後醍醐天皇御駐蹕碑と伝説地碑(作用町)
元弘二年(1332)後醍醐天皇は隠岐配流の途中の3月15日にここでお泊りになったらしい。
後醍醐天皇御駐蹕の建立は、明治27年5月福地常太郎の発願により広く有志を募り、明治35年2月竣工式が行われたそうです。
円應寺敷地内の後醍醐天皇駐蹕之碑(台座の上には下半分が載っている)
後醍醐天皇駐蹕之碑(上半分はくずれたのか台座の横に置いてある)
故有栖川宮殿下の御染筆 左手にある副碑
地元有志の福地常太郎碑 横倒しになった駐蹕伝説地碑
記念碑前で
元弘二年(1332)後醍醐天皇は隠岐配流の途中の3月15日にここでお泊りになったらしい。
後醍醐天皇御駐蹕の建立は、明治27年5月福地常太郎の発願により広く有志を募り、明治35年2月竣工式が行われたそうです。
円應寺敷地内の後醍醐天皇駐蹕之碑(台座の上には下半分が載っている)
後醍醐天皇駐蹕之碑(上半分はくずれたのか台座の横に置いてある)
故有栖川宮殿下の御染筆 左手にある副碑
地元有志の福地常太郎碑 横倒しになった駐蹕伝説地碑
記念碑前で