやってきました。
流郷さんの奥様がお店を始める2年程前に、熊山のイングリッシュガーデンを見に行ってバラの花に感激したそうです。そこからバラに興味を持ち、庭にバラの花のあるカフェを作ろうと思い立ち、ガーデンカフェモコを作ったそうです。ご主人の助けも借りながらバラの花を植えられて4年目になるそうです。
2019年5月22日、津山市上村の赤堀さん宅へバラの花を拝見しに行ってきました。
なんと今年は庭の作りが大幅に変わっていてびっくりしました。(2016年の様子)このバラ園は奥様がお花好きでコツコツ育ててこられたそうです。今年は小さくなってしまったバラもあるそうですが、新たに植えられたバラが勢いよく大空に向かって沢山の花を咲かせています。
2019年5月22日に津山市高野山西の牧さん宅のお庭のバラを拝見してきました。
牧さん宅のバラ園はひっそりとした場所にあるので普段は人目に触れることは中々ありませんが、奥様が大切に育てられたバラが見頃となっていました。昨年、山西の昔話の取材中ご夫婦で親切に教えてくださったのが縁でした。このバラ園は只今進化中なのでこれからも楽しみにしています。
2019年5月18日に津山市新田にある有本由美枝さん宅のバラ園を、ご近所の橋本さんに案内されながらお尋ねしてきました。ここのお庭は初めてお尋ねしたのですが、季節の植物や見事なバラが沢山咲いていました。また、庭中には様々な植物も植えられ、緑の中に咲くバラの花がいっそう見ごたえあります。ご夫婦で丹精込めて作られたお庭のバラたち幸せですね。
橋本さんに案内いただいて、2019年5月18日に津山市新田の宗平さんのお宅へ壁バラを見に行って来ました。ここのバラの特徴は壁にバラの花を誘引してあって、大きなバラと小さなバラの壁があります。それぞれ大きなバラと小さなバラの花を数種類アレンジしてあって可愛らしく「わぁ~可愛い!」と思わず叫びたくなります。(昨年の様子です。)
2019年5月18日津山市新田の橋本さん宅のバラ園をお訪ねしてきました。今年も見事に咲いたバラたちが迎えてくれました。橋本さんは趣味を多くお持ちで受賞歴もおありなのですが、大病を患った後からバラを育てるようになったとお聞きしました。今ではバラだけではなく庭中に四季折々の草花が咲いています。また、娘さんご夫婦もバラを育てるのが趣味でご主人が熱心に庭の手入れをされていました。本当にバラを愛してやまないご家族です。(昨年の様子です。)
令和1年5月23日(木)~28日(火)AM9:00~PM6:00までオープンガーデンを開催されます。
美作の国一宮(津山市一宮)に、中山神社というお宮がある。今は、牛の神さまとしてうやまわれているが、むかし、この神社のご神体は、サルであったといわれている。
猿神社(さるじんじゃ)今昔物語二六巻にみえる「中山の猿」の霊を祀るとされ、現在、猿田彦神として祀られる。牛馬の安産守護の神として信仰を受け、今も尚、ぬいぐるみの小猿を奉納する風習が残る。
一郎さんがまだ12,3歳の頃の話。
親類の吉見に法事によばれて行きました。
ご馳走をよばれて帰ることになりました。見送りに出たおばさんが、
「一郎すこし遠いけど山道を帰らずに、大街道を帰りなさい」
と親切に言ってくれました。
倭文歴史と文化を語る会"ふるさとの歴史再発見の旅"(平成30年5月5日)日帰りで京都市上賀茂神社競馬神事と三十三間堂の旅に参加して来ました。この旅は倭文地区の歴史を子ども達に伝えたいと企画されたのだそうです。子ども達も実際に自分たちの目で競馬を見て何かを感じてくれたことでしょう。
競馬(くらべうま)
馬は神聖な動物とされ、五穀豊穣・天下安隠を祈って、神馬(しんめ)として奉納された。上賀茂神社の競馬、下鴨神社の流鏑馬(やぶさめ)など、馬が登場する神事は多い。上賀茂神社の競馬は、1093年(寛治7)に、宮中の菖蒲の根合わせで勝った女房たちが、そのお礼に奉納したのが起りとされる。病気平癒祈願に、十列(とおつら)走馬の奉納という盛大なものもあった。(文:倭文地区歴史と文化を語る会)