津山ホルモンうどんin姫路食博2010
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総勢73のうまいもんが姫路城下に集合して「2010姫路食博」が2010年11月12日→14日まで大手前公園の特設会場でありました。津山ホルモンうどん研究会のブースにも初日から大勢のお客様にお出で頂きありがとうございました。お陰さまで全て完売いたしました。来年のB-1グランプリの祭典もこの会場で開催されます。
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総勢73のうまいもんが姫路城下に集合して「2010姫路食博」が2010年11月12日→14日まで大手前公園の特設会場でありました。津山ホルモンうどん研究会のブースにも初日から大勢のお客様にお出で頂きありがとうございました。お陰さまで全て完売いたしました。来年のB-1グランプリの祭典もこの会場で開催されます。
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▲民謡・民舞の祭典がありました。2010年11月7日(日)津山文化センター野外特設ステージで第25回国民文化祭・おかやま2010 の共催イベントとして「和っしょい!!鶴山」を飾る地元の民謡・民舞愛好団体が特色ある唄と踊りを披露。
(出演:学校法人 美作学園 ・藤間 勘勢雀の会・津山・民謡いなほ会・久米南町観光協会川柳傘踊部会・新宮部音頭保存会・津山さくら会・作州銭太鼓・安来節保存会津山支部・宝扇流市駒会・領家音頭・江与味傘踊り・松嗣の会・勝北だんじこ保存会・勝北民謡の会・風・光・心キッズ連・勝央音頭保存会・幹流 龍恵会・宮坂流子ども銭太鼓 風っ子・作州津山さら山盆地会・西口ひろみの会・津山市城東音頭保存会・美作音頭 中尾四ツ拍子保存会・八峰会・岡山民踊松玉会・笠岡寿会・海野流ひろみ会・みずほ倶楽部和気ふじ組・大原音頭保存会・市舟会・直希連合会・ソーラン鏡野・唄めぐり津山きんちゃい踊り保存会 )
第25回国民文化祭・おかやま2010 【岡山・全国の珠玉の民謡が響き渡る。】津山文化センター内
岡山県民謡民舞連盟の総勢300名を超える出演者による「岡山うた」の披露で開幕。従来の古調民謡・民舞に加え、新たに発掘採譜した岡山民謡を披露。
第2部「伝えうた」は全国各地の特色ある民謡・民舞の世界に浸って頂き、第3部のゲストは早坂光枝、小沢千月、澤田勝秋、矢下勇厳、木津茂理。古今東西、珠玉の「極みうた」でした。
【みまさかスローライフ列車】映画「男はつらいよ」ロケで有名な美作滝尾駅にて
平成22年11月6日(土曜日)、7日(日曜日)、運転区間:因美線 津山~智頭間(1日1往復)
「みまさかスローライフ列車」などのイベント列車としてお馴染みの国鉄色キハ28・58車両がこの秋で引退となります。 「みまさかフローライフ列車」 としての運転は、11月7日が最後でした。
2007年取材記事、2008年特集。
美作滝尾駅
●1928年(昭和3年)3月28日開業
●現在も開業当時の駅舎がそのまま使われている木造駅。
「男はつらいよ 寅次郎紅の花」(第48作)ほ冒頭シーンに出てくる駅。
(世界最長シリーズ映画の一番最後の作品の一番最初のシーンに出てくる駅(トリプルワン)。)
●「鉄子の旅」(菊池直恵著 小学館)第4巻(25話)で登場
▲平成22年9月29日(水)19:00~21:00、会場:ベルフォーレ津山(アルネ7階)で津山武道学園設立記念式がありました。開会・記念式につづいて宇佐美里香さんが記念演武を披露。そして、「津山から世界へ~心を育てる武道とは~」と題して(講師:山本英雄氏、聞き手:近藤吉一郎氏)記念講演がありました。
学園目標:「豊かな心を持ち、たくましく生きる人材を育成する」
自己の能力・適性にふさわしい種目から伝統的な運動文化や武道の特性を理解させ、相手を尊敬し、礼儀正しく公正かつ沈着に物事を考える能力を養い、心身ともに健全な人材育成を目指す。
「武道人口並びに武道理解者の拡大を図り、津山総合武道館建設の実現を目指す」
教育重点目標
一、各武道団体固有の伝統文化を理解させ、心豊かな人間を育成する。
二、生涯を通して武道に親しみ、強い精神力と体力を身につけさせる。
三、武道に対する高度な技能と専門的な理論を身につけさせる。
四、武道精神を持って、社会に貢献できる人間を育成する。 【津山武道学園HPはこちら】
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★B-1グランプリ in 厚木報告(18日) ★B-1グランプリ in 厚木報告(19日・20日)
9月17日(金)朝5時出発。一足先に東京へ向かう鈴木代表から挨拶があった後、総勢34名でイーストランドを出発!途中、加西サービスエリアでミーティングが行われ、小坂田副代表から「ベストを尽くせば結果はついてくるので、美味しいホルモンうどんを心を込めて作ろう!」と挨拶があった。7時41分大津サービスエリアで休憩。
午後1時頃、会場となる厚木市の河川敷に到着!大きな石がごろごろとした河川敷の会場に唖然としながらも、設営もテキパキと進み、3時30分頃終了。注意事項を聞き、バスで各ホテルへチェックイン。
前夜祭では 厚木市長から「皆さん思う存分3会場で戦ってください、楽しく、安くて美味しい皆さんの郷土グルメを大いに宣伝してください。」と挨拶。その後、津山のPRの順番がやってきて、呼込部長の河原さんの選手宣誓の後、稲葉副代表が「やる気でやるぞ!」の宣誓。
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▲発表が終わって会場から出てきた鈴木代表を胴上げするメンバー。
★B-1グランプリ in 厚木報告(17日) ★B-1グランプリ in 厚木報告(18日)
朝食を6時にとり、6時30分ホテル出発6時45分会場着。
8時30分よりミーティング「津山に行きたいなぁ~と思える町づくりの為に一致協力して結果を出したい。」と鈴木代表。「やる気でやるぞ!」と稲葉副代表。会場では始まる前から長蛇の行列が出来ていた。すごい人出にびっくり!みんな死ぬ気で焼いた。谷口県議、宮地市長、竹内観光協会長が次々と応援に駆けつけて来られた。
▲和蘭堂では、赤坂健太郎さんがお持ちの古い津山の写真集が展示してあります。
街検索 津山洋学資料館(新館)
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▲写真左:新製輿地全図(しんせいよちぜんず) 写真右:ソファにも地図が描かれています。
吉田松陰や坂本竜馬に影響を与えた「新製輿地全図(しんせいよちぜんず)」箕作省吾訳
「新製輿地全図(しんせいよちぜんず)」は省吾が刊行した当時最新の世界地図です。大国の植民地をカタカナの記号で示して、帰属関係を明確にしてあります。こうした世界の情勢は、いわゆる「鎖国」が続いた日本人に大きな警鐘を与えました。吉田松陰、桂小五郎、坂本竜馬ら、多くの志士がこの書によって啓発されました。![]()
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▲館内の様子(ホールのビデオでごゆっくりお楽しみください。また、受付には素敵なグッズ売り場もあります。)![]()
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▲写真左:ボルタ式電池(模型)
写真右:榕菴の顕微鏡(複製)、スプレンゲルの植物学書とともにシーボルトから贈られた顕微鏡

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宮坂流は、昭和46年津山市在住の宮坂身志さんによって創設されました。
郷土芸能としての宮坂流は、銭太鼓を中心に傘踊り、日本舞踊などの基本を守りながら、音楽・衣装・化粧に工夫を加え、現代風にアレンジしたもので、スピードとアクロバットの面白さを加味し、古い伝統文化の良さに加え、新しい生命を吹き込んだものとして、今、全国で注目を浴びています。