2026 ママお誕生日おめでとうございます。
6月10日に89歳のお誕生日を迎えられたママさん。当日はあいにくお店の定休日だったため、少し遅れて12日に伺ってきました。店内に入ると、全国のファンから届いたたくさんのお花で埋め尽くされていました。今年は鮮やかな黄色のひまわりや、美しい薔薇の花が多かったように思います。お会いしたママさんはとてもお元気そうで、顔色も良く安心いたしました。終始、ママさんを囲んでの楽しそうな記念撮影が続いており、温かいお祝いムードに包まれていました。
6月10日に89歳のお誕生日を迎えられたママさん。当日はあいにくお店の定休日だったため、少し遅れて12日に伺ってきました。店内に入ると、全国のファンから届いたたくさんのお花で埋め尽くされていました。今年は鮮やかな黄色のひまわりや、美しい薔薇の花が多かったように思います。お会いしたママさんはとてもお元気そうで、顔色も良く安心いたしました。終始、ママさんを囲んでの楽しそうな記念撮影が続いており、温かいお祝いムードに包まれていました。
令和8年度 第53回「高野さつき・山野草祭」が5月30日(土)から31日(日)の2日間にわたり、津山市高野公民館で開催されました。会場には大小さまざまな盆栽や、素朴で美しい草花がずらりと並び、多くの来場者を楽しませてくれました。
今回出展されたのは、地域の愛好家でつくる「高野花木園芸友の会(香山哲之会長)」の会員が丹精込めて育てたさつきや山野草です。中には珍しいさつきの花や、鮮やかな紫色をしたホタルブクロの花もあり、来場者の目を楽しませていました。また、会場には尾形光琳の傑作である国宝「紅白梅図屏風」のレプリカも展示され、祭りに華を添えていました。(2026年5月30日撮影)
知人から「アンネのバラが見ごろだよ!」と教えてもらい、2026年5月16日に津山市林田の「中国労働金庫(ろうきん)津山支店」へ早速行ってきました!駐車場の花壇では、4本のバラが元気いっぱいに咲いていました。このバラは四季咲きで、つぼみの赤から、開花するとオレンジ、黄金色へと変わり、最後はまた赤みを帯びていくそうです。移り変わる美しい色彩を長く楽しめるのが素敵ですね。
アンネ・フランクはドイツで生まれたユダヤ人少女です。 第2次世界大戦中、ナチス・ドイツのユダヤ人迫害にあい、 強制収容所で 15才で亡くなりました。 隠れ家生活を送る中で書かれた日記には、平和を希求する強い気持ちが書かれています。
日記に感動したベルギーの園芸家が新種のバラをアンネの父オットー氏に贈ったところ、「アンネ・フランクの形見」という名がつけられました。 このバラは日本には1972年にオットー 氏から贈られ、 接ぎ木をしながら全国の学校や施設に贈られ、 美しい花を咲かせています。 津山地区ろうきん友の会は、2025年6月12日(奇しくもアンネ 96才の誕生日)に親睦旅行で広島県福山市の「ホロコースト記念館」を訪れ、4本の苗木を託されました。
平和を願う世界の人たちと心をひとつにして、 アンネのバラを育てていきたいと思います。
2025年6月
(撮影2026年5月16日)(文:案内板より転載)
今年も芦田さん宅のバラの季節がやってきました。毎年お声をかけていただき感謝です。
駐車場を埋め尽くす鉢植えの大輪のバラに迎えられ、奥へ進むとバラを中心とした美しい横庭の花園が広がっています。いつも熱心にお手入れされているのが伝わる素晴らしい空間です。この日は別のお客様方も来られていて、とても賑やかでした。(2026年5月16日撮影)
曹洞宗 圓通閣 澤龍山少林寺(美作三十三観音十一番札所)
2026年5月11日、少林寺の「なんじゃもんじゃ」の花を拝見しに足を運びました。
参道横に佇む大きな木には真っ白な花が咲き誇り、その美しさはまるで青空に浮かぶ雲のようでした。
「なんじゃもんじゃ」とは、モクセイ科の珍しい樹木「ヒトツバタゴ」の別名です。5月上旬から中旬にかけて開花しますが、今では環境省のレッドリストで絶滅危惧Ⅱ類に指定されている貴重な木とのことです。
また、少林寺は冬の表情も魅力的で、クリスマスの時期には境内や参道が鮮やかなイルミネーションで飾られ、訪れる人の目を楽しませてくれます。
2026年5月16日 末澤邸を彩るバラの花
美しい洋館に映える、見事な大輪のバラ。今年もそんな素敵な末澤さん宅を訪問しました。末澤さんの許可をいただき、友人とお庭へ一歩足を踏み入れると、さっそく目の前に素晴らしいバラたちが広がります。
特筆すべきは、その圧倒的な大きさです。「どうすればこれほど大きく、美しく育てられるのだろう」と、バラ好きの友人も感嘆の声を漏らすほど。
こちらのお宅は一般公開(オープンガーデン)はされていませんが、こうしてバラに囲まれたお庭で、友人と共にパーティーを楽しむのが毎年の特別な恒例行事となっているそうです。
2026年5月22日、久しぶりに訪れたイナバ化粧品店では、一時期体調を崩されていたママが元気に出迎えてくれました。入るなり、昨日の津山朝日新聞を広げて「見た~?」「見たわよ~!」「中面にもお兄ちゃんが載っとるんよ!」と新聞を見せてくださいました。やっぱり、嬉しい話があると顔が輝いていますよママ。
稲葉浩志さんのソロデビュー30周年に向けた全国ツアー「Koshi Inaba LIVE 2026ー2027 ~enV~」が2026年9月から開催されることが公式発表され、地元紙(津山朝日新聞)でも大きく報じられました。特に、稲葉浩志さんの誕生日当日である9月23日を含む「津山文化センター」での地元公演(9月22日・23日)の決定に、ファンや地元は大喜びです。
後醍醐天皇ご復活の宮である作楽神社において、令和8年5月3日から10日までの期間、「菖蒲を愛でる会」が開催されました。残念ながらイベントは拝見できませんでしたが、会期中は様々な奉納行事や催しが企画され、4日には琴の演奏をはじめ、弾き語り、民謡、日本舞踊、尺八、謡曲、詩吟などが披露されました。また、5日には「ちびっこ宝さがし」や紙芝居、6日には「笑いヨガ」の体験会が行われるなど、終始多くの人々で境内が賑わったそうです。(2026年5月8日撮影)
2026年5月14日 富阪さん宅のバラ園に伺ってきました。
昨日は絶好のドライブ日和! 従妹とバラの話で盛り上がり、勢いで美作市の「富阪バラ園」さんにお邪魔してきました。突然伺ったのに、とても親切に応対していただいて感激!
富阪さんのお話の中で驚いたのがその管理方法。バラの名前や配置が完璧に図面化されているんです。一輪一輪への深い愛情が詰まった見事な管理シートと配置図でした。
また、富阪さんは「まずは健康が一番!」と、ご自身の食事管理も大切にされているそう。バラの美しさの秘訣は、育てる人の健やかさにあるんですね。パワーをもらえた日でした!
2026年5月13日津山市領家にある「甲本バラ園」から、今年も「そろそろバラの花が見ごろになりだしたよ~」とお知らせ頂き、早速伺ってきました。約5アールの庭園に345品種、約360株が栽培されており、バラの花は咲き始めたばかりで、つぼみも多く当分楽しめそうです。
今年は、お天気も良くて夏日の様な日が続いています。来られていた皆さんは日傘持参で園内を回られていました。また、木陰で腰掛けながら、甲本さんが丹精込めたバラの花に心癒されていました。
(2026年5月13日撮影)