津山まつり 大隅神社の秋祭り 2026
2026年10月18日、津山祭り(大隅神社・徳守神社・髙野神社の秋祭りの総称)の先陣を切って、大隅神社の秋祭りが開催されました!
青空とはいかなかったものの、神輿の巡行がスタート。「神様が地域を回って人々を見守り、穢れを清める」という厳粛な神事のもと、大隅神社の迫力ある御神輿やだんじりが、江戸時代の面影を残す城東町並み保存地区を練り歩きました。
2026年10月18日、津山祭り(大隅神社・徳守神社・髙野神社の秋祭りの総称)の先陣を切って、大隅神社の秋祭りが開催されました!
青空とはいかなかったものの、神輿の巡行がスタート。「神様が地域を回って人々を見守り、穢れを清める」という厳粛な神事のもと、大隅神社の迫力ある御神輿やだんじりが、江戸時代の面影を残す城東町並み保存地区を練り歩きました。
津山まちじゅう体験博2025~津山でしかできない特別な体験プログラム~
2025年10月11日、「歴史・町並み・文化・食〜五感で味わう城東ガイドツアー〜津山城東城下町めぐり×町家で味わう鯛めし御膳」に参加してきました。
このツアーで、城東伝統的建造物群保存地区を、津山市のベテラン観光ガイドさんとともにめぐり、歴史や文化、町並みを散策しながら、江戸末期の町家カフェで津山産食材の鯛めし御膳をいただき、お食事と運動を兼ね町の歴史を再確認してきました。
案内をしてくださったのは、津山市のベテラン観光ガイドさんとSONA relaxation salon りかさんです。
2025年10月19日の大隅神社の本まつりの様子です。
10月18日の宵祭りは雨のため、残念ながら中止となりました。本祭りは時折雨がぱらついていましたが、10臺のだんじりが統一巡行を行いました。
大隅神社の氏子町内会のだんじりは現在11臺ありますが、近年では1年ごとに表年・裏年と分け、表年には11臺全てが出動、裏年には2~3臺が出動しているそうです。
城下や城東まちなみ保存地区(旧出雲街道)をかけぬける姿にロマンを感じます。(2015年の大隅神社の秋祭りの様子です。)
2024年4月10日の津山城(鶴山公園)のさくらの花です。花びらの真ん中が赤く色づいています。
久しぶりの青空に誘われて今年最後の津山城(鶴山公園)のさくらの花を見に行ってきました。
さくらの花は既に散りゆく状態でしたが、枝にはまだまだ残っていて綺麗でした。また、種類の違うさくらの花がこれから咲こうとしていました。帰ってから、さくらの花の部位の名称を検索していたら、なんと、さくらの花の終わりがけの写真集の多いことにびっくりしました。
津山まつりの先頭をきった大隅神社の秋祭りが2023年10月15日に執り行われました。その際のイナバ化粧品店に立ち寄った獅子舞やだんじりの写真を送っていただきました。獅子舞には「人の頭を噛むことで、その人についた邪気を食べる」という言い伝えがありますので、イナママはもう敵なしで健やかです。10月19日に立ち寄ったらイナママはお出かけでした。
津山まつりの先頭をきった大隅神社の秋祭りが、2023年10月15日行われました。途中雲行きが怪しかったのですが、時折小雨が降ったくらいで何とか持ち直し、無事に終わることが出来ました。
城東まちなみ保存地区を中心とした旧出雲街道を9臺のだんじりが練り歩き、催し会場のイーストランドに集合しました。その後、大神輿が催し物会場に到着し、太田町内会による傘踊りやキッズダンスが披露され会場は大いに盛り上がりました。会場での一連の行事が終わった後、再びお神輿が出発し、続けてだんじりが巡行路を練り歩きました。
2022年10月23日「出雲街道を歩こう会」に参加してきました。
今回の「つながる出雲街道(Ⅱ)」を歩こう会は、特別企画 第6弾(最終回)として、福力神社附近より津山(津山市役所)までを、東から西へと主催者の「勝間田宿の会」と共催で、「城東まちづくりの会」と「勝山宿の会」で歩きます。
「勝山宿の会」では平成24年より、真庭市内の「出雲街道(7回)・大山みちを歩こう会(6回)」を踏破して、国交省より「夢街道ルネサンス」に認定され「つながる出雲街道」と命名され、東部(美作市・勝央町・津山市)に活動の場を求めて、歩こう会を開催し、記念すべき第6弾の最終回を迎える事が出来ました。
特別企画(第6弾)出雲街道(Ⅱ)を歩こう会(第4区)
福力(福力荒神社附近)~津山(市役所)間7.5km(実質8.0km)
主催:出雲街道 勝間田宿の会、共催:城東まちづくり協議会(津山市)、共催:出雲街道勝山宿の会
協力:津山観光ボランティアガイドの会、助成:(一社)中国建設弘済会
2022年10月15日(土) 18:30 〜 20:30城東まちづくり協議会は、今年も大隅神社の秋の大祭の宵の「晩につやま町燈路が行われました。城東地区のお店も時間延長営業でご観覧の方々をお待ちしております。光で彩られた城東の街並みともども家々の格子窓からこぼれるやわらかな光も楽しんできました。
2021年12月31日(金) 〜 2022年1月1日(土) 11:30~00:30大隅神社境内(鳥居~神門~本殿)の参道に牛乳パック灯籠が並び光の道が作られました。
昨年10月のつやま町燈路で大隅神社の参道に牛乳パック灯籠を並べましたが、12月31日大晦日の夜にも大隅神社の境内に牛乳パック灯籠を並べて光の道を作る催しを行うことになり企画されたものです。来年こそは明るい年となりますよう祈念して行います。上之町六丁目青壮年会、城東まちづくり協議会イベント事業部担当
令和3年10月23日(土)18時~20時、第二回つやま町燈路が、城東地区12町内、11箇所(中之町は当日不幸があり急遽中止)で2610個の灯籠が灯されました。
今回もウィズコロナの観点から事前告知を一切行わず、地域住民のみのイベントとして開催されました。上之町6丁目と西新町が共同で旧出雲街道の参道開始点から大隈神社の本殿前までを700個の燈篭で光の道を作った。(県重要文化財付近はLED光源を使用して火災の発生を防止した。)
また、旧出雲街道沿いの民家の軒先に並べた灯籠は、重伝建の町並みとマッチした景観となり、多くの地域住民が沿道に出て景色を楽しんだ。
2020年10月17日・2020年10月17日(土)の夜(大隅神社宵祭りの夜)