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取材記事内を検索ワード「ボランティア」で検索した結果,58件の記事が見つかりました。

銀天街・元魚町「金曜市」

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12月25日(金)午前11時・午後1時、津山銀天街・元魚町商店街・二番街商店街協賛で、年末商戦の盛り上げとして、ハロー植田・江西あきよしミニライブショーが行われました。
 毎週金曜日、津山市銀天街・元魚町でフライデーマーケットが10時から16時まで行われています。
「今後、B'zものまね軍団 岡山住みます芸人、吉本興業所属 ハロー植田さんと津山銀天街とタイアップして一緒に商店街を盛り上げていきます。」とは出口剛三会長のお話しです。

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作楽神社のアヤメ

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 作楽神社(津山市神戸433)でアヤメが咲いているとの事で観に行ってきました。今年は新型コロナウイルスの影響もあり境内を訪れる人影もなく静かに咲いていました。このお花たちは、地元住民有志や院庄花作りボランティアの皆さんがお手入れされているそうです。(2020年5月9日撮影)

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碗の中の小宇宙 秘めたる器『曜変天目』

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  2020年01月11日(土)~ 2020年01月26日(日)、 ポートアート&デザイン津山にて「碗の中の小宇宙 秘めたる器『曜変天目』」が開催され大勢の方が訪れていました。
 この作品展は、日本に3点しか存在しない国宝「曜変天目茶碗(ようへんてんもくちゃわん)」をひたすら追及する陶芸家の鈴木禎三さん(津山市在住)の作品展です。
「器として何か超越している〈もの〉を内包している国宝『曜変天目』におもいをいたすと、人が生み出す〈もの〉には〈いにしえ〉の人なら感じることができるであろう〈心〉〈自然〉がただただそこにはあると思う。まだまだ力不足な自身の『曜変』の天目ではあるが国宝『曜変天目』と少しでもなにか通ずる所を感じてもらえたらと切に思う。鈴木禎三」


鈴木禎三さんのプロフィール
 1974年大阪府堺市生まれ、1994年岡山県備前陶芸センター卒業、1997年青年海外協力隊としてフィリピンに派遣(~2000年)、2002年岡山県津山市に作陶の拠点を築き天目の研究を始める、2014年初個展、2015年JICAシニアボランティアとしてベトナムで陶芸指導。

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第14回テントカフェ「十割そばを食べよう」(田邑)

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 2020年1月18日(土)午前12時~1時30分、田邑公民館で「第14回テントカフェ 十割そばを食べよう」(主催:田邑まちづくり活性化協議会)が賑やかに行われました。
 田邑まちづくり活性化協議会は、田邑地区で孤独死が次々と続いたため、なんとかしないといけないと会が発足したそうです。最初は4人のボランティアで始めたそうですが、続けてやっていたら今では応援してくれる仲間が次々と増えてきたそうです。また、旦那さんが亡くなって一人家から出ることもできないでいた方が出て来られた時はとても嬉しかったそうです。

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数珠回しなどの伝統行事を行う平安時代末期のお堂

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大御堂 -おみどうー
 大御堂が創建されたのは、寿永4年(1185)と伝わりますが、定かではありません。2018年度に実施した放射性炭素年代法による測定で、部材の一部は、12世紀末、平安時代後期に伐採されたものであることがわかりました。岡山県内最古の木材を使った建造物ということになります。
 当時、大御堂ほど大きいお堂を村だけで作ったとは考えにくく、京都の仁和寺の資本が入って建てられたものと思われます。また、大御堂は現在、「堂ノワキ」という場所に位置し、北側に「堂ノモト」という地名があることから、本来は現在地のやや北へ建てられていた可能性があります。
 建築された当初は、一辺が8間(約14.5m)あったものの、その後、江戸時代初期に3間に縮められたとも伝えられます。現在は吹き抜けですが、柱には、かつて板戸で仕切られていたことを示す跡が残されており、幾度かの再建・修復を繰り返しているものの、部材には室町時代以前に遡る古材も多く残されています。(文:真庭市観光協会HPより)(2019年10月9日撮影)

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美作歴史ネットで訪ねた中世式内八社の秋祭り

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 2019年度美作歴史ネット地域研修会のお誘いで真庭市社の「式内八社」について学んできました。
式内社:延長5年(927)に完成した『延喜式』第9・10巻「神名帳上下」に記載された神社。美作11座(10社)、備前26座(21社)、備中18座(18社)
美作の式内11座(一宮中山神社、二宮高野神社、三宮天石門別神社、社八社)
―中世の遺産・文化が色濃く残る社へ―
 山々に囲まれ、清らかな水が湧く、自然豊かな社地域は、まさに日本の原風景。そんな社地域には、神社や御堂、石造物、城跡などの歴史遺産が数多く点在しています。
 平安時代、醍醐天皇の命で編纂された『延喜式』に記載された重要な神社は、「式内社」と呼ばれていました。『延喜式』に記載された美作国11の式内社のうち、社地域にはじつに8つが集中しており、古代から神聖な場所とされてきました。中世以降にも多くの記録に記載され、古い形をとどめる祭りや行事も残っています。
「式内八社」とは佐波良・形部神社(県社)、二宮(長田、兎上、壱粟・大笹、久刀神社)、横見神社の8つの神社の通称です。(文:式内八社の里めぐりパンフレットより)2019年10月9日撮影

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津山城(鶴山公園)のアジサイ2019

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 2019年6月13日の良く晴れた日、久しぶりに津山城(鶴山公園)にアジサイの花を求めて行って来ました。受付で「アジサイ咲いているよ~。」と教えて頂き、早速アジサイの咲くところまで行って来ました。日中なので萎れていないか心配でしたが、頑張って上を向いて咲いていました。時折、吹く風が涼しくて気持ち良かったです。

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親子エコフェスタ2019

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 2019年6月9日に「親子エコフェスタ2019」がアルネ津山4階地域交流センター、図書館前、アルネ東広場、ソシオ一番街で開かれました。「COOL CHOICE ~未来のために、いま選ぼう~」をテーマに、行政、学校、企業、市民団体等がブースを展示し、多くの親子が体験を楽しみながら環境について学びました。今年で15回目を数える体験型環境学習イベントです。

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津山武道学園・第22回津山武道祭

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 2019年3月3日に「第22回津山武道祭」が津山総合体育館で催されました。
この武道祭は急速に進む少子化や子どものスポーツ離れを背景に武道人口が減少する中、武道の普及推進と競技者の増加を目的として開催されたものです。多くの小学生が大人を負かして得意気な顔をしたり、武道の楽しさを体験していました。同時に親子で武道体験スタンプラリーも楽しんでいました。
 また、会場内では柔道場でフリーマーケット(11店舗)、玄関前では模擬店(ポップコーン、焼きそば、うどん、コーヒー、フランクフルト)が賑やかに開催されました。

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最後の「第15回 あいあいまつり」

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2018年9月17日、つやまNPO支援センターの移転に伴い、津山市コミュニティーセンター「あいあい」で最後の「あいあいまつり」が開催されました。フォーラムでは、「NPO支援センターは、めまぐるしく変わる世の中で、新しい時代の架け橋の役目があったのだろうと思う。」など色々な団体の関係者の皆様が、この18年間を振り返ってお話されました。
平成30年10月1日には「津山市地域づくりサポートセンター」を市内大田のグリーンヒルズつやまリージョンセンター内に設置してオープン記念式典が開催されます。

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