阿波の花桃の並木道
2021年4月阿波で咲く花桃です。
毎年、花桃を見ると気になる所です。数年前にここの花桃の並木道を見た時は、本当に奇麗だなと感動したのをよく覚えている。今年も、市内よりやや遅れて奇麗に咲いていた。
2018年の取材時、
2021年4月阿波で咲く花桃です。
毎年、花桃を見ると気になる所です。数年前にここの花桃の並木道を見た時は、本当に奇麗だなと感動したのをよく覚えている。今年も、市内よりやや遅れて奇麗に咲いていた。
2018年の取材時、
ソシオ・一番街で<中心商店街>おかみさんの雛まつりが、3月3日~7日まで開かれています。
ソシオ・一番街特設会場では、ずらりと並んだ雛壇に飾られたお雛様が出迎えてくれます。
3月6日・7日(10時~16時)ソシオ一番街で手づくりマルシェが、また、3月6日(11時~)にはガラポン抽選会があり楽しめます。
実は、元来「磯遊び」は、ひな祭りに海に出かけて遊ぶことをいいます。地方によっては山に行くところもありますが、海や山にご馳走を持って行き、遊ぶのが昔の節句の過し方だったようです。ひな祭りに、はまぐりがつきものなのは磯遊びから来ていると言われています。
今が旬の「ふきのとう味噌」を作ってみました。
普段は、「ふきのとうかぁ~。」とあまり興味がわきませんでしたが、お料理上手な金尾夫人の「おいしいよ!」に触発されて、レシピを教わり挑戦してみました。
2021年2月6日金尾夫妻と原田さんと合流して、原田さんの御主人の実家に案内していただき、とても大きなふきのとうを採取してきました。帰って作ってみると案外簡単に出来るもんだと感じました。そして出来上がったふきのとう味噌をいただくと、これまたとても美味しくて、誰かにあげたくなり、会社のみなさんにおすそ分けをしたら「お味噌がふきのとうとマッチしていてすごくおいしい。」「ご飯のお供に最高。」「お酒にも合う。」と大好評でした。
作ってみてわかったのですが、普段何気なくみていた山菜ですが、これからは山菜を使った料理に挑戦してみたくなりました。
2021年1月6日に、物見の金尾さん宅でユズを使った料理講習に参加してきました。昨年末、奥様に頂いた「ユズの佃煮」が美味しくて、料理方法を教えて欲しいとお願いして実現したものです。
奥様曰く「ユズは捨てるところがなく、まるごと使用する」だそうです。
昨年末ユズを沢山いただいて、友人知人におすそ分けなどしていましたが、今回、まるごと使った様々な料理方法を教えていただき、私だけではもったいないと思い記事にしてみました。
2020年6月21日阿波方面にきたので、ついでに大ヶ山(だいがせん)頂上の標高989.8m(ちなみに那岐山は1,255m)の展望台まで来てみました。車で頂上まで来れるのでいいですね。展望台から雄大な景色を眺めていると、昭和の時代にスキーを楽しみに来たことなどを思い出しました。また、山に詳しくないので調べてみると、天狗寺山、烏山、桜尾山、袴ヶ仙、後山等の山々が見えるそうです。
2020年3月17日お彼岸の入りです。朝は寒かったのですが、日中は暖かな陽気になりました。そろそろ千光寺のしだれ桜が気になりお昼にいってまいりました。西側の二世のしだれ桜がぽつぽつと咲いていました。コロナウイルスで学校も休校になっているからでしょうか、お孫さん連れでお墓参りに来られていて賑やかな声が聞こえていました。
2018年8月18日の小田中散歩で出逢ったお野菜たちです。
今年の夏は異様に暑くて8月に入ってからも36度は当たり前でしたが、お盆前後から朝晩が急に涼しくなりました。というか涼しいを通り越して寒く感じられるようになりました。朝が涼しくなったので、急な坂道も歩くとほどよい加減です。畑には季節のお野菜がすくすく育っていますが、暑さにピーマンは落下して赤くなっていました。
2018年3月28日の千光寺の枝垂桜の様子です。千光寺は歴史景観地区に位置し、境内には樹齢150年(推定)のしだれ桜があり、開花時には県下はもとより京阪神からも写真家・歌人等が多く訪れるます。今年も沢山の方が見に来られていました。
2018年1月14日の津山の朝の雪景色です。今年は全国的に寒さが半端じゃない冬となりました。津山でも度々雪が降りましたが、全国の大雪となった地域の方に比べれば少ない方でしょう。津山城の石垣に積もった雪と朝日のコントラストがいいなぁ~と思い撮ってみました。
月下美人は、この花が夜に咲き始め、翌朝までにしぼんでしまうことに由来します。花言葉の「はかない美」「はかない恋」もそれにちなみます。
日本での栽培下では6~11月に咲き、この季節に株の体力が十分に回復すれば2~3ヵ月後にもう一度咲く。ゲッカビジンの花言葉は、「はかない美」「はかない恋」「あでやかな美人」花冠は20~25cm程度であり、白い。香りが強いです。
日本での栽培下では6~11月に咲き、この季節に株の体力が十分に回復すれば2~3ヵ月後にもう一度咲くことができます。つぼみは初期は垂れ下がっているが開花直前になると自然に上を向いて膨らみ、夕方に芳香を漂わせはじめます。これもコウモリがホバリングをしながらやや下を向き、舌を伸ばして花蜜と花粉を摂食する行動との共進化と考えられています。