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2026 絵画展「みてみん?」の展示風景

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 津山市が所蔵する地元ゆかりの画家の作品を集めた展覧会「みてみん?」(津山芸術文化博企画運営委主催)が26日~3月1日まで、津山市新魚町のアルネ・津山4階市立文化展示ホールで始まり、連日予想以上の大勢の方達で賑わいました。
 本展は、多くの方に同市が所有する魅力的な絵画作品に触れてもらう機会として企画されたものです。運営委事務局の市文化課によると、市には寄贈された絵画が400点以上あり、「多種多様な作品を気軽に眺めながら自由な感想を持ち、新しい魅力を発見して、美術そのものに対する関心を深めてもらえる機会になれば」と話されていました。(2026年2月28日撮影)

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切り絵展 ~田村勝己と意気盛んな皆さん~

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 2026年4月16日に城西浪漫館2階で行われていた「切り絵展~田村勝己と意気盛んな皆さん~」へ伺ってきました。田村勝己さん(日本植生株式会社2代目社長を歴任)は、今年で91歳になられるそうですが、とてもお元気で活躍しておられます。 田村さんと仲間たちの作品は、身近にあるさまざまな題材や旅の思い出などが繊細な線で表現されていてどの作品も素晴らしいもので感動しました。


 田村勝己さん(1935年生まれ、加茂町在住)は、退職後、墨絵、絵手紙を始められ、9年前から切り絵に取り組んでおられます。ご自身で習い始めたと同時に、加茂切り絵教室に参加、現在は加茂小学校でも切り絵のご指導をされています。<作品展示者:田村勝己、津山市立加茂小学校児童、加茂切り絵教室、津山モラロジー墨絵サークル>(文:チラシより)

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ギャラリーふう「ふたり展 陶と染」

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2026年5月30日、津山市高野に佇む「ギャラリーふう」さんを訪問いたしました。
 古民家を改装したお洒落なギャラリーに到着すると、建物の周りを一周するよう案内が掲示されていました。その指示に従って歩みを進めると、いたる所に昔話のワンシーンを思わせる作品や民具が並んでおり、幼い頃に目にしたような懐かしく心地よい風景が広がっています。
 さらに玄関へと進むと、今度は遊び心に満ちた作品の数々が迎えてくれました。それらはどれも、奥田さんご夫妻の温かなお人柄と卓越したセンスがにじみ出ているものばかりでした。

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2026 ママお誕生日おめでとうございます。

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 6月10日に89歳のお誕生日を迎えられたママさん。当日はあいにくお店の定休日だったため、少し遅れて12日に伺ってきました。店内に入ると、全国のファンから届いたたくさんのお花で埋め尽くされていました。今年は鮮やかな黄色のひまわりや、美しい薔薇の花が多かったように思います。お会いしたママさんはとてもお元気そうで、顔色も良く安心いたしました。終始、ママさんを囲んでの楽しそうな記念撮影が続いており、温かいお祝いムードに包まれていました。

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つやまBULLプロジェクト "未来へ翔けるうしのぼり"

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 津山青年会議所(JC)は5日、岡山県津山市山下の城下スクエアを主会場に「つやまBULLプロジェクト ~未来へ翔けるうしのぼり~」を開催しました。このイベントは、地域の伝統的な食肉文化を次の世代へ継承することを目的としたものです。
 参加した小学生たちは、座学や体験学習を通じて地元の歴史や文化の重要性を体感。津山が「肉のまち」と呼ばれるようになった背景を学んだほか、自ら骨の周りから削ぎ落とした「そずり肉」を使った、特製の「そずり丼」を堪能しました。
 また会場には、食肉文化の継承と子どもたちの健やかな成長を願い、こいのぼりをモチーフにした3種類の「うしのぼり」(黒毛、ホルスタイン、ジャージー/各全長約5メートル)が登場。大空を舞うユニークな姿が、イベントを大いに盛り上げました。(2026年5月5日撮影)

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5月のイナバ化粧品店、すっかり元気になったママ。

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 2026年5月22日、久しぶりに訪れたイナバ化粧品店では、一時期体調を崩されていたママが元気に出迎えてくれました。入るなり、昨日の津山朝日新聞を広げて「見た~?」「見たわよ~!」「中面にもお兄ちゃんが載っとるんよ!」と新聞を見せてくださいました。やっぱり、嬉しい話があると顔が輝いていますよママ。
 稲葉浩志さんのソロデビュー30周年に向けた全国ツアー「Koshi Inaba LIVE 2026ー2027 ~enV~」が2026年9月から開催されることが公式発表され、地元紙(津山朝日新聞)でも大きく報じられました。特に、稲葉浩志さんの誕生日当日である9月23日を含む「津山文化センター」での地元公演(9月22日・23日)の決定に、ファンや地元は大喜びです。

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2026「旨さ史上最強!第9回牛魔王選手権」

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 2026年のゴールデンウィーク後半、岡山県津山市の津山城(鶴山公園)で開催された「第9回牛魔王選手権」に行ってきました!
 会場はものすごい熱気で、5月4日のステージイベント「それいけ!アンパンマンショー」の時間は、後ろの方からは人の頭しか見えないほどの大大混雑!改めてイベントの人気ぶりを実感しました。
 今回の牛魔王選手権では、見事1位に輝いたのは「食三昧 飲三昧」さんの「北海和牛肩ロース うし重」だったそうです。私は残念ながらうし重は食べられませんでしたが、ご当地名物の「津山ホルモンうどん」をはじめ、お目当ての牛肉グルメを3種類ゲット!混雑する会場を後にし、お家でゆっくりと美味しくいただきました。(2026年5月4日撮影)

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勝北公民館の「端午の節句展」

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 勝北公民館の特設展示場で、端午の節句に合わせて武者人形などをを展示する「端午の節句展」(勝北文化協会主催)が開催されました。地区の皆さんが協力して家にある兜や鎧、武者人形などを持ち寄って、子どもたちの健やかな成長を願ったほほえましく、また豪華な展示でした。(2026年4月25日撮影)

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雛まつりマルシェ×作州城東朝市5周年

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 2026年3月28年、津山市城東地区にある、みつくりHotrl・寺子屋cafe~仁~・津山洋学資料館前芝生広場・和蘭堂の周辺で「雛まつりマルシェ×作州城東朝市5周年(城東まちづくり協議会主催)」が行われました。
 みんなでラジオ体操や子ども達の合唱や女性コーラスなどの歌声があり賑やかでした。ワークショップでは折り紙でお雛様を作ったり、お抹茶体験、ハンドマッサージ、アロマ体験コーナーもありで皆さん楽しまれていました。また、津山洋学資料館前芝生広場では「アニポケ春休み2026 in 津山」が同時開催されており皆さん記念写真を撮られていました。

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2026 勝北ひなまつり

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 2026年3月18日、勝北公民館で行われている「勝北ひなまつり(3月5日~4月5日)」に伺ってきました。このひなまつりは、子どもたちに喜んでもらおうと、勝北文化協会(勝北歴史研究会)が旧暦に合わせ、勝北地域の各家庭で保管されていた人形を持ち寄り展示しておられます。会場ではディズニーのミッキーとミニーが可愛らしいお雛様とお内裏様になっていて、とても微笑ましく思いました。

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