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取材記事内を検索ワード「花」で検索した結果,1357件の記事が見つかりました。

旨さ史上最強!第2回牛うまっ王選手権が開催されました。

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2017年5月3日・4日(公社)津山市観光協会主催で「第2回牛うまっ王選手権」が津山城(鶴山公園)三の丸野外特設テント会場にて執り行われました。(牛うまっ王選手権は、古くから食肉牛の生産地として発展してきた津山で、牛肉にちなんだイベントです。)2日間で約7,000人の来場者でにぎわいました。
 会場では、出展社27店舗(投票対象外2店舗)が自慢の牛肉料理で味を競い合い、投票により優勝者は昨年に続いてネギまみれの焼きそずりポンズ(居酒屋 上屋)さんでした。(2位 炙り牛寿司 大衆肉酒場 いぶし銀、
3位 千屋牛串焼き 新見食肉さんでした。)

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2017年 清眼寺のぼたん祭りの様子です。

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2017年4月29日にボタン寺で有名な清眼寺のぼたん祭り(ボタン100種300株)がありに行って来ました。ボタン祭りの期間は、4月25日(火) 10:00 〜 5月3日(水) 16:00でした。また、期間中は清眼寺本堂にて寺宝展や書道展がありました。30日には、筆供養、オカリナの演奏会などもあったそうです。(2014年のボタン祭りの様子です。

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畑を見て農業も芸術だと感動しました。

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 2017年4月22日の津山市内の畑の様子です。朝早くお散歩すると清々しいですね。津山市の小高い丘のてっぺん至る所に畑があり、農業をされていらっしゃる方が沢山いらっしゃいます。四季折々におりなす畑の模様を眺めていると、芸術だなぁ~と感動し、思わず写真に撮りたくなりシャッターに収めてみました。

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2017母の日のイナバ化粧品店

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 2017年5月15日のイナバ化粧品店内です。母の日に全国から送られてきた店内いっぱいに飾られたお花です。
普段のママはファンサービスに気を配っておられますが、この日はちょっぴりファンに甘えておられました。これからは、少しゆっくりしながら、お身体に気を付けられ、いつまでもご活躍くださいね。いつも私たち周りの人へのお気遣い重ねてありがとうございます。(写真提供:イナバ化粧品店さん)

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昭和池(津山市東田辺地内)

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 東西一宮、高田、東苫田、西苫田地区430町歩の水田の灌漑用水確保のため、昭和3年県議会において承認され、昭和5年3月農林大臣より国庫補助の指令があり、耕地整理組合が設立され、昭和7年3月着工、昭和13年3月竣工した。総工費38万5千円。最高水深18m余。貯水量50万トン。(文:『美作一宮 郷土の遺産』より)(2017年3月20日・4月18日撮影)

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美作河井駅周辺のさくら

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美作河井駅(みまさかかわいえき)は、岡山県津山市加茂町山下にある、西日本旅客鉄道(JR西日本)因美線の駅である。1931年(昭和6年)9月12日 - 因美南線 美作加茂駅 - 当駅間延伸により開業。当初は終着駅であった。1932年(昭和7年)7月1日 - 当駅 - 智頭駅間が開通し、途中駅となる。
1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄分割民営化によりJR西日本に継承される。
1997年(平成9年)11月29日 - 無人化、棒線化。

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沼のツツジが綺麗でした。

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2017年4月12日津山市沼にある「弥生式住居跡」の周辺のツツジの花が見ごろを迎えていました。
 津山盆地が見渡せる丘の上にある弥生時代の集落跡。竪穴式住居・高床式倉庫・作業場があったとされ、現在ではそのうち、竪穴式住居1棟と高床式倉庫1棟が復元されています。隣接の津山弥生の里文化財センター(入場無料)で発掘成果などを見学できます。(詳しくは過去の取材記録をどうぞ

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2017年の尾所のさくら

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2017年4月23日の尾所のさくらです。とても清々しく、雲一つない良い天気で最高の花見をさせていただきました。また、大勢の花見客が来られていて、まったりとした気持ち良い時間を過ごしておられました。途中、両親と来ていた可愛い子どもさん二人が、しきりに写真を撮るシャッター音が山に響いていて微笑ましくて、しばらく眺めていました。子どもの感性そのままのきっと良い写真が撮れているだろうと思いました。

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2017年4月のイナバ化粧品店・尾所のさくら

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2017年4月20日・21日のイナバ化粧品店さんです。パパが亡くなってはや一周忌。親戚たちと法要を済ませたママは、金比羅歌舞伎を見に行かれたそうです。「目標を決めると俄然やる気になるから、やっぱり目標がいる。」というママは、明日はこれをしようと目標を立てておられるそうです。今日は、尾所のさくらを見に行くと伝えると「鶴山公園に行こうと子ども達に誘われたけど、足が痛いのでとても上がれないからと行かなかったので、今年はさくらを見るのは初めて。一緒に行こう。」と話がまとまり行って来ました。とても綺麗でしたよ~。
(上記の写真はママが撮影されたものです。)

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勝負山(津山市山方字木梨地内)

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 山頂に径12m、高さ0.5m程の古墳状の高まりが認められる。その上に勝負山の碑(土台石があるが、碑の棹が見当らない)がある。墳丘の西側には周溝を持つようである。
 永禄9年(1567)尼子氏滅亡の後、利元城主福田盛昌、毛利(小早川隆景)に属し、その子勝昌、桝形城をあずかりし天正7年4月、宇喜多直家は、その将・荒神山城主花房職秀をして之を攻む。利元城主福田盛昌は援兵を送らんとするも、職秀の兵これを山方勝負山に打たんとし、激戦の後、福田勢敗る。以後勝負山と称するはこの故なり。なお、敗れた福田氏は勝部に土着したと言われている。『苫田郡誌、久米郡誌』(文:『美作一宮 郷土の遺産』より)(2017年3月20日・4月8日撮影)

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