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取材記事内を検索ワード「花」で検索した結果,1357件の記事が見つかりました。

第16回はすの花まつり(久米南町)

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2016年7月10日久米南町にある「誠蓮花園」宮地やすらぎの里で「第16回はすの花まつり」があり行って来ました。当日は8:00~14:00までだったのを知らず、14:00に到着したのでイベントも終了しており残念でしたが、ハスの花は見事でしたよ!その後も、お客様が次々来られていました。
(川柳傘踊りや蓮花太鼓、川柳投句会などの催しのほか、ゆずギョウザやゆずコロ、はすの実おこわなどのご当地グルメの屋台も出店!)したそうです。

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萩原純子絵画展ー油絵・パステル・水彩・色紙ー

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 西粟倉の萩原さんの個展『萩原純子絵画展 油絵・パステル・水彩・色紙』がアルネ・津山4階 文化展示ホールにて2016年6月17日~20日(AM10:00~PM5:00)あり拝見してきました。
 「教員退職に際し、地元教育委員会から公民館で絵画の講座を開いてみたらとのお誘いがありました。教えるというよりは、受講生の皆さんとともに楽しみながら勉強しようとの思いで今日まで続けることができ、関係者の皆様に心からお礼を申し上げます。」そして、後日「この度アルネの絵画展にはお忙しい中、わざわざお越しくださいまして、ありがとうございました。ほんとうに嬉しかったです。皆様方にお目にかかって、元気が出ました。これからも一層精進していきたいと思いました。ありがとうございました。」とのお葉書をいただきました。
萩原さんは、光風会会員 日展会友 岡山日展会会員 萩原絵画教室主宰 岡山美術協会会員 元山陽カルチャープラザ津山教室講師(文:萩原純子)(2016年6月19日取材)

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阿波の高福寺のアジサイ

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2016年7月2日の阿波の高福寺です。津山市内より少し離れた所というより奥に阿波の高福寺があります。ここは気温も市内より少し低く、アジサイもすこし遅めに咲き出します。この日はあいにくの梅雨空ですっきりとしていない空でしたが、緑一色の中にアジサイの花が映えていました。(2009年の取材)(2015年のアジサイ)

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阿波の布滝(ノンダキ)

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  黒岩高原の水を集めて落下するこの滝を布滝(のんだき)といいます。この滝は岩の黒さと滝の白さがあざやかなコントラストをなし、遠くから見るとちょうど布を晒(さら)したように見えるところから布滝と名づけられたと云われています。昔は滝の下に大きな滝壷があり、2mに及ぶオオサンショウウオがすんでいたそうです。2016年7月2日(2009年の取材(2015年の紅葉)

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横野滝(一の滝)

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 津山市の北端、市街地から16km、横野川の上流の鬱蒼とした原生林の中にある三つの滝を総称してこう呼んでいます。このあたりは、市内に比べると5度ほど気温も低く、特に夏の避暑地として市民に親しまれています。春の新緑、夏の涼、秋の紅葉、など四季折々の変化が楽しめます。2016年6月26日

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保田扶佐子・和仁栄幸・山内厚可 作品展

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2016年6月23日(木)~7月3日(日)、きゃらりぃしをり(倉敷市)にて、[絵画] 保田扶佐子・[陶芸] 和仁栄光・[陶芸] 山内厚可さんの作品展がありました。最終日の7月3日にお邪魔してきました。ここのギャラリーは、美観地区のすぐ近くで、こじんまりした中にも素晴らしい所でした。作品が生き生きしています。保田さん絶賛のギャリ―はとても素敵な空間でした。

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森林公園(鏡野町)

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2016年6月18日撮影
鳥取県との県境に位置し、面積334ヘクタール、標高840~1,100mの中国山地にある森林公園。
数百種類といわれる花々の宝庫。春のミズバショウ、ザゼンソウに始まり、秋の広葉樹やカラマツの紅葉まで、いつ訪れても多くの花々や樹木を楽しむことができます。
森林の大部分はブナ、ミズナラ、マルパマンサク、ツノハシバミなどの落葉広葉樹と群生したネマガリダケが主体ですが、一部に県内でも珍しいカラマツ林がはる ほか、スギ天然林、スギ、ヒノキの人工林もあります。山麓の一部にはマユミの大木が秋に見事な赤い実をつけるなど四季を通じて変化するすばらしい自然と眺 望が魅力です。(文:岡山旅ネットより抜粋)(前回の取材の様子)

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砂防ダムが滝になっていました。(奈義町)

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2016年6月26日の雨上がりの日ですが、奈義方面にドライブがてら蛇淵の滝まで行こうということになり、行って見ました。涼しくてマイナスイオンたっぷりのこの滝の結構な水量を見て、これも滝の内と撮影して帰り、後日、町議の岡立さんにお聞きしたら、これは砂防ダムと言うことでした。これはこれでひと時の涼かもしれませんが、とても結構な滝だったと思いました。

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七色樫の木(鏡野)

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岡山県指定天然記念物「七色樫」(2016年6月19日)
 ウラジロガシの一種で、四季を通じて葉の色が移り変わる珍しい木です。春の赤から始まり、橙、黄、黄緑、緑、青緑、濃緑と一年に七回変化することから「七色樫」、別名「虹の木」といわれています。
 実生もなく、とり木、挿し木も不能で、珍しい変色の原因も明らかではありません。
 樹幹周約1.5m、樹高約16m、推定樹齢350年以上と言われている名木です。
(立て看板より)(2月ごろ)(5月ごろ

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「アトリエ・カグラタニへようこそ!」NPO法人灯心会・神楽谷作品展

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2016年6月20日に棟方志功・柳井道弘記念館(M&Y記念館)で、「アトリエ・カグラタニへようこそ!」NPO法人灯心会・神楽谷作品展(2016年6月11日(土) 10:00 〜 2016年7月10日(日) 17:00)があり行って来ました。
 「
神楽谷さんが所属するNPO法人灯心会は、心や体に障がいのある人たちを支援するため農業活動、内職活動、創作活動などを行っています。展示室が神楽谷氏のアトリエのように楽しい空間となっていて、作品も見れば見るほどその細かさに圧倒されたり、大切に残されている子ども時代の作品に驚かされたりと見飽きません。」(紹介文:M&Y記念館)

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