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取材記事内を検索ワード「はな」で検索した結果,486件の記事が見つかりました。

中世夢が原(中世の歴史公園)

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 2026年5月5日、友人に誘われ、友人ゆかりの地である井原市美星町三山の「中世夢が原」を訪れました。中世夢が原は、鎌倉時代から室町時代にかけての吉備高原の村の暮らしを再現した歴史公園で、まるで当時にタイムスリップしたような雰囲気を味わうことができます。
 園内を歩きながら、友人が子どもの頃の思い出や地域にまつわる話を聞かせてくれたことで、この土地への理解がより深まりました。同じ岡山県内にありながら、まだまだ知らない歴史や文化、魅力あふれる場所がたくさんあるのだと改めて感じました。
 今回の訪問をきっかけに、これからは県内の近隣の町々にも積極的に足を運び、それぞれの地域ならではの歴史や風景、人との出会いを楽しみながら、新たな発見を重ねていきたいと思います。

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グリーンヒルズ津山のエントランス広場の噴水

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 2026年7月11日のグリーンヒルズ津山・エントランス広場の噴水です。
今年も噴水広場の季節がやってきました。梅雨明け以降は曇り空の日が続いていましたが、今日は真夏日となり、気温もぐんぐん上昇しました。日曜日ということもあり、午前中から多くの家族連れが訪れ、広場は賑わいを見せていました。
 うだるような暑さの中でも、ときおりグリーンヒルズの丘から吹き抜ける風が心地よく、噴水を楽しむ家族連れの皆さんも、比較的過ごしやすく感じられたのではないでしょうか。(7月9日・10日・11日撮影)

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みんなのエコ展 2026(PART1)

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 2026年5月30日から6月30日まで、「みんなのエコ展2026 PART1」が開催されました。 アルネ・津山4階と津山市立図書館前では、小学4年生が描いた絵馬やリサイクル小物、環境学習パネルなどが展示されました。また、ソシオ一番街アーケードでは、市内の保育園・幼稚園児による、どこかユニークで可愛らしいエコ作品が展示され、行き交う人を楽しませていました。

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グリーンヒルズのカルミアの花 2026

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 2026年5月7日にグリーンヒルズへお散歩に行ってきました! 毎年楽しみにしているカルミア(アメリカシャクナゲ)の花が、今年も可愛いピンクの花を咲かせてくれていました。中には枯れてしまった木もありましたが、元気に育った木々が温かく迎えてくれた気がします。
 カルミアの魅力は、なんといってもその形。金平糖のような形の蕾から、2cmくらいの小さなパラソルが開くように、こんもりと房状に咲くんです。花言葉は「さわやかな笑顔」や「大きな希望」だそう。ぴったりで素敵ですよね。
※ちなみに、カルミアの葉や蕾には毒性があります。小さなお子さんやペットと一緒に見に行く際は、うっかり口に入れないようお気をつけくださいね。

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2026 保田さん宅のバラの花

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 毎年、「バラの花が咲き始めたよ!」と、お花が大好きな私にとって嬉しい連絡が届きます。今年は所用で近くまで行ったついでに、連絡をせず立ち寄ってみました。すると、ちょうど出先から帰ってこられた吉村さんとお会いすることができ、とてもラッキーでした。今年は東京と津山の往復で忙しく、あまりお世話ができなかったそうですが、色とりどりのバラたちは元気に育っていました。かわいらしいお花もたくさん咲いており、見ていると時間を忘れてしまいそうでした。(2026年5月24日撮影)

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ろうきん津山支店の駐車場で咲く「アンネのバラ」

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 知人から「アンネのバラが見ごろだよ!」と教えてもらい、2026年5月16日に津山市林田の「中国労働金庫(ろうきん)津山支店」へ早速行ってきました!駐車場の花壇では、4本のバラが元気いっぱいに咲いていました。このバラは四季咲きで、つぼみの赤から、開花するとオレンジ、黄金色へと変わり、最後はまた赤みを帯びていくそうです。移り変わる美しい色彩を長く楽しめるのが素敵ですね。


 アンネ・フランクはドイツで生まれたユダヤ人少女です。 第2次世界大戦中、ナチス・ドイツのユダヤ人迫害にあい、 強制収容所で 15才で亡くなりました。 隠れ家生活を送る中で書かれた日記には、平和を希求する強い気持ちが書かれています。
 日記に感動したベルギーの園芸家が新種のバラをアンネの父オットー氏に贈ったところ、「アンネ・フランクの形見」という名がつけられました。 このバラは日本には1972年にオットー 氏から贈られ、 接ぎ木をしながら全国の学校や施設に贈られ、 美しい花を咲かせています。 津山地区ろうきん友の会は、2025年6月12日(奇しくもアンネ 96才の誕生日)に親睦旅行で広島県福山市の「ホロコースト記念館」を訪れ、4本の苗木を託されました。
 平和を願う世界の人たちと心をひとつにして、 アンネのバラを育てていきたいと思います。
2025年6月
(撮影2026年5月16日)(文:案内板より転載)

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2026 芙蓉寺バラ園の特別解放がありました。

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2026年5月30日・31日の2日間、加茂町の高台にある「芙蓉寺庭園」(黒木998-1)を訪れました。「~笑顔咲く、大自然の愛に包まれて~」のテーマ通り、豊かな自然に囲まれた園内では、バラの花が満開を迎えていました。また、お餅クレープや肉厚椎茸のステーキ、スコーンサンド、アイスキャラメルマキアートなどの模擬店も多数出店。汗ばむほどの快晴のなか、多くの来場者で賑わっていました。(2026年5月30日撮影)

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2026 芦田さん宅のバラの花

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 今年も芦田さん宅のバラの季節がやってきました。毎年お声をかけていただき感謝です。
駐車場を埋め尽くす鉢植えの大輪のバラに迎えられ、奥へ進むとバラを中心とした美しい横庭の花園が広がっています。いつも熱心にお手入れされているのが伝わる素晴らしい空間です。この日は別のお客様方も来られていて、とても賑やかでした。(2026年5月16日撮影)

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2026 神秘の珍木「なんじゃもんじゃ」の花

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曹洞宗 圓通閣 澤龍山少林寺(美作三十三観音十一番札所)
 2026年5月11日、少林寺の「なんじゃもんじゃ」の花を拝見しに足を運びました。
参道横に佇む大きな木には真っ白な花が咲き誇り、その美しさはまるで青空に浮かぶ雲のようでした。
「なんじゃもんじゃ」とは、モクセイ科の珍しい樹木「ヒトツバタゴ」の別名です。5月上旬から中旬にかけて開花しますが、今では環境省のレッドリストで絶滅危惧Ⅱ類に指定されている貴重な木とのことです。
 また、少林寺は冬の表情も魅力的で、クリスマスの時期には境内や参道が鮮やかなイルミネーションで飾られ、訪れる人の目を楽しませてくれます。

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2026 末澤邸を彩るバラの花

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2026年5月16日 末澤邸を彩るバラの花
美しい洋館に映える、見事な大輪のバラ。今年もそんな素敵な末澤さん宅を訪問しました。末澤さんの許可をいただき、友人とお庭へ一歩足を踏み入れると、さっそく目の前に素晴らしいバラたちが広がります。
特筆すべきは、その圧倒的な大きさです。「どうすればこれほど大きく、美しく育てられるのだろう」と、バラ好きの友人も感嘆の声を漏らすほど。
こちらのお宅は一般公開(オープンガーデン)はされていませんが、こうしてバラに囲まれたお庭で、友人と共にパーティーを楽しむのが毎年の特別な恒例行事となっているそうです。

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