まほらファームの第3弾「ピオーネ収穫祭」
2016年9月11日(日)午前10時~午後2時まで、まほらファームで「第3弾ピオーネ収穫祭」があり行って来ました。当日は秋晴れの天気で日中は暑いけど吹く風が涼しく、秋の気配を感じさせてくれました。収穫祭は、家族連れが多く来られていて、ぶどう畑には子ども達の歓声があがっていました。また、イベントでは作州絣保存会の綿摘みと萬繰り体験会がありました。そのほか沢山のお店が出店しとても賑わっていましたよ。
2016年9月11日(日)午前10時~午後2時まで、まほらファームで「第3弾ピオーネ収穫祭」があり行って来ました。当日は秋晴れの天気で日中は暑いけど吹く風が涼しく、秋の気配を感じさせてくれました。収穫祭は、家族連れが多く来られていて、ぶどう畑には子ども達の歓声があがっていました。また、イベントでは作州絣保存会の綿摘みと萬繰り体験会がありました。そのほか沢山のお店が出店しとても賑わっていましたよ。
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美作地方では、明治の初期から中期に倉吉絣の指導を受けて絵絣が入り、横絣の入った絵絣の絣織物が盛んに織られていました。津山でも「作州絣」として市販されましたが、時代の流れの中、一時的に技術保存者が絶えてしまっていました。
近年、日名川茂美さんを中心にして「作州絣保存会」において復活が進んでいるところです。保存会では、「作州絣」を広く普及、織りの伝統的文化を継承するために、作州絣の歴史的資料、道具の展示をしながら、機織り体験、綿繰り体験、糸紡ぎ体験ができる実演機能を持ったスペースを設けています。また、作州絣を使っての小物販売、作品の販売をして、市民、観光客への宣伝活動、PR活動を行い、地域の産業・観光資源として工芸品の定着の推進を図っておられます。
2015年1月6日(火)~2015年1月8日(木)「作州絣保存会」作品展が津山市新魚町のアルネ・津山4階市立文化展示ホールであり、最終日の1月8日取材してきました。
作州(美作國)にて織られていた手織り作州絣を、この地に伝えてゆきたいという思いから、平成24年に「織り人養成講座」を開講して3年を迎えた保存会の皆さんが、初めての作品展を開催されました。
2014年3月16日の城東伝統的建造物群保存地区にある和蘭堂店内です。ここは、津山洋学資料館の敷地内にある 『ナチュラルカフェ&ギャラリー和蘭堂』は観光案内所でもあります。津山洋学資料館の見学帰りに寄ってみました。この日、店内ではクリスマスローズのお花が店内あちらこちらに置いてあり、可愛い色をした花たちを撮ってみました。
「手仕事のまちが蘇る アート&クラフト展」が10月6日(日)10:00~15:00作州民芸館周辺で執り行われました。秋の抜けるような青空の下、城西のなつかしい味が大集合!、模擬店広場で売り切れ御免フェア、お宝さがし、作州絣の実演、レトロ市場、木工教室など。また、ステージでは、津山ジュニアブラス、シティーブラス、城西まるごと合唱団の演奏をはじめさまざまなイベントも行われました。
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美作国建国1300年を記念して、津山商工会議所主催の1300円ご当地弁当が完成しました!
美作地域の食材をふんだんに盛り込んだ 彩り豊かな七種類のお弁当が、4月3日(水)より販売開始です。
本日はそのお弁当の発表会で、津山瓦版も取材に参加させていただきました。
2012年10月17日(日)10:00~16:00に、2012年第17回津山城西まるごと博物館フェアが「手仕事のまちが蘇る アート&クラフト展」と題して作州民芸館周辺で執り行われました。当日は売り切れ御免でクラフト展、模擬店広場(城西のなつかしい味が大集合)、城西お宝さがし、ミルクホール、木工教室、西小学校図画展示、作州絣の実演・体験。また、城西浪漫館ではカフエ、むかし話の部屋、西小科学教室、城西レトロ市場、ステージ広場ではちびっこ達が大活躍などなど盛り沢山のイベントでした。