B'zカラオケ大会の景品が届きました。
津山市中心市街地「合同夏の市2018」が、銀天街特設会場/マルイ本店内特設会場で2018年7月28日(土)12:00~19:00開催されます。B'zカラオケ大会に22組が参加することになりました。23日イナバ化粧品店さんから賞品用の品物が到着しました。なんと優勝すれば、稲葉浩志さんのサイン入り色紙が頂けるそうです。その他、各商店街からの豪華景品も併せて頂けるそうですよ~。
津山市中心市街地「合同夏の市2018」が、銀天街特設会場/マルイ本店内特設会場で2018年7月28日(土)12:00~19:00開催されます。B'zカラオケ大会に22組が参加することになりました。23日イナバ化粧品店さんから賞品用の品物が到着しました。なんと優勝すれば、稲葉浩志さんのサイン入り色紙が頂けるそうです。その他、各商店街からの豪華景品も併せて頂けるそうですよ~。
2018年7月23日に徳守神社の夏越祭の神事が行われます。また、宵にあたる22日には長年途絶えていた宵祭が復活されてから3回目の万燈籠の神賑い行事が行われます。今年はNPO法人楽アートプロジェクトさんとのコラボで更にパワーアップした宵祭となりそうですね。また、23日の本祭りには、きもだめしがあったり、奉納演芸があったりと境内はにぎわいそうです。
※神賑いとは、「今」人々が楽しんでいる事や文化を神さまと共に共有し、共に楽しむ古来からの神事だそうです。(2016年夏越祭の様子)
2018年6月26日のイナバ化粧品店の様子です。
津山地方は曇りで蒸し暑く、時々ぱらつく雨模様でした。こんな日は気分もすぐれないのですが、イナバ化粧品店に伺いママの笑顔を拝見すると、とてもハッピーな気分になります。飾らないさっぱりとした性格で、時にはジョークで周囲のお客様を笑いに誘うその絶妙な会話はママだけがかもしだすもの。
2018年6月16日の衆楽園のスイレンの花を観賞しようと来てみました。スイレンの花は昨年に比べ随分少なくなっていてすっきりとしていました。吸い込まれるような青空が映る池の中で時折鯉や亀が泳いでいるのがよく見えました。おまけに、オタマジャクシもわんさかいました。
津山の怖~い伝説展
城西浪漫館では、夏休みを迎えた子どもたちや津山に帰省した子どもたちに郷土・津山に伝わる民話や伝承を伝え、学んでもらおうと7月20日から8月31日まで「津山の怖~い伝説」展を開催します。
今回は、初めて津山藩にあった鬼の首を刎ねた名刀「童子切」伝説を紹介します。「童子切」は豊臣秀吉、徳川家康から津山藩主の松平家へ伝わり、津山松平家の家宝として太平洋戦争終戦まで継承されてきた天下五剣の一つ。丹波国大江山の鬼の頭領・酒吞童子の首を切り落としたとされる「童子切」は、津山藩が6人の罪人の死体を積み重ねて刀を振り下ろしたところ、6つの死体を切断しただけではなく刃が土台まで達したという伝説があります。(文:展示説明より)(2017年7月29日撮影)
2018年6月1日、今日は晴天になり温度も夏日となりました。もうバラの花は散っているかもしれないと内心思いながら、久米南町下弓削にあるニュー三楽園のバラ園を訪問してきました。嬉しい事に、三楽園に着くや否や目にしたバラたちは美しく咲いているではありませんか。また、蕾も多く当分楽しませてくれるようです。「いつでも見に来てください。」とのことです。
勝央工業団地のツツジはどんなに綺麗に咲いているかな?と思いつつ走ってきました。いつもはメイン通りしか車で走らないのですが、お散歩のつもりでちょっと中筋を通ってみると素晴らしく綺麗なツツジと出会ってしまいました。なんと綺麗なツツジでしょう。こんなに沢山のツツジが綺麗に咲き誇っているのを近場で見たことがありません。勝央の工業団地は春夏秋冬綺麗にお手入れがなされていて大好きな通りです。管理者の皆様のご苦労もさることながら美しく咲いているツツジが素晴らしい!(2018年4月22日・28日撮影)
2018年3月17日(土)~2018年5月6日(日)9:00~17:00 なぎビカリアミュージアムで岡山理科大学が所蔵している恐竜の化石の展示があるとの情報と、地球の歴史やビカリア等を紹介する映像をリニューアル!されていると聞き早速行って来ました。とても面白いと感じたのは、「地球カレンダー」でした。人類が誕生するまでの地球の歴史を1年のカレンダーに当てはめたものです。
「ビカリア オブ テラー」を見て、ビカリアの謎を解きあかせ!ここでしか出会えない恐竜たちに会いに行こう!
大谷是空は(本名藤次郎)は、美作国西北條郡西苫田村大字山北の地に慶応3年(1867)10月27日、父為吉の次男として生まれた。和田克司著『正岡子規と大谷是空』によれば、子規が「筆まかせ」において、是空を親友と呼んだように、子規の青春時、是空はもっとも親しい子規の友人であり、心許した仲だったそうだ。
明治17年(1884)に上京、進文学社に学び、次いで東京大学予備門に入学、在学中に第一高等中学校となり、5年経ったころ発病、22年に静養のため郷里に帰った。当時津山には小学校以上の公立学校はなかった。たまたま東京の青年協和会の手で学校を建てる募金のために有志が帰って来た。東京に美作人のための学校をつくろうとしたらしい。これに対して大谷是空は、東京のことは東京でせよ、われわれは郷里のためにやると決意、地元の有志やら、周辺の郡長によびかけ、普通学校が建った。これが動機となって、津山中学校が建つことになり、大谷は初期の教師となって、津中の教壇に立った。しかし明治30年には大阪に出て生命保険会社に就職、さらに東京汽船会社へ、それが合併して日清汽船となり、事務的才能を発揮した。
2018年4月8日(12時~14時)に衆楽園(迎賓館)にて、津山さくらまつり「春のしらべ」が津山さくらまつり実行委員会主催で催されました。園内に響く箏の音色を聞きながら園内を巡ると、はるか昔にタイムスリップしたようでした。故郷のうた、夏のうた、ことうた~わらべ唄~などの演奏はKOTO、W&Iでした。