昔♬昔♬うっらしっまは~~♬~トリックアート展inアルネ天満屋~
はぁ~( ´Д`)=3
夏休みもそろそろ終わりが近づいてまいりましたね。
いつまでも、お休み気分を味わっていたいわ~~~。というあなたに!!!
♬絵~には描けない美しさ~♬でお馴染みの竜宮城でございます!
助けていないけど、亀に乗って、竜宮城に行っているような気持ちになれるトリックアートです(笑)![]()
はぁ~( ´Д`)=3
夏休みもそろそろ終わりが近づいてまいりましたね。
いつまでも、お休み気分を味わっていたいわ~~~。というあなたに!!!
♬絵~には描けない美しさ~♬でお馴染みの竜宮城でございます!
助けていないけど、亀に乗って、竜宮城に行っているような気持ちになれるトリックアートです(笑)![]()
2013年8月18日(日)今日で津山城模擬天守閣ともお別れなので、少し遠くから見てきました。半分の大きさとはいえ遠くからでもよく見えるものですね。私が行った中では全体が一番よく見えたのは小田中の山の上でした。この模擬天守閣が無くなってしまうのは残念ですが、昔の人はこんな感じで津山城を見ていたのだろうと往時を忍びながら眺め、真夏のひと時を楽しませていただきました。
2013年8月10日(土)津山城めぐりスタンプラリーが執り行われました。当日は真夏日で暑い日になりましたが、約100名の子どもたちは元気いっぱいでしたよ。このラリーは、スタンプが集まったらかき氷のご褒美付き。ボランティアの、浴衣姿の可愛いガイドさんがお城の説明をしてくれたのがいいですね。このイベントは先人が残してくれた地域のたからの魅力と価値を学ぶことを通して、自分たちの地域に誇りと愛着を持ってもらい、郷土愛を持った人を増やすことを目的として、津山青年会議所主催で実施されました。
2013年8月11日(日)宮川河川敷で行われている「宮川朝市」を訪ねてみました。夏休みもあってか、子ども達の姿を見かけましたよ。そして、焼き立てメロンパンを美味しそうに食べていました。お客様は朝早くから訪ねて来られるそうで、8時過ぎに行ったら既に売り切れたブースもありました。恐るべし宮川朝市。時間は午前7時~午前10時。新鮮野菜、手づくり加工品、地域の特産品等です。
美作市にある上山神社で2013年8月11日(日)午後6時より、上山集楽の復活第2回目の夏祭りがありました。今年の夏祭りは、福島からサマースクールで来ていたの子ども達19名と親御さん22名を招待した夏祭りになりました。最後は参加者全員で願い事とともにスカイランタンを上げました。炎天下の中準備をすすめて来られたみなさまご苦労様でした。2012年の様子
勝央美術館に「私の8月15日 漫画家たちの終戦」展を見に行ってきました。
日時:2013年7月20日(土)→9月1日(日)/場所:勝央美術文学館/:0868-38-0270(勝央美術文学館)/午前10時~午後6時/月曜休館。
故手塚治虫さんや水木しげるさんら有名漫画家が終戦の日(8月15日)をテーマに、自らの記憶を描いたイラストの複製作品を集めた展覧会で、一般財団法人日本漫画事務局8月15日の会が所蔵する作品です。
詳細につきましては、下記URLをご覧ください。
http://www.town.shoo.lg.jp/museum/
2013年7月28日のイナバ化粧品店内です。この日ママは少しお疲れの様子でしたが、それでもファンの皆様がお出でになると元気よくお声掛けをしておられました。また、7月に入ると子どもたちも夏休みに入るので、ご家族連れのファンも多く見受けられました。
2013年5月12日(日)午後1時より美作総社宮に於いて、美作総社宮1300年祭が執り行われました。当日は夏日の様な暑さにもかかわらず大勢の人がお参りに来ておられました。また、拝殿前では餅まき、お菓子やパンなどが撒かれ大きな歓声がこだましておりました。
美作総社宮は欽明天皇25年に大己貴命をお祀りする社として始まり、和銅6年に美作国内912座の神を合祀し、美作国の総社となりました。
津山市在住の国画会会員の画家植月正紀さん(76)は、昭和39年の国展入選を皮切りに中央画壇で活躍。(国展審査員歴40年以上続けておられます。)2010年にはスペインにある芸術家審査機関・AMSC(アートメゾン美術評論家選考委員会)が選出する最も評価すべき芸術家の一人として、「スペイン顕彰賞」を受賞したり、2012年フランス芸術委員会・評議員からフランス芸術最高勲章受賞、イタリア・ローマグレゴリアン大学名誉作家やキューバ芸術文化名誉大使に認定されるなど、海外からの評価が高い。(2013年4月9日取材) 2013年7月10日~植月正紀絵画展(喜寿記念展)はこちらをご覧ください。
![]()
田熊の水田地帯の中ほどに、祇園様が祀られている。構造改善事業で区画整理されている広々とした田んぼの中に、一画だけ2~3の樹木に鳥居と小祠の祭祀場所があるため、遠くからでもすぐ見つけられる。
祇園様といえば、誰しも京都の祇園祭を連想するように、祇園祭を行う八坂神社から、この神様=牛頭天王を勧請したものであることは明らかである。(文:広野の歴史散歩 宮澤靖彦編著より)2012年8月お涼み