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取材記事内を検索ワード「津山城」で検索した結果,579件の記事が見つかりました。

2026 長法寺のアジサイの花

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2026年6月15日、27日にアジサイで有名な長法寺を訪ねてきました。
 明治6年津山城が取壊しになった時、城からアジサイの絵を描いた腰高障子を贈られたのを記念して境内に植えられたもので、初夏の風情を求めて訪れる人の目を楽しませています。阿弥陀堂(説教堂)は、阿弥陀如来を本尊とし、脇侍に天台大師、伝教大師をおまつりしている。現在のお堂は弘化2年(1845年)西方にあったものを移し、阿弥陀堂兼客殿として再建す。
明治6年(1873年)津山城取り壊しの際贈られた。本丸御殿の鬼瓦、鯱(しゃち)、紫陽花(あじさい)の絵を描いた襖障子があります。

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2026 絵画展「みてみん?」の展示風景

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 津山市が所蔵する地元ゆかりの画家の作品を集めた展覧会「みてみん?」(津山芸術文化博企画運営委主催)が26日~3月1日まで、津山市新魚町のアルネ・津山4階市立文化展示ホールで始まり、連日予想以上の大勢の方達で賑わいました。
 本展は、多くの方に同市が所有する魅力的な絵画作品に触れてもらう機会として企画されたものです。運営委事務局の市文化課によると、市には寄贈された絵画が400点以上あり、「多種多様な作品を気軽に眺めながら自由な感想を持ち、新しい魅力を発見して、美術そのものに対する関心を深めてもらえる機会になれば」と話されていました。(2026年2月28日撮影)

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津山城西児童公園の「なんじゃもんじゃ」が満開

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 津山城西児童公園で咲くどこかユーモラスで、どこか愛らしい響きを持つ「なんじゃもんじゃ」という木があります。正式な名は「ヒトツバタゴ」モクセイ科の高木ですが、天然の分布域はとても狭く、今では環境省のレッドリストで絶滅危惧Ⅱ類に指定されているそうです。
 初めてみたのは、津山市平福にある「カナエガーデン」さんへお邪魔した時です。とても面白い名前だなぁ~とおもい、撮らせていただきました。
 この不思議な名前の背景には、日本の古い暮らしや民俗の記憶が隠されているそうです。かつては神事や占いに使われる神聖な木であり、その尊さゆえに実名で呼ぶことが憚られたのではないか、とも言われています。あるいは、旅人が見慣れない異郷の木を、親しみを込めてそう呼んだのかもしれません。また一説には、この地を訪れた水戸黄門が「この木はなんじゃ」と問い、地元の人との言葉のすれ違いから「なんじゃもんじゃ」の言葉が生まれ、そのまま名付けられたという微笑ましい伝承も残されています。新緑の季節、もしこの珍しい木に出会うことがあれば、その歴史のロマンに耳を傾けてみてはいかがでしょうか。(参照:『ウィキペディア(Wikipedia)』)

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2026「旨さ史上最強!第9回牛魔王選手権」

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 2026年のゴールデンウィーク後半、岡山県津山市の津山城(鶴山公園)で開催された「第9回牛魔王選手権」に行ってきました!
 会場はものすごい熱気で、5月4日のステージイベント「それいけ!アンパンマンショー」の時間は、後ろの方からは人の頭しか見えないほどの大大混雑!改めてイベントの人気ぶりを実感しました。
 今回の牛魔王選手権では、見事1位に輝いたのは「食三昧 飲三昧」さんの「北海和牛肩ロース うし重」だったそうです。私は残念ながらうし重は食べられませんでしたが、ご当地名物の「津山ホルモンうどん」をはじめ、お目当ての牛肉グルメを3種類ゲット!混雑する会場を後にし、お家でゆっくりと美味しくいただきました。(2026年5月4日撮影)

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「作州忍者鶴山隊」2025 清掃活動

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"津山城をより美しく"の一環で作州忍者鶴山隊の日頃の活動の一環として行ってきた、2025年1年間の清掃活動の様子です。また、2025年6月19日には、この活動が評価され、「小さな親切運動総会」にて実行章をいただきました。
 文面:「貴団体は、津山城をはじめ作州の魅力を全国に発信する取り組みをされるとともに「津山城を美しく」活動のの一環として、津山城内の清掃活動を実施され地域社会に貢献されていることに深く敬意を表しここに「小さな親切」実行章を贈呈いたします」

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2026 津山城(鶴山公園)藤の花

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2026年4月20日の津山城(鶴山公園)の藤の花です。(2018年4月26日の記事
 この日は風が強く吹いてい中々うまく撮れませんでした。備中櫓(やぐら)の長局跡の藤棚では薄紫色の花房が風に吹かれ、ほのかな甘い香りを漂わせていました。花の色は紫系と赤紫系の二種類あり毎年来られる人を楽しませてくれます。また、二の丸の白い藤の花の花びらは大きく、近くに行くといい匂いが香ってきます。三の丸から二の丸に行く途中の藤棚では薄紫の藤の花が風に揺れているのが美しく、藤棚の下でしばらく魅入ってしまいました。 

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2026 津山城(鶴山公園)裏門付近のさくら満開!

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 2026年4月16日、津山城(鶴山公園)裏門付近の遅咲きのさくらの花が満開でした。
ここのさくらの花は、種類も多くしかも遅咲きなので、津山城(鶴山上)の三の丸、二の丸、本丸のそめいよしのが散った後に楽しめる桜の花処です。(2014年のさくら

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大石神社 宝物殿・別館(赤穂)

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義士宝物殿の由来
 この建物は、大正の初め湊川神社の宝物館として建設されたもので、かつては国宝の法華経奥書を始め、大楠公由縁りの宝物が展観され、昭和二十年の神戸大空襲に遭っても唯一つ戦災を免れた、由緒深い建物である。
面積は約九十平方米、桧材木造千鳥破風屋根入母屋造りの唐破風車寄平屋建てで、屋根瓦は菊水の紋そのままに再現され、内部には大石家に相伝する討入関係遺物を始め、義士由縁りの宝物が展示してある。
先に神門がうつされ、其後またこの建物が移築され、楠公さと大石さんの二大忠臣義士を結ぶ絆は、いよいよ強いものがある。(文:案内板より)

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2026 満開の津山城(鶴山公園)のさくら

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 2026年4月3日はお天気も良く最高のさくら日和、津山城(鶴山公園)のさくらが満開です。
全国各地から来られた大勢のお客様が満開のさくらを眺めながら、盛んに写真を撮っておられました。
4月4日(土)の天気予報が雨なので急遽3日に津山城(鶴山公園)まで撮影に行ってきました。この日はイナバ化粧品店でお会いしたファンの方と合流して記念に一枚撮らせていただきました。一言「さくらが咲いている季節に来るのは初めてで最高です。」とのことまた来てくださいね。

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さくら満開の津山、イナバ化粧品店にようこそ。

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 2026年4月2日と3日にイナバ化粧品店に伺ってきました。3日は天気も良く行楽日和となり、津山城(鶴山公園)のさくらも満開となりました。
 イナママは、ここの所少し調子をくずされていたようですが復活!。両日とも元気よくファンの方の差し出すイナバTシャツ等にサインを入れておられました。ママの年齢を考えれば、少しオーバーワークぎみでファンサービスをなさっておられます。少し、ゆっくりと休みやすみでお願いします。
 このTシャツとバッグはユニクロとのコラボ商品で生産が追いつかないくらい大人気だそうです。

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