おもてなしイベント(文化センター会場)
2017年7月22日のB'z津山公演のおもてなし会場のご案内です。
「公演当日は、混雑が予想されますので、津山市内でご近所の方はなるべく、乗り合わせや徒歩で移動をお願いします。」との要望がありました。また、津山文化センター近くでも様々なイベントもありますので併せてご案内してみますね。
2017年7月22日のB'z津山公演のおもてなし会場のご案内です。
「公演当日は、混雑が予想されますので、津山市内でご近所の方はなるべく、乗り合わせや徒歩で移動をお願いします。」との要望がありました。また、津山文化センター近くでも様々なイベントもありますので併せてご案内してみますね。
2017年6月25日(日曜日)、津山まなびの鉄道館の来館者が10万人を達成。これを記念して、「来館者10万人達成記念イベント」が開催されました。記念イベントの中の、高所作業車の作業台(リフト)に乗って、津山市内やまなびの鉄道館の景色を空の上から眺めてきました。ラッキーなことに、 来館10万人を記念した記念品のオリジナルマスキングテープ、来館者10万人記念入館券を頂いてきました。※この「展望イベント」につきましては、今後定期的に開催をできるようにしてまいります!とのことです。(撮影2017年7月17日)
「B'z SHOWCASE 2017 -B'z In Your Town-」津山公演決定!
津山市出身で、今や押しも押されもしない大スターになられた稲葉浩志さん。津山市民が待ちに待った凱旋公演が2017年7月22日に津山文化センターで執り行われます。「津山瓦版」も稲葉浩志さんの生家イナバ化粧品店さんを追っかけ続け、気が付けば10年経とうとしています。その間、いつか津山の地でコンサートを!と心待ちにしておりました。チケットが当たった皆さん、また、当たらなかった皆さんもどうぞ津山市へお出かけくださいね。お待ち申し上げております。
「B'z SHOWCASE 2017 -B'z In Your Town-」 津山公演
と き 7月22日土曜日 午後6時開演
ところ 津山文化センター(❤会場です。)
衆楽園 遠くに津山城天守 昭和11年撮影
1873年創業の江見写真館には三代目江見正(1890-1976)撮影の地域の歴史を記録するガラス乾板が多数保存されています。(写真、文:江見写真館提供)※写真は「津山瓦版」のみ使用可です。
衆楽園は、江戸時代初期に津山藩主・森家によって築造された回遊式の庭園です。元禄11年(1698)に松平家が藩主となって以後幕末までは、家臣や他藩・他家からの使者を謁見するための「御対面所」、または藩主の隠居所の庭園として使われ、明治3年(1870)に「衆楽園」として命名されました。 衆楽園は津山城の北側(津山市山北)に位置しており、庭園は南北に長い敷地で、大半を池が占めています。別邸跡の古い建物群は現存せず、それらを再現した建物(余芳閣・迎賓館・風月軒ほか)が建っています。(津山城より)
イナバ化粧品店で難波さんの奥様と出会い、みんなでワイワイガヤガヤ話しているうち、駅前商店街の喫茶サクラの話となり取材させていただきました。津山駅前で昭和21年に難波さんが親子二代にわたり68年間営業して来られ、長い間市民に親しまれてきた「喫茶サクラ」が津山駅北口広場の整備に伴い2014年10月19日に閉店となりました。記憶の中にあるサクラと言えばサイフォンでたてるコーヒーでしたね。幾度となくお邪魔した当時の懐かしい写真をお借りしてきました。(2017年5月18日撮影)(※10年前の様子です。)
アルネが出来る前の津山一番街(協同組合津山一番街は、昭和38年4月4日の設立です。)
津山一番街はJR津山駅から北へ400m程の市街中央部にあり、鶴山通り京町交差点から西へ長さ200m程続くアーケード商店街で、かつての出雲街道筋に沿っています。
平成6年に付け替えられたアーケード入口には「ソシオ」のロゴが記され、現在商店街は「ソシオ一番街」といわれています。(文:おかやま商店街ナビより)(写真提供:中山須美子さん)
2008年3月11日の津山駅周辺を取材した時の様子です。
今から随分前に津山駅前のビルにあった明宝映画館に田舎の小学校からクラスみんなと「にあんちゃん」の映画鑑賞にきた覚えがあります。その頃は津山に来たら、横綱饅頭をお土産に買ったこと、また、駅前の喫茶さくらでの時間調整等々想いでの多い建物たちの写真です。
2016年10月23日(日)に徳守大祭が行われます。今年は津山城完成400年記念として鉄砲隊古式砲術発砲演武が午後1時過ぎから奴通りで行われるそうです。とても楽しみです。徳守神社のFBに載っていた当時の古い写真をお借りして組んでみました。
「当時を覚えておられる宮司の話によると、武者甲冑の後ろに奴が続くまさに大名行列さながらで、その後に大神輿が続いていたそうです。」(徳守神社FBより)
2016年8月14日・21日の百日紅の花です。(2012年の取材)・(2014年の取材)
開基は不詳であるが、以前は今の東津山駅西方200mの所に位置していたが、貞享年開国主森氏の命により現在の地津山市林田六六七番地に移轉し、安永初め本堂が建立され現在に至っている。
本堂は総て欅材により作られており、特に格天井は狩野如林乗信の作で草花の絵132枚から成っており秘められた寺宝として保存されている。
2016年6月12日「みまさかノスタルジー」に乗車、2号車の指定席に座り岡山へと向かいました。(上り列車(岡山→津山)は金川~津山駅間、下り列車(津山→岡山)は弓削~岡山駅間)
津山駅では、懐かしいコカコーラの瓶の自動販売機と出会い、途中の車内では名誉車掌長が「記念乗車証」を配付したり、「オリジナル記念撮影ボード」で記念撮影や、車窓を眺めながらビュースポットの説明をしてくださいました。途中の車内放送では津山線にまつわる歴史や沿線の観光スポットなどの案内がありました。ゆっくりした旅もいいもんです。(詳しくは、「JRお出かけネット」でどうぞ)