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取材記事内をタグ「花」で検索した結果,220件の記事が見つかりました。

西粟倉村の芝桜公園に行って来ました。

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 3年前から芝桜を棚田の蛙畔に1万5千本植え付けている西粟倉村大茅地区。沢山のマスメディアさんが取り上げられている西粟倉の芝桜公園。心ウキウキ行って参りましたよ。いゃぁ~美しい芝桜が満開で感激でした。来られる人を楽しませようと、ここまで育てるご苦労は大へんなものだったでしょうね。来年も美しく咲いてねと寄附させていただきました。(2018年4月28日撮影)

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津山城(鶴山公園)の藤の花が満開です。

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 2018年4月26日に津山城(鶴山公園)の藤の花を眺めに本丸まで登ってきました。丁度満開の藤の花がいい香りと共に出迎えてくれました。藤の花の色は紫系と赤紫系の二種類あり、見る人を楽しませてくれます。二の丸の白い藤の花は既に散っておりましたが、桜の花の後の鶴山公園は緑にあふれ、モミジの葉が新緑で美しく、また、入場口付近のヒラドツツジの花も綺麗に咲いていました。そうそう、アジサイもすでに花芽をつけていましたよ。

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美作しいたけ園のお花たち

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 県道179号線に沿って江見駅から林野方面に行く途中に美作しいたけ園があります。湯郷温泉から車で5分くらいの所です。車で走っていたら、木々の間にピンクや黄色の色とりどりのお花が見えてきたので立ち寄ってみました。美しいグラデーションに感激しました。また、3月なのですがシイタケ狩りやタケノコ狩りができるそうです。そして広場には「現今上陛下の行啓記念碑」もありました。(2018年3月31日撮影)

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2018年の津山城(鶴山公園)の夜景

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津山城(鶴山公園)2018年3月29日の夜景の様子です。今年は開花宣言したとたん一気に咲き出して皆さん慌てています。4月1日「津山さくらまつり」オープンの日にはすでに満開のようでした。鶴山公園のさくらは日本一と思っています。また、今週末には沢山のイベントがありますし、まだまだ津山さくらまつりは楽しめそうです。(動画はこちらから

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イナバママと彼岸花めぐり

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2017年9月26日(火)朝から良い天気になった津山市です。でも、明日からは雨とのことで、急いで彼岸花めぐりに出かけようとしたら、ママは彼岸花が大好きだとの話を伺って、では一緒に行こうという事になり、真庭市の川東公園に行って来ました。ここは昨年も行きましたが、彼岸花が見事な所です。

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あやべ花野みち

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2017年7月8日、雨の中を所用で綾部付近を通っていたら、道端にずらりと並んだ綺麗に咲いているお花を見つけました。広い田んぼの中に黄色の花が鮮やかに浮かんでいます。雨に霞んだ景色もいいものですね。美しい「あやべ花野みち」でした。お世話されている皆様楽しませていただきました。ありがとう。

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津山市吉見で見たアジサイ

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2017年7月1日に津山市吉見(志見山 岩尾寺2012年11月3日附近)を通過中に出会ったアジサイの花が美しかったので、写真に収めてみました。ここのアジサイロードは短い区間なのですが、それは見事な花っぷりです。色もとても美しくグラデーションも美しいアジサイたち。誰が御世話されているのか大切に育てられていると感じました。

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久米南町の花菖蒲園

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2017年6月17日に久米南町にある花菖蒲園に行って来ました。ここは、毎年6月に開催される「花菖蒲まつり」があり、今年は6月9日(金)~6月11日地(日)でした。まつりは、上神目地区のボランティアグループ「花菖蒲の会」によって運営されており、60種、約2000株の彩り豊かな花菖蒲が白や紫の花を咲かせ、涼を求めて町内外から訪れた多くの人々の目を楽しませてくれます。(文:『道の駅くめなんかわら版』より抜粋)

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長法寺のアジサイの花

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2017年6月24日の美しく咲いたアジサイの花です。(2010年の祭)(2015年のアジサイ)(2014年の紅葉
長法寺略縁起
  美作国金光山長法寺は天台宗比叡山延暦寺の末寺であります。
当寺の由来を尋ねるに、聖武天皇の御宇天平7年(735)行基菩薩の草創による霊場と言われ、嘉祥元年(848)第二祖慈覚大師が西国行脚の砌(みぎり)、当山に止宿し、十一面観世音菩薩を刻み、草堂を結び中興されたのであります。その後、堂塔迦藍を建立、末寺ニ十ケ寺に及び頗る盛んなものであったが、大永・天正・貞享年間にわたって再三兵火の侵す処となり、悉(ことごと)く焼失し、現今の地へは弘化2年(1845)快玄法印の移したものであります。
  当寺は又、美作西国霊場廿九番の札所であり
 ここはまたこがねの光る山なれば
  したがう法のたまやもとめん
の御詠歌があり、庶民信仰の霊場として、済世利民の益多く、今日尚益々盛んであります。 (長法寺)

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