グリーンヒルズ津山グラスハウス
全面ガラス張りで太陽の光がふりそそぐ、年中常夏の温水遊泳プール(2016年8月11日撮影)
・遊泳プール(水深1.0~1.2m)・フィットネスプール(水深1.2m)・リラクゼーションプール (温泉水利用)・幼児プール(水深0~30cm)・ジャグジー(温泉水利用)・サウナ3種類(高温・低温・ミスト)・冷水プールがあります。天気の悪い日や寒いときでも一年中楽しめます。また、 屋外にはリラクゼーションプールがあり、温泉に入った気分でゆっくり楽しめます。
全面ガラス張りで太陽の光がふりそそぐ、年中常夏の温水遊泳プール(2016年8月11日撮影)
・遊泳プール(水深1.0~1.2m)・フィットネスプール(水深1.2m)・リラクゼーションプール (温泉水利用)・幼児プール(水深0~30cm)・ジャグジー(温泉水利用)・サウナ3種類(高温・低温・ミスト)・冷水プールがあります。天気の悪い日や寒いときでも一年中楽しめます。また、 屋外にはリラクゼーションプールがあり、温泉に入った気分でゆっくり楽しめます。
「第38回 津山納涼ごんごまつり in 吉井川」が、2016年8月6日(土)・7日(日)の両日に吉井川河岸緑地公園他でありました。7日の大花火大会は午後8時からあり、5000発の花火が打ち上げられました。会場では身動きが出来ないほどの大勢の方が一目花火を見ようと詰めかけていました。(主催者発表で6日・7日の両日で約11万2千人の人が来られたそうです。)道行く浴衣姿のお嬢さんが可愛かったわ。
2016年7月23日(土)14:00~20:30、恒例の「徳守神社夏越祭・わぬけ祭」に合わせ、徳守神社・近隣町内会等と協力し、懐かしい木枠の行灯等を沿道に飾る祭り徳守万燈籠(主催:つやま城西ほりおこし隊・城西まちづくり協議会)があり行って参りました。今年は、「徳守のお祭りが進化します。」と題して、竹燈籠 約1500基・紙行灯 約600基を配して万燈籠(監修:山形楽、テーマ:平安境内から近隣町内)が華麗に境内を彩りました。また、作州民芸館や徳守神社境内、徳守会館内の各会場でイベントが行われ大勢の方で賑わっていました。(2014年の夏越祭)
2016年7月17日に一宮にある中山神社で恒例の夏越祭がありました。
民間では、毎年の犯した罪や穢れを除き去るための除災行事として定着した。6月のものを「夏越の祓」、「名越の祓」(なごしのはらえ)または「夏祓」「夏越神事」「六月祓」などとも呼ばれ、12月のものを「年越の祓」と呼んでいる[9]。拾遺和歌集に「題しらず」「よみ人知らず」として、「水無月のなごしの祓する人はちとせの命のぶというふなり」という歌にも見える。
夏に挙行される意味として、衣服を毎日洗濯する習慣や自由に使える水が少なかった時代、半年に一度、雑菌の繁殖し易い夏を前に新しい物に替える事で、残りの半年を疫病を予防して健康に過ごすようにする意味があったのではと考えられている。またこの時期は多くの地域で梅雨の時期にあたり、祭礼が終わると梅雨明けから猛暑と旱(ひでり)を迎えることになるが、この過酷な時期を乗り越えるための戒めでもあった。(文:ウィキペディアより抜粋)
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中山神社 慶雲4年(707)に創建され、貞観6年(864)官社となり『延喜式』では美作国唯一の名神大社で、この国の一の宮とされ、永保元年(1081)に正一位の神階を授かった神社である。
尼子勢がこの地方に攻めこんだとき兵火に焼け、永録2年(1559)に再建され、明治4年(1871)に国幣中社となったが、戦後、社格制は廃止され、宗教法人中山神社となった。
神社に到着すると大鳥居がある。これは寛政3年(1791)につくられたもので、角貫に木鼻がなく、笠木と島木にそりをもたせて壮大美を強調してあり、他地方には例をみない大鳥居で「中山鳥居」といわれ、市指定文化財になっている。
大鳥居の左側には「名木百選」のムクノキがある。推定樹齢500年、目通り周囲5.5m、樹高23mの古木である。(文:津山の散策にしひがしより抜粋)(2016年7月18日取材)
2016年7月17日(日)に、白加美神社恒例の夏祭りがあり行って来ました。今年もビール飲み放題! 子ども達にはジュースに綿菓子無料、金魚すくいあり、お宝さがしあり、参加者全員に景品がもれなく当たるビンゴゲームもありで、賑やかな夏祭りでした。(2014年の様子)(2015年の様子)
宮川の支流、横野川の渓谷に懸かる三つの滝群の総称を横野滝といいます。
一の滝8m、二の滝15m、三の滝36mの落差があり、春夏秋冬それぞれに趣の異なる風情がある。特に三の滝は三段階に滝壺を持ち特異な眺望である。二の滝脇には竜神宮があり、古くから雨乞い、眼病などに霊感あらたかといわれている。(文:看板より)このあたりは、市内より5度程低いので夏になると多くの市民がソーメン流しやジンギスカンを食べに訪れます。(前回の取材)(2009年の紅葉の頃の取材)2016年6月26日取材
津山市の北端、市街地から16km、横野川の上流の鬱蒼とした原生林の中にある三つの滝を総称してこう呼んでいます。このあたりは、市内に比べると5度ほど気温も低く、特に夏の避暑地として市民に親しまれています。春の新緑、夏の涼、秋の紅葉、など四季折々の変化が楽しめます。2016年6月26日
2016年6月18日撮影
鳥取県との県境に位置し、面積334ヘクタール、標高840~1,100mの中国山地にある森林公園。
数百種類といわれる花々の宝庫。春のミズバショウ、ザゼンソウに始まり、秋の広葉樹やカラマツの紅葉まで、いつ訪れても多くの花々や樹木を楽しむことができます。
森林の大部分はブナ、ミズナラ、マルパマンサク、ツノハシバミなどの落葉広葉樹と群生したネマガリダケが主体ですが、一部に県内でも珍しいカラマツ林がはる ほか、スギ天然林、スギ、ヒノキの人工林もあります。山麓の一部にはマユミの大木が秋に見事な赤い実をつけるなど四季を通じて変化するすばらしい自然と眺 望が魅力です。(文:岡山旅ネットより抜粋)(前回の取材の様子)
2016年6月23日に津山ロフトがアルネ天満屋2階にオープンしたので覗いてみました。思っていたより広いスペースに、文具雑貨やバラエティ雑貨、それに家庭用品やインテリア、美容・健康雑貨が沢山あって、見ているだけでも楽しい品揃えでした。また、氷削り機の「きょろちゃん」完全復刻版や、ふわとろに削れる「大人の氷かき器」、コーヒー好きにはたまらない水から抽出する「コールドブリュー」など、暑い夏を楽しく過ごせる雑貨たちがたくさんありました。