徳守神社の夏越祭(わぬけ祭)がありました。(津山市宮脇町)
2014年7月23日(午後7時~)津山市宮脇町にある徳守神社で夏越祭(わぬけ祭)が行われました。
茅萱で作られた大きな茅の輪を抜けると無病息災の御利益があると昔から言われて大勢の人がこの茅の輪をくぐってお参りしておられました。それに子供から大人まで心待ちにしているのは縁日の屋台とお菓子投げでした。来年こそは一家で参加してご利益をいただこう。(徳守様の取材)
2014年7月23日(午後7時~)津山市宮脇町にある徳守神社で夏越祭(わぬけ祭)が行われました。
茅萱で作られた大きな茅の輪を抜けると無病息災の御利益があると昔から言われて大勢の人がこの茅の輪をくぐってお参りしておられました。それに子供から大人まで心待ちにしているのは縁日の屋台とお菓子投げでした。来年こそは一家で参加してご利益をいただこう。(徳守様の取材)
河辺町内中心地上の町(桝形)のほぼ中央に位置し、普段は広場になっていますが、河辺神社のお祭りの際には、御神輿の中継場所とし使われ、御神輿で運ばれたご神体が一時滞在し、お宮と同じく子供による舞が奉納されます。
今の場所へは戦後移転されたもので、昔は東坂のすぐ近くにあり、出雲街道を通る殿様への恭禮の場所として使われていたそうで、御禮場と呼ばれ屋号も残っています。
公益財団法人 白鶴美術館 神戸市東灘区住吉山手6-1-1(2014.5.4)
財団法人白鶴美術館は、白鶴酒造七代嘉納治兵衛(鶴翁)が、昭和6年古稀を記念して設立し、昭和9年完成開館した私立美術館の先駆けともいえる美術館です。
鶴翁は奈良の旧家中村家に生まれ、幼少の頃より古都の古美術に親しみ、明治初年、初めての正倉院展が開かれた時にはその手伝いをしていたといいます。その後、縁あって嘉納家の主として迎えられ酒造業に力を注ぎましたが、そのかたわら茶の湯とともに広く美術への造詣を深め、昭和初年頃にはその蒐集品は相当な数に及ぶこととなりました。
2014年4月6日の津山城(鶴山公園)のさくらの様子です。
この日は日曜日でもあり、大勢の方が盛りだくさんのイベントやご当地グルメを求めてお出でになっておりました。勿論、お目当ては1000本のさくらがメインです。
(津山さくらまつりのイベントとして美作のご当地グルメと観光展(津山城「鶴山公園」)が 2014年4月5日(土)・6日(日)、4月12日(土)・13日(日)と開催されました。)
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4月5日(土)・6日(日)、津山さくらまつり
開催中の鶴山公園で「名護屋山三郎」
キャラクター一般投票が開催されました。
晴れたり雨が降ったりと、落ち着かない
お天気でしたが、満開の桜を楽しみながら
投票に参加してきました。
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津山信用金庫本店4階屋上(津山市山下30-15)に「お花見スポット」が出来ました。
日時:平成26年4月3日(木)・4日(金)・7日(月)※雨天の場合は中止です。
時間:9時~15時(津山信用金庫店頭営業時間内)(館内の出入口は北側玄関になります)
※お茶菓子のおもてなしもあり、至れり尽くせりでした。お問合せ:・0868-22-4121(津山信用金庫総務人事部)
」2014年4月1日(火)晴天。この日、津山城「鶴山公園」では津山さくらまつりのオープニングセレモニーが執り行われました。大勢のお客様、関係者の皆様でにぎわっております。さくらの花はまだ五分咲き?でもここのところの陽気で急速に満開を迎えそうな勢いです。また、園内では春休みもあってか子どもの姿が多く見え、微笑ましい限りです。
~二世市川亀治郎(現・四世市川猿之助)と十五世片岡仁左衛門・・・歌舞伎名場面展~
〇会期:2月1日(土)~3月30日(日) [入館料:500円(2F棟方志功常設展もOK) ]
今回は、M&Y記念館がコレクションしている立原位貫作品の中から、 当代の人気歌舞伎役者2人(市川亀治郎(現・市川猿之助と片岡仁左衛門)を彫った作品が展示されています。 浮世絵の伝統を今に受け継ぐ立原位貫氏が作り上げた現代の歌舞伎役者絵を楽しんでいただける作品展です。
2014年1月31日(金)から2月2日(日)の10時から17時に福力荒神社で福力荒神社大祭が執り行われました。今回もお目当ては、マムシ除けの砂と植木市です。いつも綺麗なお花を拝見するのが楽しみなので2月1日にお参りしてきました。当日はお天気も良くて、身動きできないくらいの大勢の人でしたよ。(福力荒神大祭の様子はこちら←)
問い合わせ:0868-26-3305(福力荒神社)
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美作国ミステリースポットとして紹介されている中の【名勝不動滝】
下流にある女滝に対して、男滝ともいいますが、近くに不動さまを祭っていますので、不動滝とよんでいます。
元禄二年(1689年)の記録によると、滝は高さ(約40メートル)滝壺横(約35メートル)、縦(約27メートル)あり、深さは水の勢いが強くて測れなかったということです。
飛び散るしぶきと冷気には、夏の暑さを忘れさせ、紅葉の秋もまたすばらしい。この滝には、恋しい人を求めて飛び込んだという、お姫さまの伝説もあり、旧暦の六月一日には、その霊をなぐさめる滝祭りがあります。新庄村 (案内板より 2013年12月8日取材)