2016 「津山納涼ごんごまつり in 吉井川」の花火
「第38回 津山納涼ごんごまつり in 吉井川」が、2016年8月6日(土)・7日(日)の両日に吉井川河岸緑地公園他でありました。7日の大花火大会は午後8時からあり、5000発の花火が打ち上げられました。会場では身動きが出来ないほどの大勢の方が一目花火を見ようと詰めかけていました。(主催者発表で6日・7日の両日で約11万2千人の人が来られたそうです。)道行く浴衣姿のお嬢さんが可愛かったわ。
「第38回 津山納涼ごんごまつり in 吉井川」が、2016年8月6日(土)・7日(日)の両日に吉井川河岸緑地公園他でありました。7日の大花火大会は午後8時からあり、5000発の花火が打ち上げられました。会場では身動きが出来ないほどの大勢の方が一目花火を見ようと詰めかけていました。(主催者発表で6日・7日の両日で約11万2千人の人が来られたそうです。)道行く浴衣姿のお嬢さんが可愛かったわ。
2016年6月26日の雨上がりの日ですが、奈義方面にドライブがてら蛇淵の滝まで行こうということになり、行って見ました。涼しくてマイナスイオンたっぷりのこの滝の結構な水量を見て、これも滝の内と撮影して帰り、後日、町議の岡立さんにお聞きしたら、これは砂防ダムと言うことでした。これはこれでひと時の涼かもしれませんが、とても結構な滝だったと思いました。
美作河井駅(みまさかかわいえき)は、岡山県津山市加茂町山下にある、西日本旅客鉄道(JR西日本)因美線の駅である。
1931年(昭和6年)9月12日 - 因美南線 美作加茂駅 - 当駅間延伸により開業。当初は終着駅であった。1932年(昭和7年)7月1日 - 当駅 - 智頭駅間が開通し、途中駅となる。
1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄分割民営化によりJR西日本に継承される。
1997年(平成9年)11月29日 - 無人化、棒線化。
岡山県の最北端に位置する駅である。快速は1日1往復のみ停車する。1999年10月にCTC化されるまでは、当駅が岡山支社と米子支社の指令上の境界駅と位置づけられている。駅の南西には、かつて除雪車の向きを変えるために使用されていた手動の転車台が存在する。使用されなくなって以降は土中に埋まっていたが、2007年4月に掘り起こされた。この転車台は2009年2月に近代化産業遺産の認定を受けた。(文:ウィキペディアより抜粋)(2016年5月13日・15日撮影)
2016年5月21日(土)橋本さん宅のバラ園をお尋ねしてきました。お庭に入るとほんのりとバラの香りがしてきます。奥へ進むとお花畑があり、バラ以外にも沢山の種類のお花が咲いていて見ごたえがあるお庭ですよ。奥様が丹精込めてお世話されたお庭の花を拝見できると思います。(前回の取材)
また、オープンガーデンは、5月28日(土)・29日(日)、6月4日(土)・5日(日)に行い、6月5日午後2時からは北里みゆきガーデンコンサートもあるそうです。(雨天中止)
2016年5月5日(子どもの日)津山市神戸(じんご)の作楽神社のアヤメを見に行って来ました。この日は親子連れが花畑の中であそんでいてほほえましい。このアヤメも町内の方がお手入れなさっておられるそうです。
『津山情緒』は津山市制施行の昭和4年に、作詞石井楚江氏、作曲杵屋忠次郎氏によって作られ、津山の観光宣伝の為に、芸妓連が大挙上京して、日本橋の三越劇場の大舞台で一週間近くの披露公演をしたのがはじまりです。津山築城400年記念を機に平成14年12月3日、民謡と踊り「津山情緒」保存会が発足しました。津山市の観光のお役に立てばと、11連(約500人)のメンバーが、活動に精を出しています。
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はじめに断っておきますが、私(瓦版スタッフT)はこれまで全く鉄道に興味はありませんでした。ですので、決して、マニアによるマニアのための記事 ではありません。鉄道に興味のなかったTにここまでの記事を書かせるだけの魅力がここにはあります。皆さんも歴史・鉄道浪漫に浸ってみてください。
なお、機関車庫は時々行われる見学会の時以外は立ち入ることはできません。駅の方の迷惑になるので、決して勝手に入らないようにしてください。平成 20年5月3〜6日、9〜11日、24〜25日の「懐かしの鉄道展示室」でも見学できますので、興味のあるかたはぜひ申し込んでみてください。(詳しくはJR西日本のページへ)
最新の情報は JR西日本岡山支社営業課(086-225-1179)までご確認下さい。
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このページでは、津山で見ることができる鉄道関係の近代化遺産を紹介しましょう。
近代化遺産とは、幕末期から第2次世界大戦終了時にかけて、近代的手法によって建てられた産業・交通・土木等にかかわる建築物のことを言います。津山市に は城東むかし町屋、あけぼの旅館、作州民芸館をはじめとして58の近代化遺産があります。その中で鉄道に関係するものは19です。
これらは津山の町の発展とともに生まれ、発展を支えてきた歴史の証人であり文化遺産です。そして今では津山の景観に溶け込み、私たちの心に素敵な風景として定着しているものばかりです。
「いやー、津山って本当にいいところですね」・・・みなさんも津山の鉄道に乗って四季折々の素敵な風景を楽しんでみませんか。(参考文献:「岡山県の近代化遺産」岡山県文化財保護協会発行)
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