白木蓮・チューリップの咲く頃のグリンヒルズ。
津山で散歩するところのトップ3に入るのがグリーンヒルズです。何度訪れても感動があります。2026年3月27日のグリーンヒルズでは、ハクモクレンや色とりどりのパンジーの花が満開でした。そして、4月6日には赤や黄色の可愛いチューリップの花が満開でした。ここでは、子どもたちも安心して散歩が出来る場所で、私のお気に入りの散歩コースです。
津山で散歩するところのトップ3に入るのがグリーンヒルズです。何度訪れても感動があります。2026年3月27日のグリーンヒルズでは、ハクモクレンや色とりどりのパンジーの花が満開でした。そして、4月6日には赤や黄色の可愛いチューリップの花が満開でした。ここでは、子どもたちも安心して散歩が出来る場所で、私のお気に入りの散歩コースです。
2026年3月29日の津山地方は曇り空でしたが、そろそろ衆楽園のさくらも満開だろうと思いお散歩がてら寄ってみることにしました。青空でないのが残念!写真もどんよりしています。
衆楽園は、江戸時代初期に津山藩主・森家によって築造された回遊式の庭園です。平成14年に国の名勝に指定されており、大名庭園としての国の指定は、岡山市の後楽園に次いで岡山県下で2例目です。いつ来ても一周すると気持ちがなごむ庭園です。
2026年3月5日は、お天気も良く気持ちいい日だったので、グリーンヒルズ津山でお散歩してきました。
久しぶりに行ったのですが、着くと早々に目にした大きな遊具に子どもたちの遊び場が広がったようでいいなぁ~と思いました。
そこで、検索してみると「岡山県津山市は、市民の憩いの場として親しまれている大田のグリーンヒルズ津山にあるトリムの森西側に、大小の複合遊具をはじめ、障害の有無や年齢に関係なく誰もが楽しめるインクルーシブ遊具など計7基が設置。これらの遊具は「滑る」「登る」「渡る」といった基本的な動きに加え、「五感遊び」「回る」「揺れる」「くぐる」など、多様な遊びができるよう工夫されており、安全・安心への配慮とともに、周囲の景観にもなじむ設計となっている。総事業費は約3000万円。」とのことでした。
2025年11月16日の勝北総合スポーツ公園内のもみじです。
公園内の木々の紅葉ですが、残念ながらもみじ以外は散っていました。嬉しいことに残ったもみじが鮮やかに色づいていて綺麗でした。ここの公園は春にはさくらが美しく、さくらが散ったころつつじが咲き、山全体がピンク色に染まって美しく、また、秋にはもみじの紅葉が来られた人々の心を癒してくれます。また、広い敷地内には、野球大会やスポーツの大会も行われる施設もあり、テニスコートにプールもあります。遊歩道を散歩しながら登った頂上には、子どもたちが安心して遊べる遊具も備わっていておすすめです。
2025年11月21日に津山市院庄にある「作楽神社」へ、メタセコイアの紅葉を観に行ってきました。
メタセコイアは、ヒノキ科の落葉針葉樹で、和名を「アケボノスギ」といい、かつては絶滅したと考えられていましたが、1945年に中国で生きた個体が発見されたことから「生きた化石」として有名になったそうです。青空に映える作楽神社のメタセコイアは中国道からもよく見えますね。
丁度散歩に来られていたご近所の方に伺うと、根が異様に長く縦横無尽に地面を張っているそうです。だから、こんなに大木になるんですね。
また、神社内のもみじの紅葉も黄色く色づいたイチョウの木とコラボして綺麗でした。
「津山さくらまつり 2025」が、令和7年3月29日~4月13日まで開催中!
津山城(鶴山公園)では、賑やかで楽しいイベントが盛りだくさんです。ご当地グルメなどは勿論、キッチンカーもやって来て賑やかです。また、本丸広場では子ども達に大人気の忍者迷路や、大道芸もあり、多くの大人から子どもまで楽しんでおられました。(2025年4月6日撮影)
「2025 津山さくらまつり」期間中の衆楽園まで散歩がてらにやって来ました。衆楽園からさくら満開の津山城(鶴山公園)を望む景色は絶景です。その昔、津山の人々が眺めていたかと思うとロマンが広がります。
衆楽園は津山城の北側(津山市山北)に位置しており、庭園は南北に長い敷地で、大半を池が占めています。別邸跡の古い建物群は現存せず、それらを再現した建物(余芳閣・迎賓館・風月軒ほか)が建っている津山にある国の宝です。(2025年4月5日)
2025年2月19日の衆楽園の雪景色です。
今年は幾度も寒波が襲ってきて非常に寒い冬となっています。津山市内でも2月に入り路面に積もる日も幾度かあります。2月19日の朝も雪が積もっていましたが、太陽の日差しを感じる頃、のこのこと衆楽園に出向き散歩がてら写真を撮ってきました。すでに多くの人の足跡があり、水鳥は相変わらず湖面をスイスイ泳いでいて冬を楽しんでいるようでした。
パオラ・べザーナ / Paola Besana 一本の長い道 (1978)
「森の芸術祭 晴れの国・岡山」で、「PORT ART&DESIGN TSUYAMA」では、志村信裕さん、パオラ・べザーナさんの素晴らしい作品を鑑賞いただけます。作品と大正時代の銀行建築とのマッチングも素晴らしい展示になっています。9月28の開幕以来、NHKはじめ多くのメディアで「森の芸術祭」関連の話題が取り上げられ、多数のお客様で賑わっております。東京や北海道、海外など遠方からもこの芸術祭のために足を運んでくださるお客様も多く、城下町津山や県北のまちや自然の魅力が伝わっている実感を感じています。(文:「PORT ART&DESIGN TSUYAMA」FBより)(2024年10月11日撮影)
2024年5月15日のグリンヒルズで咲くバラの花
津山市街地北部の丘陵地にあるグリーンヒルズは、緑あふれる公園で、大勢の人がジョギングや散歩をされている人気スポットです。その一角に今満開の赤白ピンクの可愛いバラの花が植えられています。種類は多くはありませんが、青空にスックと誇らしげにたっています。散歩しながら花々を見ているとリフレッシュできます。