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取材記事内を検索ワード「ばら」で検索した結果,175件の記事が見つかりました。

因幡街道大原宿  古町のひな祭り2016

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2016年4月3日(日)因幡街道大原宿  古町のひな祭り2016に行って来ました。
普段は山に囲まれた静かな所ですが、今日は小雨がぱらつく中ですが大勢の観光客で賑わっていました。ラッキーなことに着いた途端十二単の衣装の着付けが行なわれていましたのでしばらく見入ってしまいました。古式豊かなイベントでした。それに、小川にかかる竹の器に植えられた花が可愛いし、並みがいいですね。旧因幡街道の民家や商店など約60軒に古雛、現代雛などさまざまな雛人形が飾られた趣のある街道を散策してきました。また、手作りグルメが販売され、中でもしいたけの天ぷらが人気でしたよ。

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後醍醐天皇御駐輩伝説地(津山市種)

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後醍醐天皇御駐輩伝説地(2015年11月11日撮影)
元弘2年(1332年)3月鎌倉幕府打倒の計画に失敗した後醍醐天皇は、幕府の武士らに護送されて隠岐島に配流された。天皇の一行は京都を発って、山陽道を経て、姫路付近を出雲街道にとり、杉坂峠を越えて、美作に入った。そこにしばらく滞在したのち雲清寺というところに至った。この雲清寺が、ここより東方、約300メートルに碑があるあたりと考えられている。その東約100メートルには、昔からいかなる千害にも絶えることのない清水があり、天皇はそこで顔を洗ったと伝えられる。今も地元の人々は洗顔清水と読んでいる。再び輩の人となった天皇は、この峠を越えるとき遠望する山が古歌に名高い久米のさら山と聞き、自らして筆をとって詩を
 聞きをきし久米のさら山越えゆかん
  道とはかねて思ひやはせし  と詠んだ
 こののち、天皇は院庄に入って、児島高徳のひそかなはげましを受けた。そして再起を期しつつ隠岐に旅立っていった。この非運の天皇をしのび、大正15年土地の人々によって、顕彰碑が建てられ、先の歌を刻み、後醍醐天皇御駐輩跡として後世に譲り伝えている。
 平成21年11月8日 さら山時代祭実行委員会 種町内会御駐連場(文:案内板より)

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2015年5月のニュー三楽園のバラ(久米南町下弓削)

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2015年5月28日の社会福祉法人 江原恵明会 救護施設 ニュー三楽園のバラの花です。

 今年も行って来ましたが、毎年ぐんぐん拡大するバラ園です。職員さんにお聞きするとこれ以上広げたらバラのお世話ができないかもとお話し下さいました。

 ここのバラは園生さんの作業療法の一つとして、栽培されているそうです。

匂いのあるバラには虫が寄って来るそうですが、トゲも 千差万別で、厚い手袋をしても刺さるトゲもあれば、全然トゲのないバラもあるそうです。2012年の取材はこちら

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美作市長福寺の千早の瀧(美作市真神)

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千早の滝ご案内(2015年7月4日取材)
 千早(ちはや)の滝は、真木山から流れ出る清流が落差17メートルの滝となり、四季を通じて緑と紅葉の美しい自然環境を保っています。近くに、長福寺(国・重文三重塔)や中国自然歩道などがあります。(文:看板より)

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明治天皇の侍医頭 岡玄卿

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 明治天皇の崩御に立ち会った医師・岡玄卿が、津山ゆかりの人物だということをご存知でしょうか。
 岡玄卿は、墓誌によると1852(嘉永5)年に津山藩の大坂蔵屋敷で生れたとされます。大学東校で医学を専攻し、1876(明治9)年に東京医学校(翌年東京大学医学部に改称)を第一期生として首席で卒業。同大の助教を経て、助教授となりました。
 1883(明治16)年に宮内省から侍医を拝命し、ドイツ留学後に侍医局長を経て侍医頭となり、1912(明治45)年の天皇崩御に立ち会ったのでした。

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7月のグリーンヒルズでお散歩!

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2015年7月19日のグリーンヒルズの丘は曇りで蒸し暑いけれど心地よい風が吹いていました。

何か7月に咲いているお花はないものかとお散歩がてら行って来ました。この時期は目立ったお花畑はないのですが、よくよく見ると可愛いお花が少しずつですが咲いて目を潤わせてくれますよ~。それにしても悲しいかな木や花の名前が分かりません。また、木からぶら下がっている実の正体が気になりました。みなさんも夕方お散歩がてらにグリーンヒルズにお出かけしてみてはいかがでしょう。(2015年7月19日取材)

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昔懐かしマッチ箱です。見覚えありませんか?

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弥生の里文化センターに教えを請いに行くたびに、このマッチ箱の前でしばらく眺めてから事務室を訪問するのです。なんだか懐かしくてたまりません。これも津山の芸術です。
しかし、ローズはこんなに多くの種類のマッチ箱を出していたんですね。今でもマッチが置いてある店舗はあるのでしょうか?(2015年2月9日取材)

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2015年3月のイナバ化粧品店内

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2015年3月23日のイナバ化粧品店内の様子です。(↑イナバママ撮影)

先週の土日には遠方から沢山のファンが訪れてくださったのでとても楽しかったとママがお話し下さいました。また、「自分はとてもそそっかしい人間で、駅でタクシーを拾い、行き先を告げると目の前だった等はいつものことなんよ!」と大笑い!私もしょっちゅうあるので他人ごとではない。

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【津山人】 多胡昭彦さん(日本のアマチュア天文家)

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多胡昭彦さん(1932年生まれ)は日本のアマチュア天文家で、10数個の彗星や新星の発見者です。小惑星 (7830) Akihikotagoに命名されました。また、1996年に設立された岡山県柵原町の町立のさつき天文台で天文学の普及に尽くされました。
発見した彗星は、C/1968 H1 多胡・本田・山本彗星、C/1969 T1 多胡・佐藤・小坂彗星、C/1987 B1 西川・高見沢・多胡彗星がある。新星としてはV1493 Aql (みずがめ座新星1999)、V2275 Cyg (はくちょう座新星2001、no. 2)、V574 Pup (とも座新星2004)、V2467 Cyg (はくちょう座新星2007)があります。

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