大隅公園(大谷)
2020年4月5日津山駅の南側にある大隅公園まで行ってきました。ここは桜の花と列車のコラボを撮影しに何度もお邪魔した公園です。砂場と鉄棒しかありませんが、すぐ隣が津山駅なので目の前で列車を見ることができます。(2016年津山まなびの鉄道館の記事)
2020年4月5日津山駅の南側にある大隅公園まで行ってきました。ここは桜の花と列車のコラボを撮影しに何度もお邪魔した公園です。砂場と鉄棒しかありませんが、すぐ隣が津山駅なので目の前で列車を見ることができます。(2016年津山まなびの鉄道館の記事)
津山市川崎にある兼田児童公園に出向いてきました。ここにはイナバ化粧品店にもほど近く何度か来ていましたが、今回は南側入り口から入りました。さっそく滑り台や遊具が見えてきました。そしてもう一つ、公園内には兼田荒神社が祀られています。(2020年6月7日撮影)
山田純造さんの生家をお尋ねしてきました。現在は子孫で現役医師の山田信夫さん(中島病院で名誉院長)に色々とお聞きしてきました。築200年以上経ったこの家は色々と直しているとのことですが、柱や梁は昔のままで風情がありました。また、お庭の庭木は綺麗に手入れしてあり、伝統を守ることは大変な努力がいることを改めて感じました。
山田家は、海田(現在の美作市)で代々医業を営んできた家系です。医家として6代目にあたる純造は、大坂にあった華岡流の医塾合水堂で学び、天然痘予防の牛痘種痘の普及にも尽力しました。山田家の医院「仙巌堂」には、治療を求める人たちが雲が湧くように集まったといいます。
(2016年12月3日山田純造生誕180周年記念の講演より)
2020年7月2日の津山市のお天気は曇りで時折、風も吹いて肌寒い日となりました。
只今、LAINからのメッセージで、イナバ化粧品店は今日からSUMMER SALEが始まったそうです。なんとプレゼントはイナバオリジナルの、可愛いポーチとエコバックだそうです。早速お店に行ってみるとママは奥で用事をされている様子なのでお店の周りを少し撮ってきました。後から電話で「本格的な梅雨になり全国での水害を心配しております。皆さん気を付けてくださいね。」と元気な声が聞けました。
新型コロナウイルス自粛緩和宣言と共に活動開始となった「作州忍者鶴山隊」の第一回目の総会が、2020年6月26日午後2時からアリコベール津山2階の「 ふれあいサロン あいあい」で開催されました。総会は、河部克己隊長、先本廣司副隊長をはじめ隊員97名の内21名が出席。会計報告や新年度の活動計画などが承認され閉会となりました。
河部隊長は、今まで森家と忍者とのつながりの勉強、甲賀に行った時にできた山田先生とのつながり、その縁で伊賀や甲賀では作州忍者隊は知れ渡っている。また、来年の総会は津山文化センターを忍者で埋め尽くしたり、4月の津山さくら祭りを盛大に盛り上げたいと抱負を語っておられました。(結成一周年記念事業2020年2月22日の様子)
押渕神社は、津山市押渕164にある神社です。吉井川に沿って県道26号線沿いの旧道の西側の田んぼに押渕公会堂の案内があり、それを目指していくと駐車場に着きます。(境内には押渕公会堂もあります。)また、社務所内には、綺麗な色の保存状態の良い絵馬が飾ってあります。今回、案内くださったのは神社総代でもいらっしゃる日下英彦さんです。
『岡山県神社誌』によれば旧村社で拝殿と本殿があり、創建年月・由緒等不詳。明治十年三月十三日字寺床より遷座。主祭神は大国主大神、摂末社は日吉神社とありますが、拝殿は見当たりませんでした。(2020年6月24日・29日撮影)
2020年3月25日に津山市小原にある「城北第二公園」に伺ってきました。鶴山通りと津山加茂線の丁度真ん中ほどにあり、しかも住宅街に中にあるので少しわかりにくいところでしたが、地区の子ども達が楽しく遊んでいる様子がうかがえました。また、ここの遊園地はエンピツのような遊具や丸い形の少し変わった楽しい遊具がありました。
2020年3月25日に津山市東一宮1300にある野辺公園に行ってきました。ここは、グリーンヒルズに比較的近いところにあるこじんまりとした公園です。公園内には木も多く植えてあるので木陰で休めますし、滑り台やブランコなどの遊具もあります。また、グラウンドは広くて色々なスポーツができそうです。春先なので周りには椿に花が咲いていて奇麗でした。
2020年6月7日の日曜日、津山市総社にある神楽尾公園に行ってきました。
この日はお天気も良く青空が広がっていました。新型コロナウイルス感染症の影響で遊びもままならなかった子ども達を連れた家族がやってきていました。この公園は一周350mのゴーカートコースがあり、子どもや大人にも人気のスポットです。また、長い滑り台やブランコ、野外施設(BBQ広場)もあります。
ウッドパーク声ヶ乢は、広戸仙への登山口にあたる標高530mにあり、勝北の町並みを一望できる高台にあります。
春にはソメイヨシノやヤエザクラ、ヤマザクラなど1200本の桜目当てに多くの人が訪れ、さくらまつりを楽しみます。また、秋には紅葉が美しい所でもあります。広戸仙への登山口がすぐ上にあり、登山者の車が多数止められていました。(2020年6月17日撮影)