8月のイナバ化粧品店内です。
2026年8月22日(土曜日)のイナバ化粧品です。
ここのところ津山市は、毎日のように酷暑が続いています。21日の夕方には雨が降り慌てましたが恵みの雨といったところでしょうか、
店内ではママを囲んでファンの方々が記念撮影をしたり、ママとライブの話をしたり楽しそうです。来月の津山でのライブを控え、ママさん、くれぐれもお体をおいとい下さいね。
2026年8月22日(土曜日)のイナバ化粧品です。
ここのところ津山市は、毎日のように酷暑が続いています。21日の夕方には雨が降り慌てましたが恵みの雨といったところでしょうか、
店内ではママを囲んでファンの方々が記念撮影をしたり、ママとライブの話をしたり楽しそうです。来月の津山でのライブを控え、ママさん、くれぐれもお体をおいとい下さいね。
2026年8月2日、「第48回 津山納涼ごんごまつり in 吉井川」の大花火大会が吉井川河岸緑地公園で開催されました!当日は約14万5千人もの人が訪れ、夏の夜の一大イベントは大盛況となりました。
特設ステージでは、鶴山桜太鼓やキッズダンス、さらに「nobodyknows+」のライブが行われ、会場は多くの若者たちの歓気と熱気で大賑わい!そして祭りのフィナーレには、岡山県内最大級となる約8,300発の花火が打ち上げられました。夜空に広がる大輪の花火を見上げながら、皆思い思いにスマホをかざし、思い出の一枚を写真に収めていました。
また、城下スクエアでも「ミニごんごまつり」が開催され、ファミリー層を中心に大にぎわい!BMXの体験会&デモンストレーションやミニゲーム、岡山湯郷Belleの記念撮影会など、子どもから大人まで楽しめる企画が盛りだくさんの一日となりました。(写真提供:津山納涼ごんごまつり実行委員会)
「よみがえれ 川の魂 第48回津山納涼ごんごまつり in 吉井川」(津山納涼ごんごまつり実行委員会主催)が、2026年8月1日・2日の両日、賑やかに執り行われました。
初日の8月1日は、18:00からごんご通り(鶴山通り)にて、カッパの大パレード「ごんごばやし&和っしょい津山!ごんごおどり」がスタートしました。また、特設ステージでは、鶴丸太鼓やドリームステージのほか、岡山県を拠点に活動するご当地女性アイドルグループ「スキトオルアオ」のライブが行われました。(写真提供:津山納涼ごんごまつり実行委員会)
2026年7月24日、津山市城東地区にある津山洋学資料館前の芝生広場で、「津山城東 夜BAL」が開催されました。
このイベントは、音楽や食を通して地域の魅力を感じてもらおうと、城東まちづくり協議会が初めて企画したものです。歴史ある城東の街並みが一夜限りの特別なバルへと姿を変え、夕暮れの芝生広場には生演奏の音楽が響き渡りました。
こだわりのお酒や軽食、そして城東ならではの落ち着いた空間を楽しもうと、地元・城東地区をはじめ多くの方々が心地よい音楽に耳を傾けていました。また、美味しい料理や飲み物に舌鼓を打ち、会場は熱気と笑顔に包まれて大盛況の一夜となりました。
2026年7月30日・31日と、イナバ化粧品店に伺ってきました。
毎日酷暑の日々が続いていますが、全国の皆様、お元気でお過ごしでしょうか。
テレビでは熊本の地震のニュースが毎日流れ、その悲惨な状況を見るにつけ心が痛みます。どうかこれ以上の被害が出ないよう、祈るばかりです。
さて、30日には生憎お会いできなかったのですが、31日にはママのとびっきりの笑顔に出会うことができました。少し若返られたような印象を受けました。今回一緒に伺った同僚も、ママに会えた感激を次のようにラインで送ってくれました。
「今日、初めて稲ママにお会いしました! その笑顔があまりにも『涼やか』で『温かく』、真逆の魅力をあわせ持つママに、一瞬で魅了されてしまいました!本当に素敵な方で、そのお人柄の大きさをひしひしと感じました!チャーミングなネイルもとてもよくお似合いでした!」
2026年7月10日、グリーンヒルズ津山のウォーターガーデンへ行ってきました。そこには、大きな白いハスの花が咲き誇っていました。真っ白で大輪の見事な花ですが、残念ながら名前は分かりません。いつもは池の鯉や、さるすべりの花を眺めながらよく散歩しているお気に入りのコースですが、ハスの花が満開の時期に訪れたのは今回が初めてです。のんびり歩いていると、犬の散歩をしている方や、ウォーキングに励む方々と気持ちよくすれ違いました。すぐ近くにはグラスハウスもあり、早朝のお散歩にはぴったりのおすすめのスポットです。
2026年6月15日、27日にアジサイで有名な長法寺を訪ねてきました。
明治6年津山城が取壊しになった時、城からアジサイの絵を描いた腰高障子を贈られたのを記念して境内に植えられたもので、初夏の風情を求めて訪れる人の目を楽しませています。阿弥陀堂(説教堂)は、阿弥陀如来を本尊とし、脇侍に天台大師、伝教大師をおまつりしている。現在のお堂は弘化2年(1845年)西方にあったものを移し、阿弥陀堂兼客殿として再建す。
明治6年(1873年)津山城取り壊しの際贈られた。本丸御殿の鬼瓦、鯱(しゃち)、紫陽花(あじさい)の絵を描いた襖障子があります。
2026年6月4日から8日まで、第60回全美作書道展が津山市立文化展示ホールで開催されました。漢字、仮名、近代詩文・調和体の3部門に計181人が出展し、会場には作州地域を拠点に活動する書家や愛好家の皆さんの作品が数多く展示されました。訪れた多くの来場者は、一点一点をじっくりと鑑賞し、書の魅力に触れていました。特に私の中では、流れるような仮名文字の作品は特に印象的で、その美しさに思わず見入ってしまいました。写真だけでは伝えきれない魅力にあふれた作品が数多く並び、書の奥深さを感じられる見応えのある作品展でした。
2026年5月30日から6月30日まで、「みんなのエコ展2026 PART1」が開催されました。 アルネ・津山4階と津山市立図書館前では、小学4年生が描いた絵馬やリサイクル小物、環境学習パネルなどが展示されました。また、ソシオ一番街アーケードでは、市内の保育園・幼稚園児による、どこかユニークで可愛らしいエコ作品が展示され、行き交う人を楽しませていました。