2025 末澤さん宅のバラの花
2025年5月21日の末澤さん宅のバラの花です。
甲本バラ園の甲本さんから「末澤さんのところのバラが満開になっているよ。」とのことで早速伺ってバラの花を撮影させていただきました。末沢さんは20数年前からバラつくりをしているバラ大好きなご家族です。バラで始まりバラで終わるほど、バラに夢中!の末澤さん夫妻が育てたバラ達は、今年も大輪の花を咲かせていました。(オープンガーデンではありません。)
2025年5月21日の末澤さん宅のバラの花です。
甲本バラ園の甲本さんから「末澤さんのところのバラが満開になっているよ。」とのことで早速伺ってバラの花を撮影させていただきました。末沢さんは20数年前からバラつくりをしているバラ大好きなご家族です。バラで始まりバラで終わるほど、バラに夢中!の末澤さん夫妻が育てたバラ達は、今年も大輪の花を咲かせていました。(オープンガーデンではありません。)
2025年5月21日の甲本バラ園 のバラの花達
津山市領家にある甲本通晴さん宅のバラ園をお尋ねしてきました。毎年花が咲き始めのころにお誘いただいてきましたが、今年は少し遅いなと感じていたら、「毎年、咲き始めに連絡していましたが、今年は花真っ盛りの頃に連絡させてもらった。」とのこと。バラ園についてみると、本当に大輪の大きなバラの花が所狭しと咲いていました。この日は、風が強くバラの花がゆれ、うまく撮れませんでしたが、比較的ピントの合った花を載せてみました。毎年、綺麗なバラで私たちを楽しませてくださる甲本さん。今年もありがとうございました。
友人から誘いを受け、2025年5月4日津山市神戸にある、後醍醐天皇復活の宮 作楽神社で「菖蒲(あやめ)を愛(め)でる会」があり出かけてきました。
菖蒲の咲くころ何度か来させていただいていますが、今年の菖蒲は何とも言えない綺麗な色で思わず引き込まれていくようでした。
4日の境内では沢山の方々が来られていて賑やかでした。また、詩吟、琴の演奏、謡曲などがあり、気持ちのいい青空の下で琴の演奏を聴いたり、散策したりしてきました。海外の方の姿も見かけましたよ。
2025年5月3日の神楽尾公園です。さつきはやっぱり神楽尾公園でしょう。
岡山県津山市総社にある神楽尾公園は、津山盆地のほぼ中心に位置する神楽尾山(標高308m)に築かれた中世の山城(神楽尾城跡)への出発地点でもあります。市内を一望する場所にあり、四季折々の植物観察やゴーカートなどが楽しめます。春には藤の花や、桜がきれいに咲くスポットです。
令和7年(2025)4月21日、院庄にある極楽山 清眼寺の「ぼたん・シャクヤク祭り」(ぼたん百種300株、シャクヤク50株)に行ってきました。お祭りは4月19日から始まっていますが、4月21日に行った時はまだ咲き始めの様子でした。これから先は境内を埋め尽くすような鮮やかなぼたんの花等が見られると思います。また、期間中は様々な催しもあるそうです。(過去の取材から)
2025年4月20日阿波の尾所のさくらを撮影しに行った帰り道に、ふと目に着いたのがJR因美線の美作河井駅のさくらでした。さくらは少し散りかけていたものの満開に近い状態で、独り占めでした。この日は少し曇っていたのではっきりとした色は撮れなかったのですがそれでも満足。幾度となく桜の季節やスローライフ列車の旅などで訪れた懐かしい駅舎です。駅舎は2010年4月17日に撮影した当時のままで佇んでいました。のんびりと列車の旅もいいものです。津山には、「津山まなびの鉄道館」をはじめ、鉄道にまつわる魅力あるスポットが数多く存在します。駅舎を巡るもよし、鉄道イベントに参加するもよし、津山ローカル線の魅力を過去の取材記事を振り返りながらご紹介。
2025年4月21日、尾所のさくらが満開になり青空の中に美しく映えていました。
近年、少し傷んでいたのが気になっていたので、近くに用事があるたびに訪問していましたが、今年も綺麗に咲いてくれたのを見て安心しました。
4月のはじめに立ち寄った時には、重機が根元にあり何事かと思いましたが、根を痛めないように根元にあった碑を移動しているところでした。傷んだ枝も綺麗に整えられすっきりした姿になっていました。綺麗に咲いたさくらの花を見て私も元気をもらいました。ありがとう。
2025年4月17日の勝田。北総合スポーツ公園で咲くツツジの花が満開です。
津山市の中でツツジの花と云えば思い出されるのが、勝北総合スポーツ公園のツツジです。ここのツツジはいつきても綺麗だなぁ~と思います。公園の展望台に行く途中で出会ったのは、村の人が道の掃除をしておられる光景でした。この景色が保たれているのはこういった方々の努力のたまものだと有難く思いました。(2020年4月11日の勝北総合スポーツ公園のつつじ)
毎年この季節になると見たくなるのが、菜の花畑です。私にとってちょっとした北海道の大自然の中に居るような錯覚を覚えるところです。この菜の花畑は菜種油用に植えていらっしゃるそうです。那岐連邦をバックに菜の花の黄色が素敵なところです。(2025年4月17日査定)
2025年4月9日の長継山千年寺は、長継が自身の生前墓(寿塔=逆修塔)を建立した寺です。 今は、桜の木が大きく育って、とても綺麗に整備されています。(2014年4月6日の取材)
現存するものは境内地と風致林、それから長継公五輪墓(津山市の文化財)を中心に石柵、石窓和尚・関森和尚の碑、仏殿(本堂)・寿光堂の礎石、中の段は鐘楼、井戸、禁葷酒の石柱、山門の礎石、刹竿の双柱の1本、三 箇所の石段、千年寺への道しるべ石柱2本、下に井戸1箇所と南側の山即ち玉几岡に生き仏(開山鐡堂和尚)の墓があります。
(庫裡を取壊した後、大東亜戦中に疎開して来ておられ、昭和50年千年寺徒弟となった梅本南山翁が昭和61年まで居住)