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白加美神社の秋祭り2026

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 2026年10月18日、津山市小田中に鎮座する白加美神社の秋祭りが執り行われました。
地元なので毎年伺っていますが、今年は子ども神輿が出なかったそうです。なんでも神輿の担ぎ手が少なくなり、大人たちも付きそうことができず、やむなく断念されたとのことでした。
 坂道の多い町内全域を大人だけで回るだけでも大変な重労働ですが、そんな中、若人たちが懸命に神を担ぎ、獅子舞を踊る姿はとても素晴らしかったです。
 小田中も高齢化が進んで担ぎ手が少なくなっていますが、白加美神社の秋祭りがいつまでも続いてほしいと願っています。(2010年の様子)(2018年の様子)(津山市小田中というところを少し)

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9月20日のイナバ化粧品店

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 2026年9月20日のイナバ化粧品店です。
今日は曇りで過ごしやすい日となった津山市です。イナバ化粧品店内では、ママが椅子に腰かけて元気な声で「みんな!一緒に写真を撮ろ!」と声かけてくださいました。遠く石川県から来られたファンのご家族には「頑張ってな!」と何度も声かけておられました。
 22日・23日はコンサート・ツアーで全国から来られるファンの皆様を笑顔で迎えられることでしょう。全国の皆様どうぞ気を付けておいでくださいね。

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津山城西児童公園の「なんじゃもんじゃ」が満開

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 津山城西児童公園で咲くどこかユーモラスで、どこか愛らしい響きを持つ「なんじゃもんじゃ」という木があります。正式な名は「ヒトツバタゴ」モクセイ科の高木ですが、天然の分布域はとても狭く、今では環境省のレッドリストで絶滅危惧Ⅱ類に指定されているそうです。
 初めてみたのは、津山市平福にある「カナエガーデン」さんへお邪魔した時です。とても面白い名前だなぁ~とおもい、撮らせていただきました。
 この不思議な名前の背景には、日本の古い暮らしや民俗の記憶が隠されているそうです。かつては神事や占いに使われる神聖な木であり、その尊さゆえに実名で呼ぶことが憚られたのではないか、とも言われています。あるいは、旅人が見慣れない異郷の木を、親しみを込めてそう呼んだのかもしれません。また一説には、この地を訪れた水戸黄門が「この木はなんじゃ」と問い、地元の人との言葉のすれ違いから「なんじゃもんじゃ」の言葉が生まれ、そのまま名付けられたという微笑ましい伝承も残されています。新緑の季節、もしこの珍しい木に出会うことがあれば、その歴史のロマンに耳を傾けてみてはいかがでしょうか。(参照:『ウィキペディア(Wikipedia)』)

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中村素也 『B'zものまねライブショー!! 2025』

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 2025年7月19日(土) 、元魚町商店街で『B'zものまねライブショー!!』が開催されました。
この日のゲストには、B'zものまね芸人の中村素也さん、コピーギタリストの村上裕季さん、シンガーソングライターの持徳浩太さん、路上アコギライブの濱田徳努さんが来られ、2回のライブショーがあり(1回目13:00 〜.、2回目14:30~)B'zファンを大いに楽しませてくれました。会場では、先着150名様にはうちわが無料配布されました。また、天満屋津山店にはまつえりさんによる、ビーズ彫刻の展示がありました。(写真提供:出口剛三さん)

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8月12日・13日のイナバ化粧品店

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 2024年8月13日、津山市川崎にあるイナバ化粧品店前の様子です。
今日はお盆の初日でもあり、「稲葉浩志さん凱旋ライブ2024」の初日でもあります。朝から真っ青の空の下で沢山の方がこの津山市にお出でになっています。イナバ化粧品店でも、ママを一目見ようと多くの方がお越しになっています。照り付ける太陽の陽を遮るために駐車場ではテントが張られ、行列をなしておられる人への配慮がされていました。
 昨日もお邪魔しましたが、沢山のファンの方で店内はいっぱいでした。ママは引っ張りだこです。

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「写真で見る津山」展

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2022年2月19日(土) 〜 2022年2月28日(月)「写真絵葉書でみる鶴山公園、津山駅周辺」展がイオンモール津山フードコートであり、2022年2月23日に伺って来ました。
 この展覧会は津山おくにじまん研究会で活躍されている赤坂健太郎さん所蔵の写真約40点が展示されていました。どの写真にも古き時代の津山の様子が紹介されていて思わず立ち止まり、鶴山公園の動物園の写真など見ながら「あったあった!」と声をあげておられました。主催したのは作州忍者鶴丸隊の隊長でもあるスタジオK2代表の河部克己さんです。

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2021津山城(鶴山公園)のもみじ

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 2021年11月11日の津山城(鶴山公園)
 津山城(鶴山公園)では秋の深まりとともに色づいてきた美しい紅葉と出会うことが出来ます。明日から11月13日(土)~21日(日)8時40分~21時00分、ご当地グルメ・スイーツフェスティバル、ステージイベント他(土日のみ)が開催されます。期間中、夜はライトアップされた美しいもみじに出会うこともできます。

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銀天街・元魚町「金曜市」

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12月25日(金)午前11時・午後1時、津山銀天街・元魚町商店街・二番街商店街協賛で、年末商戦の盛り上げとして、ハロー植田・江西あきよしミニライブショーが行われました。
 毎週金曜日、津山市銀天街・元魚町でフライデーマーケットが10時から16時まで行われています。
「今後、B'zものまね軍団 岡山住みます芸人、吉本興業所属 ハロー植田さんと津山銀天街とタイアップして一緒に商店街を盛り上げていきます。」とは出口剛三会長のお話しです。

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安井荒神(安井)

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 岡山県道415号工門勝央線の安井地区で一筋西側に入ったところに荒神様が鎮座されています。
「子どもの頃は、夏祭りには、荒神様境内で、上土居と中須賀に分かれて、花火の争奪相撲大会をしたものです。」と安東伸昭さんが教えてくださいました。

 荒神様は、屋敷内に祀る火の神、竈の神としての三宝荒神、屋外の屋敷神、同族神、村落神としての荒神、牛馬の守護神としての荒神と多様でおられます。(2020年3月29日撮影)

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新型コロナウイルスの終息を願ったサプライズ花火

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 2020年7月7日(火)七夕の日、津山市大田のグリーンヒルズ津山で、新型コロナウイルスの終息を願ってサプライズ花火が打ち上げられました。ほんの少し雰囲気だけですがアップしてみます。この花火は、津山青年会議所が見物客が密集するのを防ごうと、事前の告知なしで行った花火です。この他、真庭市、美咲町、奈義町でそれぞれ花火が打ち上げられたそうです。

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