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取材記事内を検索ワード「公園」で検索した結果,558件の記事が見つかりました。

中世夢が原(中世の歴史公園)

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 2026年5月5日、友人に誘われ、友人ゆかりの地である井原市美星町三山の「中世夢が原」を訪れました。中世夢が原は、鎌倉時代から室町時代にかけての吉備高原の村の暮らしを再現した歴史公園で、まるで当時にタイムスリップしたような雰囲気を味わうことができます。
 園内を歩きながら、友人が子どもの頃の思い出や地域にまつわる話を聞かせてくれたことで、この土地への理解がより深まりました。同じ岡山県内にありながら、まだまだ知らない歴史や文化、魅力あふれる場所がたくさんあるのだと改めて感じました。
 今回の訪問をきっかけに、これからは県内の近隣の町々にも積極的に足を運び、それぞれの地域ならではの歴史や風景、人との出会いを楽しみながら、新たな発見を重ねていきたいと思います。

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山本由伸投手ゆかりの地を訪ねて

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 2026年7月14日、現在アメリカ・フィラデルフィアでは「MLBオールスターゲーム(ナ・リーグ対ア・リーグ)」が開催されています。レッドカーペットショーでは、ロサンゼルス・ドジャースの山本由伸投手が黒のタキシード姿で登場し、大きな歓声を浴びる様子がテレビのニュースでも紹介されていました。同じ岡山県人として、その活躍を大変うれしく思います。
 2026年6月3日、山本由伸投手のゆかりの地である備前市を訪れました。少年時代に練習を重ねた備前市伊部(いんべ)運動公園や、山本投手が少年時代に頻繁に通っていたことで知られる「大阪屋食堂」を訪ねました。
 山本投手は、当時津山市にあった作陽高校(現・作陽学園高校)でコーチを務めた後、宮崎県の都城高校監督に就任して間もない森松賢容さんから「ぜひ都城に来てほしい」と熱心に勧められ、都城高校へ進学したそうです。
 また、オリックス時代のチームメートで2学年上の頓宮裕真選手とは実家が隣同士で、小学生の頃はともに軟式野球チーム「伊部パワフルズ」に所属し、備前市伊部運動公園で練習に励み、互いに切磋琢磨しながら成長したといわれています。

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津山城西児童公園の「なんじゃもんじゃ」が満開

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 津山城西児童公園で咲くどこかユーモラスで、どこか愛らしい響きを持つ「なんじゃもんじゃ」という木があります。正式な名は「ヒトツバタゴ」モクセイ科の高木ですが、天然の分布域はとても狭く、今では環境省のレッドリストで絶滅危惧Ⅱ類に指定されているそうです。
 初めてみたのは、津山市平福にある「カナエガーデン」さんへお邪魔した時です。とても面白い名前だなぁ~とおもい、撮らせていただきました。
 この不思議な名前の背景には、日本の古い暮らしや民俗の記憶が隠されているそうです。かつては神事や占いに使われる神聖な木であり、その尊さゆえに実名で呼ぶことが憚られたのではないか、とも言われています。あるいは、旅人が見慣れない異郷の木を、親しみを込めてそう呼んだのかもしれません。また一説には、この地を訪れた水戸黄門が「この木はなんじゃ」と問い、地元の人との言葉のすれ違いから「なんじゃもんじゃ」の言葉が生まれ、そのまま名付けられたという微笑ましい伝承も残されています。新緑の季節、もしこの珍しい木に出会うことがあれば、その歴史のロマンに耳を傾けてみてはいかがでしょうか。(参照:『ウィキペディア(Wikipedia)』)

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2026「旨さ史上最強!第9回牛魔王選手権」

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 2026年のゴールデンウィーク後半、岡山県津山市の津山城(鶴山公園)で開催された「第9回牛魔王選手権」に行ってきました!
 会場はものすごい熱気で、5月4日のステージイベント「それいけ!アンパンマンショー」の時間は、後ろの方からは人の頭しか見えないほどの大大混雑!改めてイベントの人気ぶりを実感しました。
 今回の牛魔王選手権では、見事1位に輝いたのは「食三昧 飲三昧」さんの「北海和牛肩ロース うし重」だったそうです。私は残念ながらうし重は食べられませんでしたが、ご当地名物の「津山ホルモンうどん」をはじめ、お目当ての牛肉グルメを3種類ゲット!混雑する会場を後にし、お家でゆっくりと美味しくいただきました。(2026年5月4日撮影)

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2026 津山城(鶴山公園)藤の花

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2026年4月20日の津山城(鶴山公園)の藤の花です。(2018年4月26日の記事
 この日は風が強く吹いてい中々うまく撮れませんでした。備中櫓(やぐら)の長局跡の藤棚では薄紫色の花房が風に吹かれ、ほのかな甘い香りを漂わせていました。花の色は紫系と赤紫系の二種類あり毎年来られる人を楽しませてくれます。また、二の丸の白い藤の花の花びらは大きく、近くに行くといい匂いが香ってきます。三の丸から二の丸に行く途中の藤棚では薄紫の藤の花が風に揺れているのが美しく、藤棚の下でしばらく魅入ってしまいました。 

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2026 津山城(鶴山公園)裏門付近のさくら満開!

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 2026年4月16日、津山城(鶴山公園)裏門付近の遅咲きのさくらの花が満開でした。
ここのさくらの花は、種類も多くしかも遅咲きなので、津山城(鶴山上)の三の丸、二の丸、本丸のそめいよしのが散った後に楽しめる桜の花処です。(2014年のさくら

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2026 満開の津山城(鶴山公園)のさくら

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 2026年4月3日はお天気も良く最高のさくら日和、津山城(鶴山公園)のさくらが満開です。
全国各地から来られた大勢のお客様が満開のさくらを眺めながら、盛んに写真を撮っておられました。
4月4日(土)の天気予報が雨なので急遽3日に津山城(鶴山公園)まで撮影に行ってきました。この日はイナバ化粧品店でお会いしたファンの方と合流して記念に一枚撮らせていただきました。一言「さくらが咲いている季節に来るのは初めてで最高です。」とのことまた来てくださいね。

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さくら満開の津山、イナバ化粧品店にようこそ。

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 2026年4月2日と3日にイナバ化粧品店に伺ってきました。3日は天気も良く行楽日和となり、津山城(鶴山公園)のさくらも満開となりました。
 イナママは、ここの所少し調子をくずされていたようですが復活!。両日とも元気よくファンの方の差し出すイナバTシャツ等にサインを入れておられました。ママの年齢を考えれば、少しオーバーワークぎみでファンサービスをなさっておられます。少し、ゆっくりと休みやすみでお願いします。
 このTシャツとバッグはユニクロとのコラボ商品で生産が追いつかないくらい大人気だそうです。

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2026 衆楽園のさくら咲く

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 2026年3月29日の津山地方は曇り空でしたが、そろそろ衆楽園のさくらも満開だろうと思いお散歩がてら寄ってみることにしました。青空でないのが残念!写真もどんよりしています。
 衆楽園は、江戸時代初期に津山藩主・森家によって築造された回遊式の庭園です。平成14年に国の名勝に指定されており、大名庭園としての国の指定は、岡山市の後楽園に次いで岡山県下で2例目です。いつ来ても一周すると気持ちがなごむ庭園です。

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「津山さくらまつり」オープニングの様子

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 2026年3月28日、「日本さくら名所百選」に選ばれている津山城(鶴山公園)で「津山さくらまつり」のオープニングセレモニーが執り行われました。
 当日はお天気にも恵まれ、さくらの花もここのところの陽気で一気に開花してオープニングを彩りました。セレモニーでは津山情緒保存会のみなさんが「津山情緒や津山民謡」を披露しました。その後、河本義登津山さくらまつり実行委員長、来賓の光井聡市長、関係者のみなさんのあいさつに続いてテープカットが行われ「津山さくらまつり」が開幕しました。(4月12日まで)

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