人咲く、水と森の郷 川の学校公園(加茂町公郷)
2020年4月4日の加茂町公郷にある「人咲く、水と森の郷 川の学校公園」に伺ってきました。
この公園は加茂川沿いにあり、春には桜の花が綺麗に咲くところです。サムハラ神社へ行く途中にある公園です。 また、上流域には「黒木キャンプ場」や「二十二世紀の森」があります。
2020年4月4日の加茂町公郷にある「人咲く、水と森の郷 川の学校公園」に伺ってきました。
この公園は加茂川沿いにあり、春には桜の花が綺麗に咲くところです。サムハラ神社へ行く途中にある公園です。 また、上流域には「黒木キャンプ場」や「二十二世紀の森」があります。
2020年7月久しぶりに小滝へアジサイの花を見に行こうということになり出かけてきました。
着いてみるとアジサイの花は数日前に切ってしまったとのことでしたが、なんと今年は小滝を案内してくださる親切な方がおられ、小滝の写真スポットを教えてくださったり、記念写真を撮ってくださったりしてびっくりでした。滝の水量はそんなに多くはなかったけれども涼しさを求めるには十分でした。(2012年に訪れた小滝の様子)
2020年4月11日のさくらの花が満開の時に訪問してきました。ここは、津山市領家の藤和田神社のすぐ近くにある隣は領家公会堂のすぐ傍にある領家コミュニティー広場です。遊具などはありませんでしたが素敵な東屋があります。
泰安寺(西寺町)前に架かる東宮殿下御成婚 記念橋を撮影してきました。吉井川支流の「藺田川」(小田中~南新座)に架かる歩行者専用橋です。
この橋は、大正13年(1924年)に皇太子(昭和天皇)の御成婚を祝して、当時の南新座青年団が発起人となり、近隣の方々の寄附によって造られたそうです。側には東宮殿下御成婚 記念橋」という記念の石碑があり、橋の竣工のために、寄附した方々や世話人の名前が刻んでありました。その世話人の中に、夏木マリさんの、父方の曽祖父中島啓次郎さんの名前があります。(写真:2017年2月4日撮影)
津山市川崎にある兼田児童公園に出向いてきました。ここにはイナバ化粧品店にもほど近く何度か来ていましたが、今回は南側入り口から入りました。さっそく滑り台や遊具が見えてきました。そしてもう一つ、公園内には兼田荒神社が祀られています。(2020年6月7日撮影)
押渕神社は、津山市押渕164にある神社です。吉井川に沿って県道26号線沿いの旧道の西側の田んぼに押渕公会堂の案内があり、それを目指していくと駐車場に着きます。(境内には押渕公会堂もあります。)また、社務所内には、綺麗な色の保存状態の良い絵馬が飾ってあります。今回、案内くださったのは神社総代でもいらっしゃる日下英彦さんです。
『岡山県神社誌』によれば旧村社で拝殿と本殿があり、創建年月・由緒等不詳。明治十年三月十三日字寺床より遷座。主祭神は大国主大神、摂末社は日吉神社とありますが、拝殿は見当たりませんでした。(2020年6月24日・29日撮影)
2020年6月7日の日曜日、津山市総社にある神楽尾公園に行ってきました。
この日はお天気も良く青空が広がっていました。新型コロナウイルス感染症の影響で遊びもままならなかった子ども達を連れた家族がやってきていました。この公園は一周350mのゴーカートコースがあり、子どもや大人にも人気のスポットです。また、長い滑り台やブランコ、野外施設(BBQ広場)もあります。
四足門は、大手の二の丸の入口にある門です。門は、廃城後の明治7年に中山神社(津山市一宮)の神門として移築されました。絵図と比べると、屋根が瓦葺から檜皮葺に変わっていますが、現在でも見ることのできる数少ない津山城の建物の一つです。
絵図や現在の神門の調査から、薬医門であることや、扉のついていない城門であったこと、柱の位置関係が絵図と重なることが分かりました。発堀調査では、門の礎石の根石を確認しています。
ヨーロッパにつたえられた津山
17世紀のはじめ、美作にも、青い目の宣教師が、いくたびかおとずれ、キリスト教を布教しています。そのころの津山の様子が、宣教師によって、次のようにヨーロッパに伝えられています。
「森忠政は、領内にキリシタンはいないと幕府に報告して、キリスト教を黙認している。城下町の近くには、美しい墓地があって、キリシタンは、そこに行って、祈りをささげている。墓地の中央には、高さが3メートルをこえる、すばらしい十字架ががある・・・。」(『日本キリシタン宗門史』より)
井口公園(津山市井口25-2)は、 津山市立養護老人ホーム ときわ園がすぐ隣にあり、神南備山の麓に位置する静かな環境の公園です。また、アジサイで有名な長法寺や、公益社団法人津山市シルバー人材センターも近くにある広々とした公園です。グラウンドが広くてサッカーや野球をして楽しむことが出来そうです。(2020年4月9日撮影)