津山さくらまつり「春のしらべ」が衆楽園でありました。
2018年4月8日(12時~14時)に衆楽園(迎賓館)にて、津山さくらまつり「春のしらべ」が津山さくらまつり実行委員会主催で催されました。園内に響く箏の音色を聞きながら園内を巡ると、はるか昔にタイムスリップしたようでした。故郷のうた、夏のうた、ことうた~わらべ唄~などの演奏はKOTO、W&Iでした。
2018年4月8日(12時~14時)に衆楽園(迎賓館)にて、津山さくらまつり「春のしらべ」が津山さくらまつり実行委員会主催で催されました。園内に響く箏の音色を聞きながら園内を巡ると、はるか昔にタイムスリップしたようでした。故郷のうた、夏のうた、ことうた~わらべ唄~などの演奏はKOTO、W&Iでした。
2018年4月8日の津山城(鶴山公園)の様子です。さくらの花は散っていましたが、お馴染みの「さら山時代行列」の皆さんと遭遇しました。やはり、時代行列は、お城の石垣にぴったりとはまりますね~。いつもいてくれると観光客さんが喜びそうですね。「津山さくらまつり」ですが、この日も海外の方を多く見かけました。また、本丸では津山城鉄砲隊の皆さんの迫力のある鉄砲の音が園内にこだましました。
県道179号線に沿って江見駅から林野方面に行く途中に美作しいたけ園があります。湯郷温泉から車で5分くらいの所です。車で走っていたら、木々の間にピンクや黄色の色とりどりのお花が見えてきたので立ち寄ってみました。美しいグラデーションに感激しました。また、3月なのですがシイタケ狩りやタケノコ狩りができるそうです。そして広場には「現今上陛下の行啓記念碑」もありました。(2018年3月31日撮影)
2018年4月7日の津山城(鶴山公園)の様子です。2日前からの雨と風でさくらの花は散っていましたが、沢山の年配者が本丸まで上がって来られていました。その中で一生懸命さくらを撮られていた姿に美しさを感じました。その人その人の考え方で美しさは変わるでしょうが、見る目を変えたら葉桜もまた美しいものだと思えました。
2018年4月5日(木)衆楽園内迎賓館で行われた「花まつり」は、4月8日のお釈迦様の誕生日を祝う仏教行事です。日本では明治以降「花まつり」とも呼ばれ、各地域のお寺でお祭りとして根付いていきました。津山市仏教会・同檀信徒協議会では、沢山の子ども達に参加してほしいと春休み期間中の4月5日に執り行いました。当日は、午前10時から、法要・法話、午前11時から園内行道、午前11時30分から、バルーンアート等のアトラクションもあり子ども達が健やかに育つようにと親子で参加されていました。最後に子ども達にはにお菓子が配られたそうです。
2018年4月1日の「津山さくらまつり」(4月1日~15日)オープニングの様子です。
全国的に気温がうなぎ上りになり、津山でも連日の暑さで、3月27日の開花宣言がなされてほんの数日後のオープニングの4月1日にはほぼ満開の状態になっていました。ずっと良い天気に恵まれたこともあり、今年は例年にはない人出で、台湾からも数百人のお客様がお見えになったようです。津山のさくらも国際的になって嬉しいですね。15日まで多彩なイベントが目白押しです。
津山城(鶴山公園)2018年3月29日の夜景の様子です。今年は開花宣言したとたん一気に咲き出して皆さん慌てています。4月1日「津山さくらまつり」オープンの日にはすでに満開のようでした。鶴山公園のさくらは日本一と思っています。また、今週末には沢山のイベントがありますし、まだまだ津山さくらまつりは楽しめそうです。(★動画はこちらから)
2018年3月28日の千光寺の枝垂桜の様子です。千光寺は歴史景観地区に位置し、境内には樹齢150年(推定)のしだれ桜があり、開花時には県下はもとより京阪神からも写真家・歌人等が多く訪れるます。今年も沢山の方が見に来られていました。
2018年3月28日の津山城(鶴山公園)のさくら開花状況です。「つい昨日に開花宣言を出したばかりなのに、夜の冷え込みもなく、しかも日中はあったかなので一気に花が咲き始めてしまった。」そうです。例年よりは7日早いそうです。「津山さくらまつり」は4月1日のオープニングに始まり、4月15日まで開催されます。
2018年3月24日清々しくとてもいい天気になった津山です。そこで久しぶりにイナバ化粧品店さんに伺って来ました。店内は全国各地から来られたファンの人たちの笑い声でいっぱいです。ママの調子は少々のことは誰でもあると笑顔満開です。これから津山市は「津山さくらまつり」のイベントが始まります。ママからの伝言「全国の皆さん、津山へおいで下さいね。」