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取材記事内を検索ワード「夏」で検索した結果,366件の記事が見つかりました。

2022 徳守神社の夏越祭

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 2022年7月23日に津山市宮脇町にある津山総鎮守「徳守神社」で夏越祭がありました。
 徳守神社のHPによれば、天照皇大神を主祭神とし、創始733年と伝えられ1604年に初代津山藩主森忠政公により、現在の地に新たに造営されました。また、本殿幣殿拝殿は二代目長継公により彫刻や色彩にこだわったものとして再建されたものだそうです。
 茅の輪神事:茅で作られた輪をくぐることによって、半年の罪穢れを祓い無病息災を願う神事です。茅の輪が厄をはらうという言い伝えは、須佐男命(すさのおのみこと)が南海を巡られたとき、宿を貸してくれた 蘇民将来(そみんしょうらい) に感謝し、蘇民に『疫病が流行したら、茅輪を掛けるよう』に言い残し、後に疫病が流行り人々は倒れましたが、蘇民は言葉通りに茅輪を掛けると蘇民の家族だけは疫病にかかる事がなかったと伝えら、これが茅の輪神事の由来といわれております。

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第44回津山納涼ごんごまつり「大花火大会」

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 三年ぶりに開催された「第44回津山納涼ごんごまつり」の2日目、2022年7月10日は朝から曇りで蒸し暑い日、涼を求めてアルネ津山へ、そして花火が始まる前にソシオ一番街を訪ねてみました。
 ソシオ一番街では、7月16日から始まる「全国地ビールフェスタ in 津山」のプレイベントとして行われた、「呑み呑みの市 ~もっと君と飲みたい夏2022」があり、大勢の人出で賑わっていました。また、ラビリント広場に飾られた子ども達の七夕かざりがとても可愛かったです。
 花火直前には突然の雨に見舞われましたが程なくして雨もやみ、花火が始まる午後8時からは、県下最大5,000発の打上げ花火を見ようと、河川敷等では大勢の観客が押し寄せ、津山の町がすごいことになっていました。今年から河川敷でも観覧席が設けられ、目の前で上がる花火をゆったりと快適に見ることができました。また、花火のバックミュージックは、B'z「ultra soul」でした。

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第31回 常夏会展

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 2022年3月3日~3月7日まで、津山市立文化展示ホール(アルネ津山4階)にて津山市の日本画愛好家グループ「常夏会」の「第31回 作品展」がありました。会場内には力作がずらりと並び、訪れた人々が熱心にご覧になっていました。風景画や咲き乱れる花々など沢山の色彩豊かな作品に心がなごむひと時でした。(2022年3月5日撮影)

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2022イナママお誕生日おめでとうございます。

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 2022年6月11日は朝からどんよりとした日になりました。
イナバ化粧品店内に入るとすぐ、昨日85歳のお誕生日を迎えられたイナママと全国のファンから送られてきた沢山のお花が出迎えてくれました。イナママは普段でも年齢より若くすべすべしたお肌ですが、今日は一段と美しく見えました。こんな素敵な先輩のようになりたいな。

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母の日「感謝!ありがとう!!」稲葉浩志

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 2022年5月8日のイナバ化粧品店です。(上の写真はイナバ化粧品店提供です。)
当日は取材に行けず、後日ママから写真を頂きました。ファンから送られてきた母の日の花束を拝見して、当然ながらファンからとても愛されていると感じるとともに、決して奢らず、誰にも公平に接するママの人柄が愛される理由だろうと感じます。友達が段々少なくなっていくと寂しがるママですが、これからも宜しくお願いします。

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2022 ウッドパーク声ヶ乢のさくら

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 ウッドパーク声ヶ乢は、ドウダンツツジの群生地で有名な広戸仙への登山口にあたる標高530mにあり、春にはソメイヨシノやヤエザクラ、ヤマザクラなど1200本の桜が植えられていて、毎年、多くの人がさくらの下でお弁当を広げ満開のさくらを楽しみます。また、夏は紫陽花、秋は紅葉が奇麗な所です。(2022年4月11日・12日撮影)

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豊受神社(勝央町)

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 今回は、令和2年3月28日の小雨が降る中を、勝北歴史研究会のみなさんと歩いた植月御所散見の様子です。岡山県の神社庁のHPでも調べましたが、それらしき神社は見当たりませんでした。いつごろ、なぜ豊受神社と呼ばれるようになったのか?
 地元では「岡山県勝田郡勝央町植月北に鎮座している豊受神社は王子様(王子権現宮)とも呼ばれており、元旦祭、夏祭り、総日待、冬祭り等地区の氏神様として皆さんが崇拝している神社」とのことです。

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津山城二の丸東側石垣修理見学会

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 2021年11月28日の国史跡の津山城跡で現在行っている二の丸東側石垣修理工事の現地見学会に参加してまいりました。
 津山城二の丸東側石垣修理工事に伴い発掘調査も行っており、江戸時代当時の遺構を調べています。工事は2022年夏まで続き、今後も整備工事の見学会を行う予定だそうです。(上記写真提供:津山市)

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永礼孝二・日下賢二の木版画

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上記写真は永礼孝二 雪景(海)(制作年不詳)

 津山郷土博物館3階(展示室の一部)で、永礼孝二・日下賢二の木版画展(2022年1月15日(土)~2022年2月13日(日)まで)が開催されています。
 永礼孝二さんの作品がとても好きな私は早速ワクワクしながら訪ねてみました。そんなに多くの作品展示数ではありませんが、拝見すると、心穏やかな気持ちになれる期待通りの作品ばかりでした。多くの方に是非本物を見ていただきたいと思います。


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2021 神庭の滝の紅葉(真庭市)

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 2021年11月14日神庭の滝の紅葉を観に行ってきました。(2016年初夏の様子
 子どもの頃、親に連れてきてもらった神庭の滝にはお猿さんが沢山いて、観光客に食べるものをおねだりしていたのを思い出します。今日はお猿さんはいないと張り紙があります。
 久し振りに来たのですが、紅葉は終盤なので駐車場は空いているだろうと思いましたが、皆さん思いは一緒で晩秋の紅葉と滝のコラボを観に来られていて、道の端に止まった車の多さに少し驚きました。それでも無事、美しい神庭の滝の紅葉に出会えました。

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