稲葉邦子様 Happy Birthday 稲葉浩志
2020年6月11日今日の津山地方は梅雨に入り雨が降っています。83歳になられたママの誕生日を1日遅れでお祝いにと伺ってきました。ママはとてもお元気でお過ごしでした。
「こうして毎年贈ってくださることに本当にありがたいと感謝してます。新型コロナウイルスの自粛が全国で解除されたら是非おいでくださいね! 解除されてもまだまだ油断はできないけれど、三密を避けながらお待ちしております。」とのことでした。
2020年6月11日今日の津山地方は梅雨に入り雨が降っています。83歳になられたママの誕生日を1日遅れでお祝いにと伺ってきました。ママはとてもお元気でお過ごしでした。
「こうして毎年贈ってくださることに本当にありがたいと感謝してます。新型コロナウイルスの自粛が全国で解除されたら是非おいでくださいね! 解除されてもまだまだ油断はできないけれど、三密を避けながらお待ちしております。」とのことでした。
大名庭園としての国の指定は、岡山市の後楽園に次いで岡山県下で2例目です。池は中島と中島にかかる橋によって、大まかに三つの水面に分かれており、北の池は東と北から築山が迫るなど、深みのある物静かな景観を作り出し、余芳閣の2階からは、このような奥行きのある風景の背後に、はるか東方の山並みを借景として望むことができます。これに対して、中央から南の池は、池をめぐる道づたいに広々とした水面の風景を楽しむことができます。(2020年6月6日・8日撮影)
今日の津山の気温は30度と真夏日、そこで横野の滝のそうめん流しを食べに行こうという話になり、今年も行ってきました横野の滝入口の「もみじ亭」のそうめん流し。津山の山奥にある知る人ぞ知る涼スポットです。細い山道をくねくね上がっていくと緑豊かな景色の中にもみじ亭が見えてきました。もみじ亭ではそうめん流しの他、津山の郷土料理をいただくことができます。また、そうめん流しの場所の向かいの小屋ではジンギスカン料理もいただけます。川のすぐそばにあるので、とても涼しい天然の涼が楽しめます。.(撮影2020年6月6日)
現在、津山郷土博物館の前に、「左・出雲」、「右・京大阪、左・一ノ宮」、右・出雲」、「明治16年8月建之、坪井町」と刻まれたあ石碑が建てられている。この石碑の文字はもう少し続くが、埋められているためこれ以上判読することはできない。この道しるべについて、今井三郎さん(故人)は『津山坪井町の歩み』の中で次のように取り上げている。
「坪井町一番地の東南の角、道路に沿って大きな津山石製の道標があった。いまは撤去され、津山郷土博物館に保管してある。高さ五尺(約1.5㍍)、幅九寸(約27㌢)の四角柱形の立派なもの。文字は赤松寸雲先生。時代のずれと舗装道路改修で廃棄された。文字は"右・京大阪、左・一ノ宮""右・出雲街道""明治16年8月建之、坪井町、志茂意平、田口半治郎、片桐秀吉"とある」
知原公園(津山市東一宮1303)は、グリーンヒルズに近い住宅街の一角にありますが、周りには田んぼもまだある静かな環境の公園です。シーソーやブランコなどの遊具もあり子どもと遊ぶには良いところです。また、鳥居公園が近くにあります。(2020年3月25日撮影)
新型コロナウイルス感染拡大防止対策により臨時休業から営業再開された城東観光案内所「和蘭堂」では、6月2日~限定販売で「榕菴珈琲ソフト」を販売していると新聞で知って早速伺ってきました。「榕菴珈琲ソフト」1個350円とリーズナブルなお値段です。
榕菴珈琲のエスプレッソを加えたソフトクリームは、粉砕したコーヒー豆をトッピングしてあるので、噛めばコリコリっとした独特のコーヒーの香りしてとても美味しいです。また、昨年は「津山金箔ソフト」も発売されています。6月限定なのでお早めに!
ヨーロッパにつたえられた津山
17世紀のはじめ、美作にも、青い目の宣教師が、いくたびかおとずれ、キリスト教を布教しています。そのころの津山の様子が、宣教師によって、次のようにヨーロッパに伝えられています。
「森忠政は、領内にキリシタンはいないと幕府に報告して、キリスト教を黙認している。城下町の近くには、美しい墓地があって、キリシタンは、そこに行って、祈りをささげている。墓地の中央には、高さが3メートルをこえる、すばらしい十字架ががある・・・。」(『日本キリシタン宗門史』より)
高野第一公園(津山市高野山西426)の周辺には、県営高野団地や市営高野住宅などが沢山あります。また、すぐ近くにはマルイ高野店や高野第二保育園があります。
自転車の練習をしたり、ボールで遊んだり楽しそうな声が聞こえてきます。小学生が「なにしょん?」ときさくに話しかけてくれました。また、中学生たちもいて、子ども達の憩いの場となってるようです。
2020年5月24日に鏡野の岡山県指定天然記念物「七色樫」を見てきました。どう見ても橙色に見えるのですが、いざカメラに写った樫の葉っぱの色は少し違っていました。自然やカメラの環境で色々と変わるようです。なので、自分の目で見るのが一番だと思いました。(2012年5月6日)
ウラジロガシの一種で、四季を通じて葉の色が移り変わる珍しい木です。春の赤から始まり、橙、黄、黄緑、緑、青緑、濃緑と一年に七回変化することから「七色樫」、別名「虹の木」といわれています。
井口公園(津山市井口25-2)は、 津山市立養護老人ホーム ときわ園がすぐ隣にあり、神南備山の麓に位置する静かな環境の公園です。また、アジサイで有名な長法寺や、公益社団法人津山市シルバー人材センターも近くにある広々とした公園です。グラウンドが広くてサッカーや野球をして楽しむことが出来そうです。(2020年4月9日撮影)