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取材記事内を検索ワード「城跡」で検索した結果,153件の記事が見つかりました。

2026 絵画展「みてみん?」の展示風景

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 津山市が所蔵する地元ゆかりの画家の作品を集めた展覧会「みてみん?」(津山芸術文化博企画運営委主催)が26日~3月1日まで、津山市新魚町のアルネ・津山4階市立文化展示ホールで始まり、連日予想以上の大勢の方達で賑わいました。
 本展は、多くの方に同市が所有する魅力的な絵画作品に触れてもらう機会として企画されたものです。運営委事務局の市文化課によると、市には寄贈された絵画が400点以上あり、「多種多様な作品を気軽に眺めながら自由な感想を持ち、新しい魅力を発見して、美術そのものに対する関心を深めてもらえる機会になれば」と話されていました。(2026年2月28日撮影)

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2026 津山城(鶴山公園)藤の花

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2026年4月20日の津山城(鶴山公園)の藤の花です。(2018年4月26日の記事
 この日は風が強く吹いてい中々うまく撮れませんでした。備中櫓(やぐら)の長局跡の藤棚では薄紫色の花房が風に吹かれ、ほのかな甘い香りを漂わせていました。花の色は紫系と赤紫系の二種類あり毎年来られる人を楽しませてくれます。また、二の丸の白い藤の花の花びらは大きく、近くに行くといい匂いが香ってきます。三の丸から二の丸に行く途中の藤棚では薄紫の藤の花が風に揺れているのが美しく、藤棚の下でしばらく魅入ってしまいました。 

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「津山さくらまつり」オープニングの様子

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 2026年3月28日、「日本さくら名所百選」に選ばれている津山城(鶴山公園)で「津山さくらまつり」のオープニングセレモニーが執り行われました。
 当日はお天気にも恵まれ、さくらの花もここのところの陽気で一気に開花してオープニングを彩りました。セレモニーでは津山情緒保存会のみなさんが「津山情緒や津山民謡」を披露しました。その後、河本義登津山さくらまつり実行委員長、来賓の光井聡市長、関係者のみなさんのあいさつに続いてテープカットが行われ「津山さくらまつり」が開幕しました。(4月12日まで)

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史跡津山城跡 二の丸長柄櫓発掘調査 現地説明会

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 2025年3月8日史跡津山城跡 長柄櫓(ながえやぐら)石垣崩落現場の現地説明会と、二の丸長柄櫓発掘t調査 現地見学会があり参加してきました。
 崩落現場では、予てから石垣の変形が大きいため、令和4年度から修理に向けて調査を進めていた矢先に崩落してまいましたが、事前に観測と並行してゴミ置き場の移設など安全対策の準備がとられていたため、崩落した石はゴミ置き場の生垣と塀でほぼ止まった状況でした。また、二の丸長柄櫓発掘調査の現地説明会では、出土品も多く、建物の基礎や雨落溝、にの丸御殿など、建物の遺構がよく保存されていて、その昔、ここで武士達が実際に生活していたのだと思うとロマンが広がりました。

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山陰の小京都 ー 石州 津和野を訪ねて

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 2025年6月1日「第42回 津山洋学資料館友の会研修旅行」に参加させていただき、三津同盟ゆかりの地 石州津和野を訪ねてきました。津山市からは片道約4時間の旅でした。
 山陰の小京都と言われる津和野と言えば、まず思い出される景色は、古い屋敷の並ぶ街並みと、水路を泳ぐ鯉でしたが、今回実際歩いてみると、鯉が泳ぐ「殿町通り」、商家や酒蔵などが立ち並ぶ「本町通り」等など現代に続く歴史や文化を知ることができたことです。古い街並みを残し育てあげた津和野の人々の思いを感じながらいい町だなぁ~と。また、国際アンデルセン賞を受賞した安野光雅さんの絵本や風景画が大好きで「安野光雅美術館」は是非とも行きたかった所の一つだったので私にとって嬉しい研修でした。

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2025 神楽尾公園のさつきと藤の花

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 2025年5月3日の神楽尾公園です。さつきはやっぱり神楽尾公園でしょう。
岡山県津山市総社にある神楽尾公園は、津山盆地のほぼ中心に位置する神楽尾山(標高308m)に築かれた中世の山城(神楽尾城跡)への出発地点でもあります。市内を一望する場所にあり、四季折々の植物観察やゴーカートなどが楽しめます春には藤の花や、桜がきれいに咲くスポットです。

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鶴山三十六景 香山やすあき作品展

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 2025年3月28日~30日、「鶴山三十六景 香山やすあき作品展」が、アルネ津山4階の津山市立文化展示ホールで開催されました。この作品は、特別許可を得てドローンで撮影されたもので、津山城の四季を4K映像と写真で撮影されたそうです。作品はいずれも美しい鶴山公園内の景色が撮られており、特に、上空から撮影された津山城(鶴山公園)は、新たな津山城址を発見したようで大感激でした。(2025年3月29日撮影)

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作州忍者鶴山隊朝の清掃活動と、2025 新年会

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 2025年1月20日に今年最初の清掃活動を行いました。毎回、津山城跡地鶴泉苑の清掃活動で出る落ち葉などのゴミは10袋前後あります。取ってもとっても出てくるゴミとの競争です。この日はご褒美に、得能隊員特製のぜんざいが振舞われました。最高に美味しかったです。
 また、1月26日に寺子屋cafe`~仁~にて新年会が行われました。ご馳走に加え、あみだくじのプレゼント、DVD争奪戦じゃんけん大会などの、粋なはからいもあり、まじめな話もありで、あっという間に時が過ぎました。

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能「半能 敦盛」厳かに上演!

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 津山もみじまつり期間中で「森の芸術祭 岡山」の最終日となった、2024年11月24日の夜は、とても寒い夜となりましたが、津山城(鶴山公園)つるまる広場の特設ステージでは、喜多流大島能楽堂により、半能「敦盛」が上演されました。上演時間が近づくと続々とお客様がステージ前に集まり満員御礼の状態でした。でも、じっとしていると寒かった!
 能「敦盛」は、平家物語を題材にした世阿弥の名作で、源平合戦で討ち取られた若武者の物語です。今回は、能の後半部分を上演する半能でした。静まり返った会場にかがり火が映え、より一層厳かな雰囲気でした。(上記写真:事前に撮影許可を取り忘れ、津山市観光協会さんからいただきました。)

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作州忍者鶴山隊 2024 国際忍者学会参加報告会と研修会

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 2024年10月26日(土)13:30~15:00 津山城西公民館において、作州忍者鶴山隊の隊長克丸こと 河部克己さんから「2024 国際忍者学会参加報告会」と「甲賀にある津山城」の話を興味深く聞かせていただきました。その後、今年、ともちピンクさんが受験した「甲賀流忍者検定」の資料を頂きましたが、とても難しく検定問題はチンプンカンプンでした。

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